Re: 注目殿の精査でひとつ
投稿者: new_world_survivor 投稿日時: 2009/01/23 21:21 投稿番号: [334 / 1348]
ここで
注意しないといけないのは、金の隠し場所が、どこかって事でしょう。
英国のシティはスイスの地下金庫と同じくらい、ゴールドを保管していたはず。
あの本家と貴族連中が両手を挙げて、大英帝国崩壊のシナリオを選ぶとは思えない。
では
英国のシティにゴールドが眠っているとすれば、ペーパーマネーでの
ボンドを紙屑にして、トリガーを引く役目をするのかもしれない。
これは
先日紹介した
ワーテルローの戦いにも似ている。
英国は一度
死ぬ演技をするのだ。
しかし
支配層が次のG−20会議でゴールドを裏づけにした
通貨について発表
もしくは
検討をしだし、金が大暴騰をしだす。
ここからが
金をいくら保有しているかで、次の国家の通貨の強さが決められるような
状況になるわけだ。
そこで英国は
うちは
金ならこれだけありますよって
言い出すかもしれない。
普通ならIMFに借金のかたに没収されてもいいのだろうが
おそらく
何も言い出さないのではないかと思う。ここで金保有大国のスイスや
英国は、いち早く、世界中の資産を底値で買い漁る可能性はある。
シティから
違う国へゴールドが移されている可能性もあるが、あるならドイツかもしれない。
ドイツは環境エネルギー産業で日本をリードし、世界のトップになっている・
イルミナティの起源
ナチス・ドイツが最強マネー国と最強産業国になるかもしれない
そういえば
支配層と遠い親戚のブラピの家族はドイツに引越していたよね
http://www.varietyjapan.com/photo/2k1u7d00000ddvkh.html
これは メッセージ 331 (etc_akan_dani さん)への返信です.
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