エド・デイムス元少佐の予言 緊急発表
投稿者: stk777jp 投稿日時: 2009/04/21 21:49 投稿番号: [1247 / 1348]
4月9日、全米で2000万人の聴視者をもつと言われるCoast to Coast AMに米陸軍リモートビューイング(遠隔透視)部隊のエド・デイムス元少佐が出演し、最新の遠隔透視の結果について発表した。
今回Coast to Coast AMにデイムス元少佐が出演した理由は、予言の内容の緊急性が高く、早急に発表するべきだと考えたからのようだ。すでに時間がなくなっているとのことである。ただ、出来事は間違いなく起こるが、それが実際に起こる正確な期日を予言するのは難しいという。無意識には基本的に時間の概念がないので、出来事の発生の時期を確定するのは困難なのだそうだ。以下がその緊急予言の内容である。
ネバダ州の地震について
ネバダ州カーソン市を震源とした強い地震が、今後5から6カ月以内にくる。注意したほうがよい。
北朝鮮について
今後5カ月か6カ月以内に、北朝鮮は韓国を核兵器で攻撃する。この攻撃による被害はすさまじい。中国は北朝鮮の攻撃計画を早い段階から知っているが、戦略的な理由から計画を阻止せず、北の韓国を国劇させる。
その戦略とは中国の覇権拡大である。北の攻撃の後、北の攻撃に備えるために米軍は朝鮮半島に大部隊を展開しなければならなくなる。このため、世界の他の地域から撤退を余儀なくさせられる。これが世界に軍事力の空白を生み、中国にアメリカに代り覇権を拡大するチャンスを与えるということだ。
これは中国の戦略通り実現する。アメリカは朝鮮半島のさらなる混乱を恐れて、北を核攻撃することはない。
アルマゲドン
ヨハネの黙示録にある通りのアルマゲドンが今後半年以内に発生する。これは、イスラエル右派政権によるイラン攻撃で始まる。これがアルマゲドンだ。
確かにアルマゲドンとは世界最終戦争の意味だ。だが、ヨハネの黙示録が書かれた当時の「世界」の概念とは現在の中東のことであった。したがって、ここでいうアルマゲドンは中東の大戦争のことである。核兵器は使用されことになるが、世界の他の地域は巻き込まれない。
太陽の巨大フレアの直撃
今後5年以内に、太陽の巨大フレア(CME)が地球を直撃する。その影響力は巨大で、地球環境は根本的に変化してしまう。地表面の温度は急上昇し、人類が生息できなくなってしまうのだ。それほど巨大なフレアが地球に向けて放出されるのだ。
これからみると、戦争や地震などは比較的に小さなことだ。
ヤスの備忘録
歴史と予言のあいだ
より
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