○人会ではありませんが
投稿者: matari_yan 投稿日時: 2009/04/16 13:35 投稿番号: [1189 / 1348]
はじめまして。
思う所があり、書き込みさせて頂きます。
私は、ネットで広めるという事は、リアルで広めることよりも、数段難しいということだという認識があります。
ネットの書き込みは、当たり前ですが、誰が見ているかわからないものです。
言葉の受け取り方は、多種多様ですし、対面していても伝えることの難しいG博士についてネットで伝えようとすることは、並大抵の難しさでは無いと考えます。
ネットが無い頃から活動していた〇人会の方々は、リアルでの活動の難しさを身に染みて知っていると思います。
言葉の怖さ、文字の怖さを知っていれば、迂闊にネットに書き込みを出来ないという心情は、私はよく理解出来ます。
批判出来るとすれば、実際にそれ以上の力量を持ち、それを示すことの出来る人ではないでしょうか。
ネット活動をしている皆さんにお聞きしたいのですが、皆さんは、リアルでG博士のことを語ることが出来ますか?
それは、ネットよりも敷居の低いことです。
そのことを理解していますか?
リアルでは難しいからネットという頭では、啓蒙のつもりが、恐らくネガティブキャンペーンになってしまっているでしょう。
また氏の登場によって、G博士が会員の中から、そういう者が現れなかった事についてのお話になったことは、うかがっています。
ちなみに、その中にがちょ氏も当然含まれているはずなのですが、ご本人にはその認識は無い様ですね。
さて、一位野さんにお聞きします。
ネットに書き込むことと、リアルで広めようとすること。
どちらが人間らしいでしょうか。
リアルで頭をぶつけながら努力している人々に対して、ネットに書き込まず陰湿にやっているという批判は、正当なものなのでしょうか。
何か、少し誤解されている様に感じましたので、思う所を書き込みさせて頂きました。
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