またの罠に注意
投稿者: itiinogoino 投稿日時: 2009/03/23 21:28 投稿番号: [1054 / 1348]
「五井野博士は素晴らしいが会員は駄目、というのが、「定番の評価」だ。」と言っていた某がチョへ、
最初のまた者のアプローチは実にさりげなく何気ない形で水面下ですすめられてゆくのであった。
「一番重要な箇所を記憶から失っていたのだった。それは法華経比喩品に記載されている
つどいの会員とともに仲良くしなさい決して心の中ででも会員のことをソシッタラあなたの神経はあなたの言うことをきかなくなりますので約束をまもれますか?ハイ!まもります。と繰り返す文である。」
「また者とは3000年以上(釈迦時代?)友人であろう読者様からたのもしいお声(ご感想)をいただきました。」
(ちょっとぐらっ・・・キイタ!)。
さあ・・つりますよ〜↓
「君はこれからわれわれと大いなる世界に行かなければならない。」(そうとう・・・キイタ!)
このように会員達は次々に餌食にされていき、博士の取巻き、会員の悪口を言う人はいなくなるのである。めでたしめでたし?
(これはフィクションですが実際にこのようなことが行われてそうなったとしたらわたしからのささやかな冗談とさせていただきます。)
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