法華経について 浦島太郎
投稿者: omantatarou_2012 投稿日時: 2012/10/22 22:13 投稿番号: [9317 / 10174]
★釈迦は伝統仏教では紀元前949年に死んだわけで、法華経の成立が1世紀から2世紀だから、釈迦の死亡後、1000年後に成立した。1000年後に成立したのに日蓮は「法華経は釈迦の直伝」とか言っていた馬鹿。大乗仏教自体が、釈迦の1000年後に成立したもので、釈迦の名を借りたインド人の説だ
Twitter「サーティンキュー」より
★法華経は何を書いているのかわからんし、そのくせに、教えがない。で、法華経が守り広めることが功徳がある!とか強調するから、馬鹿が騙されたわけだが、ナンミョ〜の功徳のなさは、近所でよ〜く見かける。三大秘法という言葉は「三大秘法凛承事」という文献からだが、偽造文書だろう。
Twitter「サーティンキュー」より
★法華経にはダイバダッタの成仏が記述されるが、それはなぜか?簡単なことで、法華経はダイバダッタの弟子の流れの者達が書いた経典だからだ。また法華経は聖書よりずっと成立が新しい。法華経という経典信仰は、聖書という書物を信仰する思想が入り込んだからだ。法華経信仰ほど、一神教の性質はない!
は「三大秘法凛承事」という文献からだが、偽造文書だろう。
Twitter「サーティンキュー」より
★昔話の「浦島太郎」は法華経の物語であろう。西洋の神話に対するものが、日本では昔話となる。虐められている亀とは法華経のこと。誰も法華経を信じることも、読むこともできないから。
★法華経を信じることのできるものは、超知性人である。明治以降の日本で、近代からのインテリで、法華経を信じることのできた者たちは、例えば、宮沢賢治とか北一輝とか、石原某という人物は「
超インテリ
」である。
★法華経こそが、浦島太郎の亀であり、日本の精神の柱である。
これは メッセージ 9311 (おまんた太郎 さん)への返信です.
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