続) 五井野の科学知識は実は小学生以下
投稿者: h0_ii 投稿日時: 2012/06/04 04:19 投稿番号: [8419 / 10174]
[2000字制限を超えてしまったようなので、続きを以下に]
<繰り返しになるが>
ここまで、記事になるまで、五井野教は、フィルターとして北村→五井野→bonntaka
と五井野教の核となる頭脳集団?がチェックしてるはずだから、実態は頭脳が小学生以下かサギ集団ということがこの事からも判明した!!!
五井野教の常套手段は、故意に裏の取れてない虚飾の嘘記事を載せて五井野教の宣伝・広報に利用して
アホな信者の慰留・獲得に励んでいるという事だ!
≪五井野の嘘・虚飾記事の内容転載≫
日刊工業新聞、2012年2月21日掲載
【名古屋】環境・エネルギーナノ技術研究所(長野県池田町、北村都築社長0261-62-9784)は名古屋工業大学と共同で
S-CNHの大量合成技術を確立しており、S-CNHの機能を利用した糸を作ることにした。
S-CNHは放熱性が高いため、紡糸加工ではペレットの溶融温度をナイロン樹脂のみの時よりも高めた。
またS-CNHが高濃度の場合は密度がバラつき、糸が切れやすくなるため、糸が切れない強度を保てるように濃度を調整した。
今回手がけた紡糸加工技術はナイロンのほか、ポリプロピレンやポリカーボネートなど高分子樹脂に応用できるという。
今後、高分子樹脂とS-CNHをあわせた糸や繊維を、大手繊維メーカーに生産委託し、製品化したい考え。
S-CNHは放射性物質に対して一定の吸着能を持つことが分かっている。
【同社が合成したS-CNHを福島県浪江町の土壌から採取した泥水に 10〜100グラム混ぜて試したところ、泥水1キログラムあたりの濃度が380ベクレルの放射性ヨウ素を42〜64ベクレルに、
同35〜1500ベクレルの放射性セシウムを8ベクレル以下に下げられたという。】
カーボンナノホーンは、牛の角のような形状をしたナノサイズ(ナノは10億分の1)の炭素材料。
以上 日刊工業新聞、2012年2月21日の記事より
これは メッセージ 8418 (z さん)への返信です.
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