本式の最後の挨拶
投稿者: xuzu9851 投稿日時: 2009/06/18 02:27 投稿番号: [819 / 10174]
★先(昨日)ほど「これで最後」という文章を書いた時、本当に死にそうだったですね。だから冷静な文章を書けませんでしたが、治りました。本当にわけのわからない「ブログ、PC病」です。死にそうになります。アメリカの有名ブロガーが突然死する原因もこの「神経に傷害を与えるブログ病が原因」でしょう。納得できます。
★ダニさんが私のアクセス数を17万と言ってましたが、1年9ヶ月で130万弱ですよ、正確には。その間、一日のアクセス数が5万5千とかで、去年は1位に7回くらいなりましたし、応援メールも多数いただきました。
★そして最後は「ブログ病」で死にそうになりましたので、「ブロガーのフルコースを体験した」と思います。
★毎日、毎日、様々なブログをチェックして、自分の頭で意見を書き、批判や応援を受ける、という生活は楽しくもありましたが、健康には良くないです。
★私は30代まで週トレーニング5回やっていて、女性ともつきあい、本も常に先端のものを読んでいて、たまに、年数回、G博士の講演に行って、浮世絵の展覧会にも参加させてもらい、なかなか、健康的だったのですが、40代になってパソコンに取り憑かれて、全く、不健康な生活になりましたね。
★トレーニングはしなくなった、というより、PCを覚える初期の段階で、わかのわからん神経病になって、それでもスポーツができなくなり、最後はこの「ブログ病」だ。絶対に現代の医師はわから神経病気でしょう。
★私に対するメールは圧倒的に応援メールが多いです。G博士を初めて貴方のブログで知りました、ありがとうございます、とか、様々ですが、少数の批判もかなり鋭いかったのです。
★最近は同一人物ではないと思うが、「魔は仏とならず、仏は魔とならず」という言葉を思い出しなさい!という内容ですね。たぶん、私が怒りの言葉で終わったので、法華三部経の言葉を思い出すように言ってくれたと思いますが、ありがたいことです。
★隣のトピをちょっと見てましたら、zoなんとかが、私のことを表して、G博士を信じる努力をしている、とか言ってましたが、「努力なんぞしたことはないです」ね。
★21才の頃から、「この人が本物」と思ってましたし、1990年代の最初から年数回参加して、G博士の講演を聴きに行きましたが、5時間から7時間の講義で、それが面白いので、一瞬に時間が経つのが忘れるくらいでした。あのような話ができるのは、G博士だけでしょう。
★カクレイシ日記は必ずしも、G博士を語るばかりのブログではなく、日々の私の意見を書くブログでした。そこらを間違ってもらっては困ります。
★私は盲目的にG博士を信じているのではなく、私なりの「理論」というのもあるのです。私の経歴から言って、法華経の世界は、皆無の縁なしです。だから、私独自の理論で理解しようとしている、のです。創価学会の両親から生まれた人間ではないし、宗教とは無縁の家庭環境から生まれたのです。
★その私独自の理論に役立ったのが、私が私なりに理解した「羽毛の蛇」のグノーシスなのです。「知られざる日本人・五井野正博士」の筆者とは別の経路でG博士が本物と確信しているのです。
★カクレイシ日記も間違ったことは、だいぶ発言したでしょう。その批判は甘んじて受けますが、「知られざる日本人〜」の筆者のように、無間地獄に堕ちるとか、の、恐怖を与える私への批判は、創価学会とどこが違うのでしょうか?
★そして、私が創価学会の会員で、ススキノで、G博士の講演を潰す計画を練っているとか、あんた、バカですか?という感想ですね。誇大妄想もいい加減にしてもらいたい!まぁ〜、笑ってますが。
★「知られざる日本人〜〜」の筆者は完全に狂信的G博士主義で、あの狂信発言では、一般人は誰も寄りつかないし、池田大作崇拝がG博士狂信に代わっただけで、体質は同じではないですか。
★さて、最後と言いましたが、体調が良くなれば復活するかもしれませんが、今は「外に向かった意識」を「自分自身に向ける時」だと思ってます。
★あまりにも、世界情勢とか日本の政治・経済、その他、の解釈を論じていたので、私自身の今までの人生を振り返る時間が、この「ブログ病」によってもたらされて、今まで、気づかなかったことを発見してます。
★批判だけなら反ロス人間です。私がいったん、ブログを止めることは、反ロス思考からの卒業の意味でも意味があると思います。
★それではカクレイシ日記を読んでくれた、みなさん、どうも、ありがとうございました。また、やる気がでたらやるかもしれませんが、しばらくは、休憩が良いと思っております。
★それでは、さようなら!
★ダニさんが私のアクセス数を17万と言ってましたが、1年9ヶ月で130万弱ですよ、正確には。その間、一日のアクセス数が5万5千とかで、去年は1位に7回くらいなりましたし、応援メールも多数いただきました。
★そして最後は「ブログ病」で死にそうになりましたので、「ブロガーのフルコースを体験した」と思います。
★毎日、毎日、様々なブログをチェックして、自分の頭で意見を書き、批判や応援を受ける、という生活は楽しくもありましたが、健康には良くないです。
★私は30代まで週トレーニング5回やっていて、女性ともつきあい、本も常に先端のものを読んでいて、たまに、年数回、G博士の講演に行って、浮世絵の展覧会にも参加させてもらい、なかなか、健康的だったのですが、40代になってパソコンに取り憑かれて、全く、不健康な生活になりましたね。
★トレーニングはしなくなった、というより、PCを覚える初期の段階で、わかのわからん神経病になって、それでもスポーツができなくなり、最後はこの「ブログ病」だ。絶対に現代の医師はわから神経病気でしょう。
★私に対するメールは圧倒的に応援メールが多いです。G博士を初めて貴方のブログで知りました、ありがとうございます、とか、様々ですが、少数の批判もかなり鋭いかったのです。
★最近は同一人物ではないと思うが、「魔は仏とならず、仏は魔とならず」という言葉を思い出しなさい!という内容ですね。たぶん、私が怒りの言葉で終わったので、法華三部経の言葉を思い出すように言ってくれたと思いますが、ありがたいことです。
★隣のトピをちょっと見てましたら、zoなんとかが、私のことを表して、G博士を信じる努力をしている、とか言ってましたが、「努力なんぞしたことはないです」ね。
★21才の頃から、「この人が本物」と思ってましたし、1990年代の最初から年数回参加して、G博士の講演を聴きに行きましたが、5時間から7時間の講義で、それが面白いので、一瞬に時間が経つのが忘れるくらいでした。あのような話ができるのは、G博士だけでしょう。
★カクレイシ日記は必ずしも、G博士を語るばかりのブログではなく、日々の私の意見を書くブログでした。そこらを間違ってもらっては困ります。
★私は盲目的にG博士を信じているのではなく、私なりの「理論」というのもあるのです。私の経歴から言って、法華経の世界は、皆無の縁なしです。だから、私独自の理論で理解しようとしている、のです。創価学会の両親から生まれた人間ではないし、宗教とは無縁の家庭環境から生まれたのです。
★その私独自の理論に役立ったのが、私が私なりに理解した「羽毛の蛇」のグノーシスなのです。「知られざる日本人・五井野正博士」の筆者とは別の経路でG博士が本物と確信しているのです。
★カクレイシ日記も間違ったことは、だいぶ発言したでしょう。その批判は甘んじて受けますが、「知られざる日本人〜」の筆者のように、無間地獄に堕ちるとか、の、恐怖を与える私への批判は、創価学会とどこが違うのでしょうか?
★そして、私が創価学会の会員で、ススキノで、G博士の講演を潰す計画を練っているとか、あんた、バカですか?という感想ですね。誇大妄想もいい加減にしてもらいたい!まぁ〜、笑ってますが。
★「知られざる日本人〜〜」の筆者は完全に狂信的G博士主義で、あの狂信発言では、一般人は誰も寄りつかないし、池田大作崇拝がG博士狂信に代わっただけで、体質は同じではないですか。
★さて、最後と言いましたが、体調が良くなれば復活するかもしれませんが、今は「外に向かった意識」を「自分自身に向ける時」だと思ってます。
★あまりにも、世界情勢とか日本の政治・経済、その他、の解釈を論じていたので、私自身の今までの人生を振り返る時間が、この「ブログ病」によってもたらされて、今まで、気づかなかったことを発見してます。
★批判だけなら反ロス人間です。私がいったん、ブログを止めることは、反ロス思考からの卒業の意味でも意味があると思います。
★それではカクレイシ日記を読んでくれた、みなさん、どうも、ありがとうございました。また、やる気がでたらやるかもしれませんが、しばらくは、休憩が良いと思っております。
★それでは、さようなら!
これは メッセージ 816 (xuzu9851 さん)への返信です.
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