Re: Fw:Re: カクレイシさま
投稿者: jetstream_with 投稿日時: 2012/05/12 23:12 投稿番号: [8050 / 10174]
>arlecchinoさん、他の皆さん
(TωT)多大なご迷惑書けております。
なお、最近話す機会が多くなった父から聞いた、
戦前戦後の話をご披露します。
ご存知の様に日本は戦前、地域の結束が堅い、いわゆる村社会でした。
悪く言えば相互監視の世界で、排他的だったとも言えますが、
良く言えば地域全体が一つの家族の様なきずなでまとまっていて、
それが現在でも治安の良さがトップクラスの国家である
ルーツとなっています。
さて、日本海は狭い海峡ですので大昔から朝鮮半島からの漂流者が
多かったそうです。その点で在日というのは大昔から居たわけです。
父の郷里も北陸なので、その地域に流れ着いた朝鮮系の人は多いそうです。
ところが農耕を中心とした結束の強い村社会においては、
「日本語もロクに出来ない漂流者」というのは、まず警戒され、
村社会に参加することは不可能でした。
実際、祖国である朝鮮の社会で犯罪を犯して逃亡してきた様な
特にモラルの低い人達が漂流してきた例も多かったでしょう。
日本の村社会に参加できなかった彼らは、間違いなく饑餓線上を
さまよったはずです。そしてもともと犬や猫でも食べる習慣が
あった彼らは、村から家畜の動物たちをさらって食べたりと
言うことも頻発したようです。
「おらんちのタマ、ポチをさらって喰っちまった!」
ますます村人達にとっては受け入れがたい存在になった彼らは
いわゆる村八分ではなく、村十分(完全隔離)になり、流浪の民に
なったり、さらに素浪人、博徒、家出人、そういう者同士で
定住する為に“部落”を形成したわけです。
この“部落”は、日本の風土と一体である神道や、その神道と
二人三脚で進んできた伝統的な仏教とも相容れなかった為、
部落内での冠婚葬祭は、仏教もどきの新興宗教を作る
しかなかったわけです。
これがいわゆる創価学会の前身です。
つまり初代からの学会員というのは、ほぼ例外なく在日
部落の人達であり、日本人と血が交わる機会も殆ど
無かったわけです。
つまり、両親が創価学会員だった五井野家というのも
ほぼそれに間違いないでしょう。
こういう闇の歴史とは、いわゆる〝同和のタブー〟であり
戦後のGHQ社会主義化政策と、〝解放された〟朝鮮系勢力との
合同作戦で、封じられ、核家族化した日本人が代替わりするごとに
忘却されていきました。
戦後しばらくは、まったくなんの脈絡もなく突然
日本人を殴りつけた朝鮮人も多かったそうです。
また、戦前から廃品回収、ゴミ漁りを生業とする
在日の人は多かったそうで、創価学会系の企業に
ブックオフ、ソフマップ等のリサイクル系企業があるのは
偶然ではないと言うことです。
−−−なお、脱線しますと、ゴミ屋ではないが
100円ショップならダイソー、ショップ99など、
ディスカウントストアーでは、ドンキホーテ、
携帯もアフターサービスをガタガタにしてでも
とにかく入れさせちゃう為にひたすら安い
ソフトバンク...とにかく
「安かろう、悪かろう」といった商売は創価系が多い−−−
五井野氏が〝リサイクル〟という言葉を造語し、
広めたのが本当ならば、それは使い捨ての高度成長時代の
日本にあって、画期的な大きな貢献だと思いますが、
上記の様な経緯からすれば、
自分たちの蔑まされたゴミ屋という職業に
現代社会とマッチした新しい良いイメージを与えた。
という、被差別マイノリティーの民族解放運動だった。
として位置づけられるのかも知れません。
それをさらに政治的なレベルまで押し上げ
〝日本征服による民族解放〟を薦めているのが
創価学会、公明党です。
以上、父の話と私自身が見知った歴史、社会情報をまとめました。
なお、我が家は清和源氏の血をひいた家系であり、
我が家の総本家はすでに絶えてしまいましたが
その屋敷跡は文化資料館として市に寄贈されています。
そんな家柄ですので、さまざまな歴史的エピソードが
父の頭に残っているわけです。
私も最近聞いて驚く話が多かったです。
「在日の連中はいきなり何の脈絡もなく
人を百回殴りつけ、かろうじてこっちが
イッパツ殴り返すと、声を張り上げ
〝訴えるぞ〟っというんだから
信じられない連中だ」
っと、父は洩らしていました。
もの凄くいい話(定期age)
(TωT)多大なご迷惑書けております。
なお、最近話す機会が多くなった父から聞いた、
戦前戦後の話をご披露します。
ご存知の様に日本は戦前、地域の結束が堅い、いわゆる村社会でした。
悪く言えば相互監視の世界で、排他的だったとも言えますが、
良く言えば地域全体が一つの家族の様なきずなでまとまっていて、
それが現在でも治安の良さがトップクラスの国家である
ルーツとなっています。
さて、日本海は狭い海峡ですので大昔から朝鮮半島からの漂流者が
多かったそうです。その点で在日というのは大昔から居たわけです。
父の郷里も北陸なので、その地域に流れ着いた朝鮮系の人は多いそうです。
ところが農耕を中心とした結束の強い村社会においては、
「日本語もロクに出来ない漂流者」というのは、まず警戒され、
村社会に参加することは不可能でした。
実際、祖国である朝鮮の社会で犯罪を犯して逃亡してきた様な
特にモラルの低い人達が漂流してきた例も多かったでしょう。
日本の村社会に参加できなかった彼らは、間違いなく饑餓線上を
さまよったはずです。そしてもともと犬や猫でも食べる習慣が
あった彼らは、村から家畜の動物たちをさらって食べたりと
言うことも頻発したようです。
「おらんちのタマ、ポチをさらって喰っちまった!」
ますます村人達にとっては受け入れがたい存在になった彼らは
いわゆる村八分ではなく、村十分(完全隔離)になり、流浪の民に
なったり、さらに素浪人、博徒、家出人、そういう者同士で
定住する為に“部落”を形成したわけです。
この“部落”は、日本の風土と一体である神道や、その神道と
二人三脚で進んできた伝統的な仏教とも相容れなかった為、
部落内での冠婚葬祭は、仏教もどきの新興宗教を作る
しかなかったわけです。
これがいわゆる創価学会の前身です。
つまり初代からの学会員というのは、ほぼ例外なく在日
部落の人達であり、日本人と血が交わる機会も殆ど
無かったわけです。
つまり、両親が創価学会員だった五井野家というのも
ほぼそれに間違いないでしょう。
こういう闇の歴史とは、いわゆる〝同和のタブー〟であり
戦後のGHQ社会主義化政策と、〝解放された〟朝鮮系勢力との
合同作戦で、封じられ、核家族化した日本人が代替わりするごとに
忘却されていきました。
戦後しばらくは、まったくなんの脈絡もなく突然
日本人を殴りつけた朝鮮人も多かったそうです。
また、戦前から廃品回収、ゴミ漁りを生業とする
在日の人は多かったそうで、創価学会系の企業に
ブックオフ、ソフマップ等のリサイクル系企業があるのは
偶然ではないと言うことです。
−−−なお、脱線しますと、ゴミ屋ではないが
100円ショップならダイソー、ショップ99など、
ディスカウントストアーでは、ドンキホーテ、
携帯もアフターサービスをガタガタにしてでも
とにかく入れさせちゃう為にひたすら安い
ソフトバンク...とにかく
「安かろう、悪かろう」といった商売は創価系が多い−−−
五井野氏が〝リサイクル〟という言葉を造語し、
広めたのが本当ならば、それは使い捨ての高度成長時代の
日本にあって、画期的な大きな貢献だと思いますが、
上記の様な経緯からすれば、
自分たちの蔑まされたゴミ屋という職業に
現代社会とマッチした新しい良いイメージを与えた。
という、被差別マイノリティーの民族解放運動だった。
として位置づけられるのかも知れません。
それをさらに政治的なレベルまで押し上げ
〝日本征服による民族解放〟を薦めているのが
創価学会、公明党です。
以上、父の話と私自身が見知った歴史、社会情報をまとめました。
なお、我が家は清和源氏の血をひいた家系であり、
我が家の総本家はすでに絶えてしまいましたが
その屋敷跡は文化資料館として市に寄贈されています。
そんな家柄ですので、さまざまな歴史的エピソードが
父の頭に残っているわけです。
私も最近聞いて驚く話が多かったです。
「在日の連中はいきなり何の脈絡もなく
人を百回殴りつけ、かろうじてこっちが
イッパツ殴り返すと、声を張り上げ
〝訴えるぞ〟っというんだから
信じられない連中だ」
っと、父は洩らしていました。
もの凄くいい話(定期age)
これは メッセージ 1690 (z**** さん)への返信です.
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