3.11以降〜2012年以前を生きるコツ
投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2011/07/12 17:25 投稿番号: [6999 / 10174]
■■ 3.11以降・2012年以前の今、この世界を幸せに生きるコツは「我慢しないこと」 ■■
6/23 マイスピ
> 2012年を目前に迎えて、世界終末からポジティブな次元上昇まで、さまざまな「アセンション説」が盛り上がっていますよね。
そんな中、マイスピでも何度も紹介されている、ソーシャルファシリテーターの中野裕弓さんのチャリティ講演セミナーに行ってきました。
日本人で初めてワシントンDCにある「世界銀行」本部の人事マネージャー・カウンセラーに就任したというスーパーエグゼクティブの中野さんは、現在は内なるハイヤーセルフ"ウメちゃん"の声に従って、すべての人の心に愛があふれて幸せに生きることができるメソッドを伝えながら、講演や執筆、NPO法人「スペシャルオリンピックス日本」の専務理事をなさるなど、ソーシャルファシリテーターとして幅広く活躍していらっしゃいます。
そんな、現実社会のグラウディングと高次元のスピリチュアリティが両立している中野さんのセミナーでは、「3.11.東北大震災」以降の世界を、私たちが幸せに生きていくためのヒントをたくさん受け取ることができました。
これからの世界のあり方は、従来の弱肉強食型の競争社会から、愛を分かち合う共存共栄型社会に移行していくそうです。そして、2012年以降を幸せに生きるには、世界中が繋がっていると意識する「グローバルマインド」と、地球も一個の生命体、宇宙の一部という「ガイア意識」を持つことが必要不可欠だそう。わたしたちは「宇宙船地球号」の一員なんですね。
「これからは"石の上にも○年......"のような時代ではありません。無駄な我慢は必要なく、自分の心の声、マインドと意志を一番大切にしましょう。
朝決めたことが夕方に変わっても、OKなんです。震災の時にきたウメちゃんからのメッセージ は"被災地を120日間支え続ける強さをもとう"でした。
とりあえず最初に落ち着くまでには120日間、おそらくその後、復興は長期戦になります。途中でパワーダウンしないよう、被災した同胞に愛と気力を送り続ける体力と気力を養っておかなければなりません。
ですから、今の自分が何もできなくても、悲観したり罪悪感にかられることはないんです。あなたができる時に、できる事をすればいいんですよ」
そのためには、まずは自分を愛で満たすこと。愛と喜びの気持ちで行動を選ぶことが大切とのこと。
「起こった事実は変えられなくても、それをどういう心持ちで受け入れ、どう行動につなげるかは、あなた自身が選ぶことができます。
『愛と喜び』の気持ちから選んだ行動は、勇気と溢れる力をくれますが、『恐れと不安』から選んだ行動は不安と恐れを道連れにしてしまいます。
将来に明るい希望の図をしっかりイメージしながら、日々を淡々と丁寧に過ごしていきましょう。
毎日の心のバランスを崩さないようにするには気持ちの切り替えが必要です。被災地のことを忘れずに常に頭に置きながら、同時に目先の喜びにも手を抜かないことが大切です。歌を口ずさんだり、テーブルの上に小さな花を飾るのもよいでしょう。
復興を長期にわたって支援していく私たち、そして世界の進化を促進する私たちが今、心を強く持ち、笑顔で支え合うことが大切だと私は考えています。そのうえで自分の立ち位置で、できることを考えてしっかり行動に移していきましょう」
2012年以降の世界は「愛が中心になる世界」。その世界を幸せに生きるには、まず、自分の心を愛で満たすこと。
自分の心のコーヒーカップから溢れた愛が、どんどん周りへ広がっていくという幸せメソッド「愛のコーヒーカップ」理論を提唱している中野さん。そのメソッドがわかりやすく書かれた最新著書『世界でいちばん自分を愛して』(日本文芸社)は 、読むと心が楽になるおすすめ本です。
また今後もチャリティ講演会は積極的に行っていくご予定とのことですので、気になった方はオフィシャルサイトもチェックしてみてくださいね。
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6/23 マイスピ
> 2012年を目前に迎えて、世界終末からポジティブな次元上昇まで、さまざまな「アセンション説」が盛り上がっていますよね。
そんな中、マイスピでも何度も紹介されている、ソーシャルファシリテーターの中野裕弓さんのチャリティ講演セミナーに行ってきました。
日本人で初めてワシントンDCにある「世界銀行」本部の人事マネージャー・カウンセラーに就任したというスーパーエグゼクティブの中野さんは、現在は内なるハイヤーセルフ"ウメちゃん"の声に従って、すべての人の心に愛があふれて幸せに生きることができるメソッドを伝えながら、講演や執筆、NPO法人「スペシャルオリンピックス日本」の専務理事をなさるなど、ソーシャルファシリテーターとして幅広く活躍していらっしゃいます。
そんな、現実社会のグラウディングと高次元のスピリチュアリティが両立している中野さんのセミナーでは、「3.11.東北大震災」以降の世界を、私たちが幸せに生きていくためのヒントをたくさん受け取ることができました。
これからの世界のあり方は、従来の弱肉強食型の競争社会から、愛を分かち合う共存共栄型社会に移行していくそうです。そして、2012年以降を幸せに生きるには、世界中が繋がっていると意識する「グローバルマインド」と、地球も一個の生命体、宇宙の一部という「ガイア意識」を持つことが必要不可欠だそう。わたしたちは「宇宙船地球号」の一員なんですね。
「これからは"石の上にも○年......"のような時代ではありません。無駄な我慢は必要なく、自分の心の声、マインドと意志を一番大切にしましょう。
朝決めたことが夕方に変わっても、OKなんです。震災の時にきたウメちゃんからのメッセージ は"被災地を120日間支え続ける強さをもとう"でした。
とりあえず最初に落ち着くまでには120日間、おそらくその後、復興は長期戦になります。途中でパワーダウンしないよう、被災した同胞に愛と気力を送り続ける体力と気力を養っておかなければなりません。
ですから、今の自分が何もできなくても、悲観したり罪悪感にかられることはないんです。あなたができる時に、できる事をすればいいんですよ」
そのためには、まずは自分を愛で満たすこと。愛と喜びの気持ちで行動を選ぶことが大切とのこと。
「起こった事実は変えられなくても、それをどういう心持ちで受け入れ、どう行動につなげるかは、あなた自身が選ぶことができます。
『愛と喜び』の気持ちから選んだ行動は、勇気と溢れる力をくれますが、『恐れと不安』から選んだ行動は不安と恐れを道連れにしてしまいます。
将来に明るい希望の図をしっかりイメージしながら、日々を淡々と丁寧に過ごしていきましょう。
毎日の心のバランスを崩さないようにするには気持ちの切り替えが必要です。被災地のことを忘れずに常に頭に置きながら、同時に目先の喜びにも手を抜かないことが大切です。歌を口ずさんだり、テーブルの上に小さな花を飾るのもよいでしょう。
復興を長期にわたって支援していく私たち、そして世界の進化を促進する私たちが今、心を強く持ち、笑顔で支え合うことが大切だと私は考えています。そのうえで自分の立ち位置で、できることを考えてしっかり行動に移していきましょう」
2012年以降の世界は「愛が中心になる世界」。その世界を幸せに生きるには、まず、自分の心を愛で満たすこと。
自分の心のコーヒーカップから溢れた愛が、どんどん周りへ広がっていくという幸せメソッド「愛のコーヒーカップ」理論を提唱している中野さん。そのメソッドがわかりやすく書かれた最新著書『世界でいちばん自分を愛して』(日本文芸社)は 、読むと心が楽になるおすすめ本です。
また今後もチャリティ講演会は積極的に行っていくご予定とのことですので、気になった方はオフィシャルサイトもチェックしてみてくださいね。
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これは メッセージ 6989 (kiyama0586 さん)への返信です.
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