ファーストコンタクトの予想シナリオ?
投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2011/05/09 16:59 投稿番号: [6891 / 10174]
☆ 徳間書店(五次元文庫)「宇宙船
天空に満つる日」の、
あらすじを引用しました・・・・
> ◆その日、その時、地球を覆うほどに膨大な数の空飛ぶ円盤(UFO)
が訪れる。(中略)その時、地球上の電気系統、通信網、交通網等々、
今まで人類が営々と築き上げてきた科学文明は、すべてが一瞬にして
その機能を停止する。(中略)
しかし、けっして慌てたり、恐れたりする必要はない。彼ら宇宙人は、
地球を攻撃に来たのではない。限りなき愛と援助の手をさしのべに来たの
である。
◆宇宙船が天空に満つるそのとき、恐怖心で心を閉ざすか、それとも
心を開いて直感力を働かせるか、それにより、その後のあなたの
運命は大きく変わっていくのである。
その時、宇宙船からは“ある声”が放送される。(以下は要約)
現在、天空を満たしている宇宙船は、この太陽系の遊星はもちろん、
他の太陽系の遊星からも、私たち地球人に援助の手をさしのべるために
やってきたのである。
地球は進化のための世の終わりを間もなく迎えます。地球の地軸が、
数日後に急激に傾きます。その際には、地震、津波などの大変動が起こり
ます。
この放送をお聞きのみなさんは、これから指定する地点に向かって、
すみやかに出発してください。たとえ集合地点に到着できそうになくても、
その地点の方向に向かって進んでください。その地点に向かって進んで行く
という「意志」が大切です。
天からの声は、以上のような内容をくりかえし繰り返し放送する。
そして、この放送が終了すると、全天を覆いつくしていた宇宙船は、
一瞬のうちにすべて消え去ってしまう。
と同時に、地球上の電気系統、交通網、通信等々、いっさいの地球文明が
一斉にもとの状態に戻る。(中略)
天空から宇宙船が消え、文明の利器がすべて旧状に復すると、
人々は先ほどのショックもどこえやら、また元どおりの生活を始めようと
するだろう。
ここに一人一人の信が問われるときがくる。
宇宙船からの放送を通じて、ただちに指定された地点に向かって進み
始めるか、それとも、あれは何かのイタズラか集団幻覚さと否定して、
今までの生活に戻っていくか。このどちらの道を選ぶかは、全世界の
人々一人一人の、まったくの自由意志であり、この点については宇宙人は
なんらの強制もしない。
◆乗船した人々は、太陽系の他の遊星、あるいは宇宙母船の中で暮らし、
新しい時代をきりひらいていくための教育を、宇宙人より受ける。(中略)
待避期間が過ぎ、新しい地球が、人間が暮らせるほどに安定してくると、
人々は再び宇宙船に乗せられ、新しい地球へと帰ってくる。この時、
もはや地球人は昔の地球人ではない。(中略)完全にクリーニングされた
新しい地球の上に戻った人は、他の全生命と協力して、ゼロから新時代の
文明を、その自由意志をもって築いていく。
◇自由意志をもたない赤ちゃん等は集合地点に向うことができない為、
天空の見える位置へ連れて行くだけで、彼らはなんらかの方法で救われる
◆宇宙船が救うというのは、けっきょく他力本願で、あまりにイージーな
考え方ではないのか?
宇宙船からの声も実は地球人(ワンダラー)の自由意志によるもので
ありワンダラーが自由意志で拒否すれば実現しない。また、宇宙船に
乗船するかいなかも、完全に一人一人の自由意志にまかされる
ここには、宇宙人の側からの強制や命令は一切無い。すべてが地球人
の自由意志によって成立するのであり、宇宙人は、援助の手を
さしのべるだけ。
渡辺大起&山本耕一/ 著 2008/05/09発売
ISBNコード: 978-4-19-906026-7
判型/仕様: 文庫 定価: 620円(税込)
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あらすじを引用しました・・・・
> ◆その日、その時、地球を覆うほどに膨大な数の空飛ぶ円盤(UFO)
が訪れる。(中略)その時、地球上の電気系統、通信網、交通網等々、
今まで人類が営々と築き上げてきた科学文明は、すべてが一瞬にして
その機能を停止する。(中略)
しかし、けっして慌てたり、恐れたりする必要はない。彼ら宇宙人は、
地球を攻撃に来たのではない。限りなき愛と援助の手をさしのべに来たの
である。
◆宇宙船が天空に満つるそのとき、恐怖心で心を閉ざすか、それとも
心を開いて直感力を働かせるか、それにより、その後のあなたの
運命は大きく変わっていくのである。
その時、宇宙船からは“ある声”が放送される。(以下は要約)
現在、天空を満たしている宇宙船は、この太陽系の遊星はもちろん、
他の太陽系の遊星からも、私たち地球人に援助の手をさしのべるために
やってきたのである。
地球は進化のための世の終わりを間もなく迎えます。地球の地軸が、
数日後に急激に傾きます。その際には、地震、津波などの大変動が起こり
ます。
この放送をお聞きのみなさんは、これから指定する地点に向かって、
すみやかに出発してください。たとえ集合地点に到着できそうになくても、
その地点の方向に向かって進んでください。その地点に向かって進んで行く
という「意志」が大切です。
天からの声は、以上のような内容をくりかえし繰り返し放送する。
そして、この放送が終了すると、全天を覆いつくしていた宇宙船は、
一瞬のうちにすべて消え去ってしまう。
と同時に、地球上の電気系統、交通網、通信等々、いっさいの地球文明が
一斉にもとの状態に戻る。(中略)
天空から宇宙船が消え、文明の利器がすべて旧状に復すると、
人々は先ほどのショックもどこえやら、また元どおりの生活を始めようと
するだろう。
ここに一人一人の信が問われるときがくる。
宇宙船からの放送を通じて、ただちに指定された地点に向かって進み
始めるか、それとも、あれは何かのイタズラか集団幻覚さと否定して、
今までの生活に戻っていくか。このどちらの道を選ぶかは、全世界の
人々一人一人の、まったくの自由意志であり、この点については宇宙人は
なんらの強制もしない。
◆乗船した人々は、太陽系の他の遊星、あるいは宇宙母船の中で暮らし、
新しい時代をきりひらいていくための教育を、宇宙人より受ける。(中略)
待避期間が過ぎ、新しい地球が、人間が暮らせるほどに安定してくると、
人々は再び宇宙船に乗せられ、新しい地球へと帰ってくる。この時、
もはや地球人は昔の地球人ではない。(中略)完全にクリーニングされた
新しい地球の上に戻った人は、他の全生命と協力して、ゼロから新時代の
文明を、その自由意志をもって築いていく。
◇自由意志をもたない赤ちゃん等は集合地点に向うことができない為、
天空の見える位置へ連れて行くだけで、彼らはなんらかの方法で救われる
◆宇宙船が救うというのは、けっきょく他力本願で、あまりにイージーな
考え方ではないのか?
宇宙船からの声も実は地球人(ワンダラー)の自由意志によるもので
ありワンダラーが自由意志で拒否すれば実現しない。また、宇宙船に
乗船するかいなかも、完全に一人一人の自由意志にまかされる
ここには、宇宙人の側からの強制や命令は一切無い。すべてが地球人
の自由意志によって成立するのであり、宇宙人は、援助の手を
さしのべるだけ。
渡辺大起&山本耕一/ 著 2008/05/09発売
ISBNコード: 978-4-19-906026-7
判型/仕様: 文庫 定価: 620円(税込)
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これは メッセージ 6529 (kiyama0586 さん)への返信です.
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