4/19の武山祐三の日記様より引用記事
投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2011/05/01 18:38 投稿番号: [6854 / 10174]
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【現在の日本が抱えている苦境は
もはや自分の手では解決が不可能である】
その事は解り切っているのですが、唯一言える事は、この苦境は自分たちが招いたという事です。それは自分が播いた種は自分で刈り取らねばならない、という事です。その最大の原因は、原子力を自由に扱える、と錯覚した事にあるのですが、我々は余りにも政治的に無関心過ぎ、一部の人間にやりたい放題にさせていたのが原因です。
ですが、今さらどうにもなりません。こうなれば庶民が自ら立ち上がって、このような政治体制をもたらした人物を一人残らず追放するしかありません。そして、我々にその覚悟があるかどうかにかかっています。まだこの期に及んで、自分たちだけで問題を解決できると考えている人がほとんどです。しかし、それは無理というものです。
これからは、まず自分が立ち上がる事です。そして、より謙虚になって、天に救いを求める事です。諺に、「天は自ら助けるものを助ける」というのがあります。これはある意味で真実を表しています。
宇宙は人類だけが知的生命体ではありません。地球の反対側、つまり、地下にも人が住んでいるのです。空洞地球は真実なのです。我々は天にも地下にも守られて住んでいるのですが、余りにも仲間と生命を蹂躙し、戦いに明け暮れ、殺し合いを止めないために、敢えて介入は出来なかった、と言われています。偽善と独善がその証しです。
特に空洞地球に住む人たちは、我々の遠い親戚であり、アトランティスやレムリアの生き残りなのです。アトランティスやレムリアは神話や空想ではありません。
闇の勢力の息が懸かり続けていた最近まで、これらの人々は介入できませんでした。それが、日本の原発が爆発した事により、自分たちが起こした後始末が完全に不可能になっている事にいま気が付かされたのです。
あと一息なのですが、このあと一息が実に大変なのです。つまり、あと一息は自分たちで仕上げなければなりません。
簡単に言うと、革命を起こすのです。いま、日本を牛耳っている連中は闇の勢力の息が懸かっています。そういう人間を追い払うのです。いいぇ、絶対に暴力はダメです。合法的に、人道的に革命を起こすのです。つまり、意識の転換が必要なのです。他人任せでは成功しません。
原発を廃炉にし、直ちに戦争を止め、武器製造を中止して、平和に生きる事を考えるのです。やろうと思えばすぐにできる筈です。今でも、北アフリカや中東では死を賭けた戦いが続いていますが、これは、この地域が独裁政治の中枢だったからです。そして、たまたま日本は独裁ではありませんでしたが、その代わりに財閥に牛耳られていました。財閥は軍産複合体であり、多国籍企業です。また、アングロサクソン・ミッションは本当の事だったのです。世の中の人々は陰謀論を胡散臭いものと見なしがちですが、そうではありません。
まず最初は自分たちが目覚め立ち上がろうとする意志を持つ事です。そうして初めて道が開けます。即ち意識改革こそ必要なのです。革命は日本から始めるのです。そうすれば世界は変わり始めます。
※空洞地球やETたちのテクノロジーは我々よりも数千年も進んでいます。放射能をたちどころに消滅させたり、すべての病気を治癒させたり、無料のエネルギー、つまりフリーエネルギーのテクノロジーも本当なのです。特に、すべての病気の治療法やフリーエネルギーの技術は今から100年も前に既に開発済みだったのです。もちろんそれらの天才たちはすべて殺されテクノロジーは抹殺されましたが…。これらは戯言ではありせん。ですから、将来は決して暗くはないのです。もちろん、計画停電はマインドコントロールであり、原発などなくても発電量は今でも充分足りています。将来は、まさに黄金時代なのです。むろん寿命さえ延長可能です。
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もはや自分の手では解決が不可能である】
その事は解り切っているのですが、唯一言える事は、この苦境は自分たちが招いたという事です。それは自分が播いた種は自分で刈り取らねばならない、という事です。その最大の原因は、原子力を自由に扱える、と錯覚した事にあるのですが、我々は余りにも政治的に無関心過ぎ、一部の人間にやりたい放題にさせていたのが原因です。
ですが、今さらどうにもなりません。こうなれば庶民が自ら立ち上がって、このような政治体制をもたらした人物を一人残らず追放するしかありません。そして、我々にその覚悟があるかどうかにかかっています。まだこの期に及んで、自分たちだけで問題を解決できると考えている人がほとんどです。しかし、それは無理というものです。
これからは、まず自分が立ち上がる事です。そして、より謙虚になって、天に救いを求める事です。諺に、「天は自ら助けるものを助ける」というのがあります。これはある意味で真実を表しています。
宇宙は人類だけが知的生命体ではありません。地球の反対側、つまり、地下にも人が住んでいるのです。空洞地球は真実なのです。我々は天にも地下にも守られて住んでいるのですが、余りにも仲間と生命を蹂躙し、戦いに明け暮れ、殺し合いを止めないために、敢えて介入は出来なかった、と言われています。偽善と独善がその証しです。
特に空洞地球に住む人たちは、我々の遠い親戚であり、アトランティスやレムリアの生き残りなのです。アトランティスやレムリアは神話や空想ではありません。
闇の勢力の息が懸かり続けていた最近まで、これらの人々は介入できませんでした。それが、日本の原発が爆発した事により、自分たちが起こした後始末が完全に不可能になっている事にいま気が付かされたのです。
あと一息なのですが、このあと一息が実に大変なのです。つまり、あと一息は自分たちで仕上げなければなりません。
簡単に言うと、革命を起こすのです。いま、日本を牛耳っている連中は闇の勢力の息が懸かっています。そういう人間を追い払うのです。いいぇ、絶対に暴力はダメです。合法的に、人道的に革命を起こすのです。つまり、意識の転換が必要なのです。他人任せでは成功しません。
原発を廃炉にし、直ちに戦争を止め、武器製造を中止して、平和に生きる事を考えるのです。やろうと思えばすぐにできる筈です。今でも、北アフリカや中東では死を賭けた戦いが続いていますが、これは、この地域が独裁政治の中枢だったからです。そして、たまたま日本は独裁ではありませんでしたが、その代わりに財閥に牛耳られていました。財閥は軍産複合体であり、多国籍企業です。また、アングロサクソン・ミッションは本当の事だったのです。世の中の人々は陰謀論を胡散臭いものと見なしがちですが、そうではありません。
まず最初は自分たちが目覚め立ち上がろうとする意志を持つ事です。そうして初めて道が開けます。即ち意識改革こそ必要なのです。革命は日本から始めるのです。そうすれば世界は変わり始めます。
※空洞地球やETたちのテクノロジーは我々よりも数千年も進んでいます。放射能をたちどころに消滅させたり、すべての病気を治癒させたり、無料のエネルギー、つまりフリーエネルギーのテクノロジーも本当なのです。特に、すべての病気の治療法やフリーエネルギーの技術は今から100年も前に既に開発済みだったのです。もちろんそれらの天才たちはすべて殺されテクノロジーは抹殺されましたが…。これらは戯言ではありせん。ですから、将来は決して暗くはないのです。もちろん、計画停電はマインドコントロールであり、原発などなくても発電量は今でも充分足りています。将来は、まさに黄金時代なのです。むろん寿命さえ延長可能です。
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これは メッセージ 6783 (kiyama0586 さん)への返信です.
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