2011/01/29 札幌に来た鑑定士との戦い!
投稿者: saatexinnklxyuu 投稿日時: 2011/01/31 10:28 投稿番号: [6313 / 10174]
★今日は、東京からあらゆる分野の骨董品の『
鑑定士
』が来た。新聞にデカデカと大広告(北海道新聞)を一週間前に出していたので、古美術鑑定士の『
先生
』にあってきた。
★そして、先生と呼ばれる鑑定士にであって、私より年下だが、その集団で一番偉そうな人物なんだが、私の浮世絵を見ながらの会話。
★私『
豊国のトヨはですね、3000年くらい前にあったヒッタイト王国のフリル人の「トビョウ」という言葉から来て、『
蛇神
』という言葉なんですよ。』
偉い鑑定士『(おいおい、ズボンのチャックぐらいちゃんと閉めとけよ。呆れ)
』
私『
豊臣秀吉は実は農民出身ではなくて、海人(アマ)族、鬼族と云われる、かつての日本の支配者の末裔であり、本当の出生を隠すために農民としたが、鬼族の王家の生まれですね。
』
偉い鑑定士『(ツバ飛ばすなよ。きったねーな。)
』
私『
将棋の歩兵を裏返せば「
と
」になるでしょう。それは、日本には、アマ族とか鬼族とか言われる、被差別民の王国が隠されているんですね。その流れの者達が金属から絵の具を取り出す技術があって、浮世絵師になるわけです。
』
偉い鑑定士『(くっせえなあ。歯みがいてんのか?こいつ)
』
★というように、偉い鑑定士は、私のだらしなさに呆れて閉口状態が続いたのだが。私が、硯を出すと。
偉い鑑定士『
ああ〜〜、この硯は、100年以内のものです。価値はないです。
』とか、自信たっぷり。
★以下省略
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