淡谷のりこを知ってる変態の独り言
投稿者: celestia_battle_in_japan 投稿日時: 2011/01/22 02:02 投稿番号: [6220 / 10174]
人は往々にして自分の弱点を隠すために他人を攻撃する。
攻撃している他人の弱点は、とりもなおさず本人自身の弱点である場合が多い。
自分にも同じものがあるからこそ気になって仕方ないのである。
どんなバカでも他人の悪口を言っている間は一時でもバカな自分を忘れることが出来る。
一時的にせよ周囲の目にもまるで賢いかのように映る。
常に他人の悪口を言っていないと自分の精神の安定を保てないのである。
止めたら最後、黙っていたら自分の欠点が露になってしまうから止めるに止めれないのだ。
葬価学会と日蓮、法華経は何の関係もないのと同様
隔離石と五井野博士は何の関係もない。
駄目作が法華経の権威を自己保身のために悪用しているのと同様に
博士の権威を自己保身の道具にしているだけだ。
隔離石にとって自分の言っていることが客観的に正しいか間違っているかなどどうでもいいのである。
自分が偉く見えさえすればそれでいいのである。
その証拠にあとで後悔するようなデタラメをさんざん書いておきながらそれにたいする謝罪や訂正が一切ない。
垂れ流し状態。
自由な発言には責任が伴うのに無責任極まりない。
私は基本的に同じことは2度しない。
どんなに重要なことでも同じことは二度言わない。
隔離石のように馬鹿の一つ覚えのように何度何度も同じ事を繰り返したりしない。
私の過去の発言は常に生きている。
ヤクザはまともな人には手出しはしないというプライドを持っている。
掲示板には無差別に害を及ぼすヤクザ以下の人間がごろついている。
過去からの私の発言を信じる信じないも無視するのも個人の全くの自由だが
無視する人は社会から世界から宇宙から取り残されることになるかもしれない。
本来なら崇高であるはずの「法華経」のイメージの地に落とした葬価学会
同様に嘘をでっち上げて五井野博士のイメージを汚したプラズマトピの罪は大きい。
完全に不徳な「精神」たち、根っからのいつわりの連中は
私にどう手をつけていいのか全くわからない。
だから、彼らは自分より下に見る。
体験的に何の通路もないことには、人は聞く耳をもたないものだ。
何も聞こえないところには、また何も存在しないのだという音響学上の錯覚さえこれに伴うのである。
人は誰を支持し、誰に支持されているかでその本性を現す。
人を直接見極めるのは思っているほど簡単なことではない。
さぞ知性と教養のそなわったレベルの高い善人賢人が高度な会話をしているトピだと思っていたが、ふたを開けてみたらなんとチンピラとキチガイの巣窟であった。
余計な一言でした
あとで削除の予定
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