プラズマの世紀 Eye in the Sky

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宇宙で1番大切な事はバランスと愛 ①

投稿者: dr_new_world_order 投稿日時: 2009/04/24 20:02 投稿番号: [6 / 10174]
Kiyamaさん   カクレイシさん   yuponさん

祝辞のお言葉   ありがとうございます。

ここで反反ロスが唱える平和と協調   融合の世界を実に素晴らしい言葉で

生命の誕生と太陽系の生命誕生を比べ、説明されている方がいますので   紹介します。

この二つの図を見てどう思うだろうか?何か不思議な感じがしませんか?生物の卵子と精子が受精する構図はよく解るとおもいますが、左の「太陽系の生命生成のモデル図」というのは・・・・でも2つを比較して見ると粗、共通した構造図になっている事に驚きませんでしたか?
2つとも「生命発生」の重要な、また決定的な「モデル図」です。よく、私達のこの体は「小宇宙」だ。何て事を聞く事がありますが、この大宇宙内においても「精子」と「卵子」の関係の如くに「彗星」と「太陽系惑星群」が引かれ合い「生命発生」の場となっている・・・とても不思議な感じを私は受けた訳ですが・・・(もしかしたらこれは一つの法則性に基づいているのかもしれません。)
そしてこの能動的(活動的)な球を「勾玉」と呼び、(勿論日本語です)世界中の古代遺跡から出土されているのです。(有名な3種の神器の一つとしても登場しますね。「ヤサカの勾玉」・・・ちなみに少し話がずれるかもしれませんが、「ヤサカ」=「ヤーサカ」という言葉は古代ヘブライ語で「神を信じる」・・・という意味になるらしい・・・古代人はこの「勾玉」に何か「神秘的な力」を感じ取っていたのかもしれません。・・・・・
  ところで、あなたは「精子」が無数にある理由をキチンと説明する事が出来ますか?この著者は解り易く説明してくれています。それは、「卵子には卵子の成熟を手助けしていた何百という濾胞細胞がついており、これを取りはずさなければ受精は出来ない。これには1つの精子では無理であり、卵子に到達した無数の精子達はこれを共同で行うのである。そしてやっと裸状態になった卵子にはさらに卵膜という強い城壁があり、やはりこれも1つや2つの精子で破る事は出来ない。何百という精子が一斉に頭部にある卵膜を柔らかくする物質で働きかけて、卵膜を突破出来るほど脆くするという共同作業に取りかかる。そしてやわらかくなった卵膜の箇所にいた精子が、初めて卵子に交わるのである。
  「受精」とはこの様に無数の精子の実に調和ある共同活動の結果なのであり、精子は早い者競争や生き残り合戦をしている訳ではない。そこに見られる精子の活動は、競争や淘汰ではなく「和」である。無数の精子は全て、1つの目的の為に各々の役割を奉仕的に演じるのだ。生命の原点は、この精子達や卵子に見られる「一体性」、「活動性」、「奉仕性」にある。この様な自然界のありのままの姿を無視して、

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