五井野降霊会でのエピソードⅠ
投稿者: purazumafan 投稿日時: 2010/12/21 20:47 投稿番号: [5992 / 10174]
では、リクエストにお答えして五井野博士主催の降霊会でのエピソードでもひとつ
五井野博士主催の降霊会は信州のある季節の名前に関連する山荘で行われていて、一人の降霊師から複数の聖人聖者、仏、神が降りて話をする。
ある日の会でキリストさまが降りられてあいさつして話をはじめた。
(さすがキリストである。某掲示板ではあいさつもなしに暴れているものがいるという!!おそろしや)
そしてキリストさまが話しているはずなのに、途中から妙に仏教の話になってきて、最後帰るときに「わたしは天台」といいだし、妙に周りがあわて出した。
わたしは一番前にいたので、年配の仕切っている女の人が「違うでしょ!」
と小声で指摘していたのを聞いた。
そう、出る順番(話す順番)を途中で間違えたのだ。次の降霊は天台にするわけにはいかず、仏教系の誰かであったが(忘れた)
準備不足のためかオタオタで手早く帰ってしまった。
その最中も年配の仕切っている女の人が降霊者に何度か耳打ちしていた。
こういったものを見せられているのでどう信じろというのか不思議であるが、側近ほどやめてしまう原因はこういった茶番劇にある。
カクレやまぬけな五井野ファンの貧民層(五井野博士が言っている)の方々は、講演会の一番後ろで適当に聞いていろ!!と言われ、降霊会どころかお食事会にも呼ばれず、ひたすら生活費確保のため絵を買うよう博士からはいわれ、先輩会員からはマルチ商法のさまざまな商品を買うよう勧誘される。生活に困りはじめてやめてしまう。だから残る会員はあまり結婚もできない。
まあ、この掲示板をみればわかるようにそれでも「創造神」にあやかろうとする奇特な方はいるようで、それは仕方がないと思うが、単に創造神を笑いのネタとする掲示板あらしの石もいて人生いろいろと思う。
これは メッセージ 5991 (purazumafan さん)への返信です.
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