ウィキリークスがUFO情報暴露?
投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2010/12/08 11:17 投稿番号: [5851 / 10174]
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ウィキリークスがUFO情報暴露?
ネットで「今度こそ本物」と期待の声
12/6 J-CASTニュース
今度こそ本物のUFO・宇宙人情報が公開されるのか――各国政府の機密情報を暴露し続けている内部告発サイト「ウィキリークス」がUFO情報の存在について言及したことが話題となっている。
先日はNASA(米航空宇宙局)が「宇宙生物学上の発見」の発表予定を事前に公表し、「宇宙人発見の発表か」などと盛り上がりをみせたものの、結局は「リンが無くても生存できる細菌を米国の湖で発見した」と「肩透かし」の結果に終わっていた。
「UFOに言及している文書がある」
「NASAにはやられたが、ウィキリークスには期待」。こんな書き込みが2ちゃんねるなどネット上でにぎわっている。
きっかけとなった記事は、英ガーディアンの2010年12月3日付の記事だ。ウェブ版を見てみると、見出しは「米大使館公電をリークしたのが誰であれ、比類なき英雄だ」といたってまじめなものだ。ウィキリークス創設者のジュリアン・アサンジ氏が記者からの様々な質問に答えている。
米公電リークに伴うサーバー利用の差し止め措置などの「圧力」に関する話題などの後、UFOに関係する文書を入手しているのかと聞かれ、アサンジ氏はこう答えた。
「多くの変わり者がUFOについてメールを送ってきているが、ウィキリークスの公表条件(資料作成主は告発者自身以外、オリジナルであること)を満たしたものはまだない」
かなり否定的な物言いをしているように読めるが、こう付け加えてもいる。「今回の公電公表事案関連でまだ公開されていないものの中にUFOに言及している文書がある、と知らせておくことは価値があるだろう」。それ以上は語っていない。
UFO・宇宙人情報を小出しに??
このガーディアン記事について、日本でも12月6日付スポーツ報知などが紹介した。「同(アサンジ)氏は、『今後公開予定の文書にUFOへの本当の言及がある点は注意すべきだろう』と意味深にコメント」(スポーツ報知)などと報じられ、2ちゃんねるなどで関心を集めている。
書き込みの中には、「結果的に地味」な発表となったNASAの発表と今回のウィキリークスのUFO情報話とを関連付ける人もいる。いきなり宇宙人やUFOの実在を提示しては地球上がパニックになるため、情報を小出しにしようとしている、という憶測などだ。
もっとも、NASAの発表予定事前公表の際に「宇宙人発見の発表か」などと大騒ぎした割には、結果的に専門家以外には今ひとつピンと来ない難しい内容だったことに懲りたのか、「今回も大したことはないのでは」と冷静な反応も目立つ。
果たして、ウィキリークスに寄せられているUFO関連情報とはどのようなものなのだろうか。
↓ ◆おまけ◆ ↓ 12月6日の『株式日記』様より引用‥‥ ↓
> ■■ WikiLeaksは国防総省内部にいる何十人もの情報工作員によって
行われている「サイドショー」であるということに殆ど疑いの余地はない。
ウィキリークスのことがNHKでも取り上げられていたが、このように大手のメディアで取り上げられるようになると、このウィキリークスもこの世の支配者(国際金融資本勢力)の影響下に入ってきたと考えていいのかもしれない。
ウィキリークスが暴露していることは、本質的な問題点ではないということを以下の記事では示している。要するに、リークされても、さほど痛くも痒くもないほどのレベルの暴露情報である、ということだ。
アメリカ国防総省内の機密情報などがリークされている、ということで大騒ぎをしているようだが、実際はそのように装うことで、本当に暴露されるべき情報が保護され、隠蔽されたままで済まされている。
問題はそんなところには無いだろう、ということだ。9月11日同時多発テロの真犯人なり、背後で動いた組織なりの情報などが出てくれば、ウィキリークスが本当に、機密の情報を暴露している、と言えるだろうが、そんな情報は今のところ暴露されていない。リークされた情報はどうでもいいようなレベルなのだ。
特にイスラエルに不利になるような情報は皆無と言っていいようだ。つまりウィキリークスによって出てくるリークされた情報は、イスラエルの工作員が盗みリークした情報であり、それはイスラエルの戦略を損なうような情報は含まれていない、ということらしい。
従って、我々はこの問題でもまた、この世を支配する者たちに一杯食わされているようだという認識を持つべきだろう。
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ネットで「今度こそ本物」と期待の声
12/6 J-CASTニュース
今度こそ本物のUFO・宇宙人情報が公開されるのか――各国政府の機密情報を暴露し続けている内部告発サイト「ウィキリークス」がUFO情報の存在について言及したことが話題となっている。
先日はNASA(米航空宇宙局)が「宇宙生物学上の発見」の発表予定を事前に公表し、「宇宙人発見の発表か」などと盛り上がりをみせたものの、結局は「リンが無くても生存できる細菌を米国の湖で発見した」と「肩透かし」の結果に終わっていた。
「UFOに言及している文書がある」
「NASAにはやられたが、ウィキリークスには期待」。こんな書き込みが2ちゃんねるなどネット上でにぎわっている。
きっかけとなった記事は、英ガーディアンの2010年12月3日付の記事だ。ウェブ版を見てみると、見出しは「米大使館公電をリークしたのが誰であれ、比類なき英雄だ」といたってまじめなものだ。ウィキリークス創設者のジュリアン・アサンジ氏が記者からの様々な質問に答えている。
米公電リークに伴うサーバー利用の差し止め措置などの「圧力」に関する話題などの後、UFOに関係する文書を入手しているのかと聞かれ、アサンジ氏はこう答えた。
「多くの変わり者がUFOについてメールを送ってきているが、ウィキリークスの公表条件(資料作成主は告発者自身以外、オリジナルであること)を満たしたものはまだない」
かなり否定的な物言いをしているように読めるが、こう付け加えてもいる。「今回の公電公表事案関連でまだ公開されていないものの中にUFOに言及している文書がある、と知らせておくことは価値があるだろう」。それ以上は語っていない。
UFO・宇宙人情報を小出しに??
このガーディアン記事について、日本でも12月6日付スポーツ報知などが紹介した。「同(アサンジ)氏は、『今後公開予定の文書にUFOへの本当の言及がある点は注意すべきだろう』と意味深にコメント」(スポーツ報知)などと報じられ、2ちゃんねるなどで関心を集めている。
書き込みの中には、「結果的に地味」な発表となったNASAの発表と今回のウィキリークスのUFO情報話とを関連付ける人もいる。いきなり宇宙人やUFOの実在を提示しては地球上がパニックになるため、情報を小出しにしようとしている、という憶測などだ。
もっとも、NASAの発表予定事前公表の際に「宇宙人発見の発表か」などと大騒ぎした割には、結果的に専門家以外には今ひとつピンと来ない難しい内容だったことに懲りたのか、「今回も大したことはないのでは」と冷静な反応も目立つ。
果たして、ウィキリークスに寄せられているUFO関連情報とはどのようなものなのだろうか。
↓ ◆おまけ◆ ↓ 12月6日の『株式日記』様より引用‥‥ ↓
> ■■ WikiLeaksは国防総省内部にいる何十人もの情報工作員によって
行われている「サイドショー」であるということに殆ど疑いの余地はない。
ウィキリークスのことがNHKでも取り上げられていたが、このように大手のメディアで取り上げられるようになると、このウィキリークスもこの世の支配者(国際金融資本勢力)の影響下に入ってきたと考えていいのかもしれない。
ウィキリークスが暴露していることは、本質的な問題点ではないということを以下の記事では示している。要するに、リークされても、さほど痛くも痒くもないほどのレベルの暴露情報である、ということだ。
アメリカ国防総省内の機密情報などがリークされている、ということで大騒ぎをしているようだが、実際はそのように装うことで、本当に暴露されるべき情報が保護され、隠蔽されたままで済まされている。
問題はそんなところには無いだろう、ということだ。9月11日同時多発テロの真犯人なり、背後で動いた組織なりの情報などが出てくれば、ウィキリークスが本当に、機密の情報を暴露している、と言えるだろうが、そんな情報は今のところ暴露されていない。リークされた情報はどうでもいいようなレベルなのだ。
特にイスラエルに不利になるような情報は皆無と言っていいようだ。つまりウィキリークスによって出てくるリークされた情報は、イスラエルの工作員が盗みリークした情報であり、それはイスラエルの戦略を損なうような情報は含まれていない、ということらしい。
従って、我々はこの問題でもまた、この世を支配する者たちに一杯食わされているようだという認識を持つべきだろう。
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これは メッセージ 5839 (kiyama0586 さん)への返信です.
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