只者ではないハイレベルなかつての投稿
投稿者: purazumafan 投稿日時: 2010/11/09 22:29 投稿番号: [5755 / 10174]
下を見て頂きたいのだが、アレル氏は昨年10月ナラ枯れについて言及し、それに対し自称霊能力者(失礼ですがわたしは霊能力があるかどうか判断できませんのでこういった表現になります。)がアレル氏の霊的すごさと共に、ナラ枯れについて深い考察をしている。
特に
>ふつうの人は虫をばかにしていますが、ほとんど脳がなく神経だけのため、宇宙や地球の波動を直接神経で受けて忠実に行動をしておられるのです。
の記載は、短い文に自然界に生きる生命の本質を的確に捉えている。そしてこの奈良京都氏が只者ではないことを示している。
五井野博士は今年になってナラ枯れについて触れているが、プラズマ掲示板ファンのわたしとしては2番煎じの感が否めない。
昨年から異変は気付く方には気付いていたんだ!!
と再考させられました。
アレル氏の10月1日のイベント?とはなにか分かりませんが
かつてプラズマ掲示板ではこんなハイレベルな投稿があったのだと
この掲示板のファンとして言っておきます。
なぜプラズマ掲示板が変わってしまったのか?賢明なプラズマ読者ならわかっていますよね。
2009/10/07
(アレル氏)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834674&tid=a5wa5ia5baa5dea4nc0a45aaa1a1eyei nthesky&sid=1834674&mid=2175#under-deli
>田舎に住んでいる方ならご存知だと思いますが、全国の広葉樹の林で「ナラ枯れ」という現象がおきています。
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/forest/naragereinfo.htm
広葉樹を代表するナラの大木で病害虫「カシノナガキクイムシ」の食害により幹から粉をふいて枯れてしまうものです。
実は今年私の自作ロッジのウッドデッキにあるナラの木もやられて枯れてしまいました。
今年は春から夏にかけて林の中がいやな雰囲気がありましたのでやっぱりといった感じでがっかりです。
林の中では何本もやられており、これで薪ストーブ用の薪には当分困らないようです。
幸いなことに若い木にはその虫はつかないようなのでそれが収まれば林に未来はあります。
このような害虫の害に似た病気が人間に起きることはあるのでしょうか?そして木と同じように未来を残してくれるのでしょうか?
10月1日のイベントの後にちょっと考えました。
(京都奈良氏;霊能力者?)
>やっとアレルさまの書き込む時間を捕まえましたがあいかわらずすごい波動であなたはわかりません。あなたの前ではわたしが0能力(またやんに帰れさん使わせていただきました。)です。それにしても筆者やカクレ氏のことであれだけびっくりさせておいて、もう全く別の投稿とは・・・・しかもそれも重いですね。
わたしなら、「だから前もって言っておいただろう」と自慢をさんざんいいまくります。
わたしへの相談でこの「ナラ枯れ」の話を聞いています。
場所によっては深刻な被害のようです。
これも現代人が山を見捨てた深い背景があります。
害虫が原因のようですが、人間以上のしわざでありわたしでは手におえません。
ふつうの人は虫をばかにしていますが、ほとんど脳がなく神経だけのため、宇宙や地球の波動を直接神経で受けて忠実に行動をしておられるのです。当然生きるための活動もしますが普通の人はそこしかみません。宇宙や地球の神聖な波動を受けて行動しているのです。
2010/10
(五井野博士)
>ナラ枯れについては、五井野正博士が月刊『ザ・フナイ』10月号掲載の論文「科学から芸術へ」で、こうした現象を紹介し、その原因について分析されていました(118〜119ページ)。博士が感じられていた現実は、博士の住んでいる長野ばかりでなく、日本全国で起きているというわけです。やはり、博士が指摘されるように、地球規模での大きな変化がより現実のものとして認識されるときが来ていると言えるでしょう。
自然の中に生きていれば誰でも感じられる地球の異常ですが、これは我々に対する重要な警告でもあるのです。これから我々が何をしなければならないのか? その答えは明日、分かるかもしれません。
特に
>ふつうの人は虫をばかにしていますが、ほとんど脳がなく神経だけのため、宇宙や地球の波動を直接神経で受けて忠実に行動をしておられるのです。
の記載は、短い文に自然界に生きる生命の本質を的確に捉えている。そしてこの奈良京都氏が只者ではないことを示している。
五井野博士は今年になってナラ枯れについて触れているが、プラズマ掲示板ファンのわたしとしては2番煎じの感が否めない。
昨年から異変は気付く方には気付いていたんだ!!
と再考させられました。
アレル氏の10月1日のイベント?とはなにか分かりませんが
かつてプラズマ掲示板ではこんなハイレベルな投稿があったのだと
この掲示板のファンとして言っておきます。
なぜプラズマ掲示板が変わってしまったのか?賢明なプラズマ読者ならわかっていますよね。
2009/10/07
(アレル氏)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834674&tid=a5wa5ia5baa5dea4nc0a45aaa1a1eyei nthesky&sid=1834674&mid=2175#under-deli
>田舎に住んでいる方ならご存知だと思いますが、全国の広葉樹の林で「ナラ枯れ」という現象がおきています。
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/forest/naragereinfo.htm
広葉樹を代表するナラの大木で病害虫「カシノナガキクイムシ」の食害により幹から粉をふいて枯れてしまうものです。
実は今年私の自作ロッジのウッドデッキにあるナラの木もやられて枯れてしまいました。
今年は春から夏にかけて林の中がいやな雰囲気がありましたのでやっぱりといった感じでがっかりです。
林の中では何本もやられており、これで薪ストーブ用の薪には当分困らないようです。
幸いなことに若い木にはその虫はつかないようなのでそれが収まれば林に未来はあります。
このような害虫の害に似た病気が人間に起きることはあるのでしょうか?そして木と同じように未来を残してくれるのでしょうか?
10月1日のイベントの後にちょっと考えました。
(京都奈良氏;霊能力者?)
>やっとアレルさまの書き込む時間を捕まえましたがあいかわらずすごい波動であなたはわかりません。あなたの前ではわたしが0能力(またやんに帰れさん使わせていただきました。)です。それにしても筆者やカクレ氏のことであれだけびっくりさせておいて、もう全く別の投稿とは・・・・しかもそれも重いですね。
わたしなら、「だから前もって言っておいただろう」と自慢をさんざんいいまくります。
わたしへの相談でこの「ナラ枯れ」の話を聞いています。
場所によっては深刻な被害のようです。
これも現代人が山を見捨てた深い背景があります。
害虫が原因のようですが、人間以上のしわざでありわたしでは手におえません。
ふつうの人は虫をばかにしていますが、ほとんど脳がなく神経だけのため、宇宙や地球の波動を直接神経で受けて忠実に行動をしておられるのです。当然生きるための活動もしますが普通の人はそこしかみません。宇宙や地球の神聖な波動を受けて行動しているのです。
2010/10
(五井野博士)
>ナラ枯れについては、五井野正博士が月刊『ザ・フナイ』10月号掲載の論文「科学から芸術へ」で、こうした現象を紹介し、その原因について分析されていました(118〜119ページ)。博士が感じられていた現実は、博士の住んでいる長野ばかりでなく、日本全国で起きているというわけです。やはり、博士が指摘されるように、地球規模での大きな変化がより現実のものとして認識されるときが来ていると言えるでしょう。
自然の中に生きていれば誰でも感じられる地球の異常ですが、これは我々に対する重要な警告でもあるのです。これから我々が何をしなければならないのか? その答えは明日、分かるかもしれません。
これは メッセージ 5754 (purazumafan さん)への返信です.
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