神経症世界の支配構造から抜け出す方法 ②
投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2010/09/18 18:07 投稿番号: [5456 / 10174]
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①の続きです・・・・
☆9/16の「マドモアゼル・愛」氏ブログより記事引用・・・
> 何が悪かを見抜くポイントがある。
今回でいえば、どんな理由をつけようとも、郵政改革法案を廃案にする勢力は悪である。
国民のことをこれっぽちも考えていない。
親分に自分の娘を差し出して、手籠にしていい、、、というようなことである。
これを見抜かなければいけない。
そして中国と日本の間を裂こうとする動きはすべて悪につながるか利用されている。
中国の問題点はわかりきっているほどたくさんある。
それは間違いなく事実だが、日本と中国を裂いてアジアの時代は作れない。
日本と中国をあくまで裂こうとする勢力はおかしいことを考えていると思ってよい。
これは重大なポイントになる。
中国サイド、日本サイドともに、これは言える。
中国サイドにも日本との仲を裂こうとする勢力が当然あるわけで、これらはビーグルとして中国を使っているわけだ。
中国国民のことを思ってなどいない。
日中の懸け橋となった周恩来は本当にアジアのことを思っていたわけだ。
警察取り調べの可視化も同様。
これに反対したり、ぼかそうとする勢力はおかしい。
原発も同様。
鳩山も原発に賛成していたが、これはおかしい。
このポイントも重要。
大体、それだけ見ていれば、段々とそういうことを推し進めようとしている勢力の動機が見えてくる。
小さな視点に振り回されないことだ。
戦争を起こしたい人が、戦争賛成などというわけがないのと同じで、仕方なくやる、、、という絵づくりするに決まっているわけです。
尖閣諸島問題など見ていると、色々な人の本当の動機がわかってくるので面白いかも。
どの民族が偉くどの民族が偉くない、、、ということなどは決してない。
ただし、特殊性はあります。
その特殊性を八百万の神にお願いするように、使えばこの世はユートピア。
多様性の時代に進もうとしている今、原理原則で人間を縛ろうとする人はおかしな人なのです。
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③に続きます・・・・
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これは メッセージ 5455 (kiyama0586 さん)への返信です.
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