渡辺昇一、古すぎるな
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2010/08/13 22:33 投稿番号: [5250 / 10174]
>小沢一郎を一言で言えば、田中角栄と同様に古い政治思考で動く金権選挙を色濃く受け継ぐ最後のゾンビです。
そういう意味では、田中真紀子が民主党に移籍したのも頷けます。
その辺の経緯を含め「悪党小沢」の実態を渡部昇一氏が詳しく書いています。
★清和会と経世会の対立は、石油のロックフェラー、原発のロスチャイルドの戦いから来るかもしれません。
★ユダヤ資本の上には、秘密結社があって、伝統的秘密結社は二匹の蛇の上昇を崇拝するわけで、対立した陣営を人工的に作り出して、戦わせ、高次元に行く、と、考えるわけです。
★この伝統的秘密結社の考えが、政治で言えば、連合軍VS枢軸国、米国VSソ連、清和会VS経世会、となり、経済で言えば、ロックフェラーVSロスチャイルドとなります。
★つまり、二匹の上昇する蛇が、交差することによって、世界は高次元化するという考えが、世界の二大陣営を作ってますが、現実には、
戦争屋(ロック)VS原発屋(ロスチャ)
となり、地球滅亡の仕事しか、やってないわけです。
★秘密結社の二匹の蛇の上昇という考えが、ユダヤの二元論となり、善と悪の最終的戦い、の、ハルマゲドンになるのです。
★政治の世界の上にお金の世界があり、その上に、古代の秘密結社の存在あります。この基本を持たないと何も見えてきません。
★自公政権はロックに支配され、戦争屋に支配された政権でした。民主党政権は、ジョイRとロスチャに支配された原発屋です。
★デーヴィッド・ロックフェラーを悪の世界皇帝と言っているコシミズ氏や副島氏は、ロスチャ側に属してますから、けして、原発問題を言わないし、ロスチャに言及しませんね。
★渡辺昇一や立花隆は、ロックフェラー側の評論家です。文芸春秋という雑誌は芥川賞をやっている雑誌でしたが、第二次世界大戦中は、「
戦争いけいけどんどん」雑誌だったのです。
★芥川賞の作品も人間の想像力を卑小にするための罠です。
★さて、結論を言いますと、戦争屋も原発屋もダメなのです。そして、その答えは、ロスチャイルドの息子のペットボトル航海にあるでしょう。
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201007/2010072600592★善悪二元論とは旧約聖書の善悪知るの木を食べた罪で、楽園を追われることを意味します。善悪二元論を超える思想が、日本の『
和
』の思想です。
これは メッセージ 5249 (yabutubaki8 さん)への返信です.
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