宇宙人が地球の現状に見かねて直接介入開始
投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2010/07/21 22:20 投稿番号: [5019 / 10174]
◆「武山祐三の日記」様の7月18日記事より引用・・・・
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http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/post-034a.html
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■■ 主権者国民と売国勢力との戦い ■■
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/post-7065.html
私はこの意見に大筋で賛同します。ただ私は、小沢一郎氏がそれほど信用できるのか、一抹の不安を感じます。小沢一郎氏が対中国政策で垣間見せた中国寄りの姿勢は、裏返せば対米売国勢力の姿勢に他ならないからです。
日本は、アメリカに頼るべきではありません。しかし、そうかと言って中国にすり寄るのはもっと危険というべきです。いまこそ、世界で日本だけしか取り得ない独自の外交姿勢を貫くべき時です。その第一は、平和憲法の遵守です。
日本は、地球上でただ一国、戦争を放棄する事を憲法で謳った国だからです。
一説によると、宇宙に存在する「銀河連邦」というET集団が、地球の現状を見かねて直接介入に動き始めたという事です。
そもそも一般市民は、宇宙に知的生物が存在する事自体を認めていません。各国の政治首脳もそれに追随しています。しかし、本当にそうでしょうか。このところ頻発しているUFO情報も、その事を否定するに余りあります。
そこで、宇宙の先進的知的生命体はなぜこれまで地球に直接介入せず、接触を避けてきたのでしょうか。それは、余りにも地球の政治体制がレベルの低い状態に置かれて、進歩がないからです。
このままで推移すれば、地球は完全に崩壊するでしょう。それは自業自得とも言えます。しかし、それでは迫りくる宇宙の新しいサイクルになじめないのです。
銀河連邦や宇宙連盟は、地球の発する負の連鎖、ネガティヴ状態が周辺の広い宇宙空間に負の「死の灰」、精神の環境汚染などをこのまま放っておけないと判断したのです。
アメリカはイランを攻撃する準備を進めています。もう待ったなしです。アメリカという国は何処かで大戦争をやっていないと生きて行けない国です。もうそのように国の体制が出来上がってしまっているのです。日本がその中の重要な一部に組み込まれてしまっています。
また反面、アメリカは既に破産しています。これは明白な事実ですが、情報を司る国とマスメディアがそれを必死で隠蔽しているのです。もう時間がありません。ハルマゲドンがいつ起きても起きてもおかしくありません。
そういう時に、ついに「銀河連邦」が動き始めたのです。
しかし、その一方でキーを握っているのは一般庶民の自発的意志です。我々がそのように考えて動かなければ前進しないのです。宇宙は自由意思を尊重するという基本法則があるのです。あくまでも我々自身が目覚めて、このままでは我々自身が自滅する事を認識する必要があるのです。
そういう意味で、日本は平和憲法の主旨に則り、地球上でこれ以上戦争が起きることの無いよう今こそ立ち上がらなければならないのです。
植草一秀氏の「悪徳ペンタゴン」の思想は私も大賛成です。しかし、そこには真の平和を実現する思想が裏打ちされていなければなりません。果たして、小沢一郎氏にその覚悟があるのかどうか。
もうちょっとで地球はパラダイムの大転換を迎えます。いまはその過渡期であり、重要な意識の転換期です。あらゆるものが「水瓶座」の影響を受けて破壊を経験しています。その際重要なのは、古い体制はものの見事に破壊されつくして、それから以降新生するのです。例外はありません。
私が見るところ、小沢一郎氏も古い政治体制の申し子のようです。もし古いものが残ったとしても、新しい体制に生まれ変わらなければ残ることは叶いません。特に政治体制はそうです。「悪徳ペンタゴン」はいずれ滅びる運命にあります。その時滅びるのは、古き良き時代と一緒なのです。小沢氏が薫陶を受けた自民党の55年体制も、かつての古き良き時代の名残りなのです。いまさらそれを再生しようと思ってもそれは不可能なのです。そして、一気呵成にそれは始まります。
国民主権と、売国勢力の戦いも、既に奥深い所では終了しているのです。結果は国民主権の勝利です
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■■ 主権者国民と売国勢力との戦い ■■
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/post-7065.html
私はこの意見に大筋で賛同します。ただ私は、小沢一郎氏がそれほど信用できるのか、一抹の不安を感じます。小沢一郎氏が対中国政策で垣間見せた中国寄りの姿勢は、裏返せば対米売国勢力の姿勢に他ならないからです。
日本は、アメリカに頼るべきではありません。しかし、そうかと言って中国にすり寄るのはもっと危険というべきです。いまこそ、世界で日本だけしか取り得ない独自の外交姿勢を貫くべき時です。その第一は、平和憲法の遵守です。
日本は、地球上でただ一国、戦争を放棄する事を憲法で謳った国だからです。
一説によると、宇宙に存在する「銀河連邦」というET集団が、地球の現状を見かねて直接介入に動き始めたという事です。
そもそも一般市民は、宇宙に知的生物が存在する事自体を認めていません。各国の政治首脳もそれに追随しています。しかし、本当にそうでしょうか。このところ頻発しているUFO情報も、その事を否定するに余りあります。
そこで、宇宙の先進的知的生命体はなぜこれまで地球に直接介入せず、接触を避けてきたのでしょうか。それは、余りにも地球の政治体制がレベルの低い状態に置かれて、進歩がないからです。
このままで推移すれば、地球は完全に崩壊するでしょう。それは自業自得とも言えます。しかし、それでは迫りくる宇宙の新しいサイクルになじめないのです。
銀河連邦や宇宙連盟は、地球の発する負の連鎖、ネガティヴ状態が周辺の広い宇宙空間に負の「死の灰」、精神の環境汚染などをこのまま放っておけないと判断したのです。
アメリカはイランを攻撃する準備を進めています。もう待ったなしです。アメリカという国は何処かで大戦争をやっていないと生きて行けない国です。もうそのように国の体制が出来上がってしまっているのです。日本がその中の重要な一部に組み込まれてしまっています。
また反面、アメリカは既に破産しています。これは明白な事実ですが、情報を司る国とマスメディアがそれを必死で隠蔽しているのです。もう時間がありません。ハルマゲドンがいつ起きても起きてもおかしくありません。
そういう時に、ついに「銀河連邦」が動き始めたのです。
しかし、その一方でキーを握っているのは一般庶民の自発的意志です。我々がそのように考えて動かなければ前進しないのです。宇宙は自由意思を尊重するという基本法則があるのです。あくまでも我々自身が目覚めて、このままでは我々自身が自滅する事を認識する必要があるのです。
そういう意味で、日本は平和憲法の主旨に則り、地球上でこれ以上戦争が起きることの無いよう今こそ立ち上がらなければならないのです。
植草一秀氏の「悪徳ペンタゴン」の思想は私も大賛成です。しかし、そこには真の平和を実現する思想が裏打ちされていなければなりません。果たして、小沢一郎氏にその覚悟があるのかどうか。
もうちょっとで地球はパラダイムの大転換を迎えます。いまはその過渡期であり、重要な意識の転換期です。あらゆるものが「水瓶座」の影響を受けて破壊を経験しています。その際重要なのは、古い体制はものの見事に破壊されつくして、それから以降新生するのです。例外はありません。
私が見るところ、小沢一郎氏も古い政治体制の申し子のようです。もし古いものが残ったとしても、新しい体制に生まれ変わらなければ残ることは叶いません。特に政治体制はそうです。「悪徳ペンタゴン」はいずれ滅びる運命にあります。その時滅びるのは、古き良き時代と一緒なのです。小沢氏が薫陶を受けた自民党の55年体制も、かつての古き良き時代の名残りなのです。いまさらそれを再生しようと思ってもそれは不可能なのです。そして、一気呵成にそれは始まります。
国民主権と、売国勢力の戦いも、既に奥深い所では終了しているのです。結果は国民主権の勝利です
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これは メッセージ 5014 (kiyama0586 さん)への返信です.
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