Re: 広瀬隆の
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2010/07/20 20:59 投稿番号: [4989 / 10174]
>『赤い縦』シリーズが発行されたのはたしかわたすが20代でまだ遊び人を決めていた頃なんでござんすがね、初版をもっていますよ。古歩道やコシミズ、勝谷など、40才過ぎてからの陰謀論デビューはデビルマンの如くいろいろと能力を発揮できないと厳しい状況ではないでしょうか?
★陰謀論的見方は五井野博士(七次元や密の法華)を除くと宇野正美が一番早いと思っている人が多いが、一番本格的なのは、広瀬隆氏ですね。
★広瀬隆氏は、チェルノブイリの原発事故から運動が活発化してますが、いまだに、「東京に原発を」「危険な話」「赤い盾」「私物国家」等の著作は、生きてますね。
★広瀬隆氏が北海道に講演に来たのは、1986年だっただろうか?1987年だっただろうか?あの頃、私は聴きに行ってますね。
★喜納昌吉が1986年あたりに、「泣きなさい笑いなさい」という歌を、彼が38歳くらいだったかな、今の社民党の、保坂と、一緒に、来て、ある飲み屋に、喜納昌吉と保坂が、常にその頃、一緒に活動していたから、私も彼らの話を聴きにいったら、彼らと、私の話になったことを思いだす。
★保坂は、中学生の頃から反体制左翼だから、1986年だったかな、彼にシオンの議定書を読むように言った記憶があるな。彼より、ずっと、年下だったけどね。
★喜納昌吉は、ラジニーシに被れていたが、彼自身が、ラジニーシ以上の宗教家風だったな、あの当時は。
★で、「かごめの歌」の意味とか、色々、話したが、私が馬鹿にしたわけ。鶴と亀がすべるの、すべる、とは、「 統べる 」であって、「 滑る 」ではない!と。
★で、喜納昌吉は、バンドの独裁者だし、その飲み屋にいたのは、熱狂的な喜納昌吉のファンばっかりだし、隣は、喜納昌吉の妹だし、びっくり仰天したわけだな。
★しかしだ、今、考えれば、ラジニーシに影響を受けた喜納昌吉の宗教的な言葉なんて、すべて間違いだったわけ。予言もすべて外れ。
★彼は、あの当時、1986年から1990年代、予言します!とか、言って、様々な予言をしたわけだが、すべて外して、沖縄では、馬鹿、と、言われているわけ。
★沖縄で、喜納昌吉が、異常に評判悪いと、聴いたのは、2000年を超えた時だったと思う。
★今回の選挙で、保坂も落ちて、喜納昌吉も落ちた。彼らの時代?は、終わったな。へんてこな、反体制。喜納昌吉の音楽に関しては、正確に、評論してやろうと、思っている。
★コシミズ氏が調子に乗ると、アセンションは詐欺であると、間違った認識が広まるので、これで、良かったと、思っている。
★1984年の五井野博士の「密の法華」で、アトランティスの潜在意識者の支配、という表現で、今の地球を支配する者達の真相は書かれている。
★一見、「反体制」を装っている者も、アチラ側だって。その代表が、喜納昌吉かな。保坂もそうだ。
★戦後、誕生した作家の中で、一番本格的なのは、広瀬隆氏ですね。
★陰謀論的見方は五井野博士(七次元や密の法華)を除くと宇野正美が一番早いと思っている人が多いが、一番本格的なのは、広瀬隆氏ですね。
★広瀬隆氏は、チェルノブイリの原発事故から運動が活発化してますが、いまだに、「東京に原発を」「危険な話」「赤い盾」「私物国家」等の著作は、生きてますね。
★広瀬隆氏が北海道に講演に来たのは、1986年だっただろうか?1987年だっただろうか?あの頃、私は聴きに行ってますね。
★喜納昌吉が1986年あたりに、「泣きなさい笑いなさい」という歌を、彼が38歳くらいだったかな、今の社民党の、保坂と、一緒に、来て、ある飲み屋に、喜納昌吉と保坂が、常にその頃、一緒に活動していたから、私も彼らの話を聴きにいったら、彼らと、私の話になったことを思いだす。
★保坂は、中学生の頃から反体制左翼だから、1986年だったかな、彼にシオンの議定書を読むように言った記憶があるな。彼より、ずっと、年下だったけどね。
★喜納昌吉は、ラジニーシに被れていたが、彼自身が、ラジニーシ以上の宗教家風だったな、あの当時は。
★で、「かごめの歌」の意味とか、色々、話したが、私が馬鹿にしたわけ。鶴と亀がすべるの、すべる、とは、「 統べる 」であって、「 滑る 」ではない!と。
★で、喜納昌吉は、バンドの独裁者だし、その飲み屋にいたのは、熱狂的な喜納昌吉のファンばっかりだし、隣は、喜納昌吉の妹だし、びっくり仰天したわけだな。
★しかしだ、今、考えれば、ラジニーシに影響を受けた喜納昌吉の宗教的な言葉なんて、すべて間違いだったわけ。予言もすべて外れ。
★彼は、あの当時、1986年から1990年代、予言します!とか、言って、様々な予言をしたわけだが、すべて外して、沖縄では、馬鹿、と、言われているわけ。
★沖縄で、喜納昌吉が、異常に評判悪いと、聴いたのは、2000年を超えた時だったと思う。
★今回の選挙で、保坂も落ちて、喜納昌吉も落ちた。彼らの時代?は、終わったな。へんてこな、反体制。喜納昌吉の音楽に関しては、正確に、評論してやろうと、思っている。
★コシミズ氏が調子に乗ると、アセンションは詐欺であると、間違った認識が広まるので、これで、良かったと、思っている。
★1984年の五井野博士の「密の法華」で、アトランティスの潜在意識者の支配、という表現で、今の地球を支配する者達の真相は書かれている。
★一見、「反体制」を装っている者も、アチラ側だって。その代表が、喜納昌吉かな。保坂もそうだ。
★戦後、誕生した作家の中で、一番本格的なのは、広瀬隆氏ですね。
これは メッセージ 4988 (ukiyono100taro さん)への返信です.
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