Re: カクレイシ様
投稿者: thirteen_q 投稿日時: 2010/07/17 23:47 投稿番号: [4931 / 10174]
★私が五井野博士に出会ったのは、1981年に「七次元よりの使者第0巻」からです。
★今の五井野正は、書店に列んでいないSF作家であり作品の残っていない音楽家でありウィキペディアにも取り上げられない社会運動家ですが、それでも、当時はそういう何でもチンドン屋で凄かったのです。
★1995年以降、五井野博士は知られざる東欧の名誉、博士号、アカデミシャンなどを池田大作のように得ます。
★しかし、私は、最初の頃の何も肩書きがない時で、〝使える〟とおもったので、五井野博士が権力に近づいて握手をせがむのを待っていました。〝勝ち馬〟に乗りたかったのです。
★それから、ウィッピー会員もぞろぞろと金魚のウンチの様に名誉博士号やアカデミシャンという名誉を得ます。それはそれで良いと思ってました。
★私は肩書よりもその威光を笠に着るのが目当てなので、それは、どうでも良いのです。
★しかし、五井野正博士の講演に行って、お宝を得て、博士号を得て、アカデミシャンを得ても、実質は研修費もままならず、博士共々ますます経済が切迫するので統一教会系に博士も会員も魂を売ったのかもしれませんね。名誉におだてられていただけなのかも知れません。
★おだてに弱いのはわかりますよ。わたしも弱いです。
★それはそれでいいではないですか。私は五井野博士を矢面に立たせて自分はオカルト評論家気取りで人を煙に巻き注目を浴びる。それで、十分です。
★その後の五井野博士の問題は、知ったことではありません(笑
これは メッセージ 4930 (lkkjhgfdfghjk さん)への返信です.
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