百太郎のアイデアや転売話、何を目指すの
投稿者: arlecchino2012 投稿日時: 2010/07/09 19:35 投稿番号: [4596 / 10174]
>田舎で土地を買って休日にこつことロッジを建てて完成したら土地を売ってくれといわれて結構言い値で売れたという話を聞きました。
こんなような話が聞きたいですねぇ。
博士の絵を持っている人たちはこの先もしかしたらいいことが起こるかも知れません。
>アイデア込みで物件を誰か買ってくれないかなあ。
いまならお安くしときますよ。
博士の関係者からこんな話が良く出るが、
他人任せの儲け話ばかり
なぜ、汗水たらしてがんばったらこんないい体験をした!
とならないのか?
不思議でならない。
自己啓発やマルチな方の洗脳をかなり受けているようだ。
いったい何を目指しているのか?
特に百太郎の話はまじめに受け取っていないが、
>大工をひっぱってきて料理からメンテナンス、また左官や溶接、配管、電気配線からプラズマ切断機の取り扱いまでを伝授している最中です。もちろん24時間働けますか?の条件でしごいています。
>屋上では農作物も作らす予定です。
非人間的な扱いをするのはともかく、(これも問題だが)
分数もできない人間がこんなアイデアの検討ができるばずもありませんし、特に屋上で農作物を作る時は、建物の強度や耐震設計も相当やらないといけません。詳細は専門家にやらせるにしても、アイデアを売るときには基本的設計を説明できなければなりません。
いまどき「分数できないので検討していません」では、
アイデアではなく、妄想にすぎませんよ。
門人会の関係者とそんな妄想話が通じているのかと思うと気が重いですね。
これは メッセージ 4588 (ukiyono100taro さん)への返信です.
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