Re: 日本人はユダヤのカルマの対極にいます
投稿者: rossy3_57 投稿日時: 2009/05/19 21:07 投稿番号: [459 / 10174]
クムラン教団の「エッセネ派」ガブリエル氏のお話、とても興味深かったです。
U氏は、ユダヤ教(エッセネ派)、キリスト教(ギリシャ正教)、
バプテスマのヨハネの流れ、イエス・キリストの流れを
別々の流れとして捉えている様ですが、
私は、これらは全て、一つの流れの中のものと感じてるのですが、
Dr.様はどの様に思われますか?
>私は、イスラエルと日本の遠く離れた2つの国の未来を思った。
ガブリエル師と話を続けていくうちに、
私はこの老僧の人柄にいつしか強くひかれていくものを感じた。
彼は世界を見ている。世界の未来に憂いを感じているのだ。
私は、『死海文書』にその未来は描かれているか、と尋ねた。
彼は黙ってうなずいた。
「あれは、ユダヤの預言者の全精力を結集したものです。
あれには、すべてが書かれている。
だからこそ、すべての内容を明らかにしてはまずい、
と彼らは考えたわけです」
「彼らとは──?」
「ユダヤの長老たちとメーソンです……」<
「死海文書」の真実の公開を阻止しているのは、
ヴァチカンの権力者であると思っていたのですが、
「ユダヤの長老たち」と「メーソン」が止めていると
ガブリエル師が言われていますが、
と言うことは、「奥の院」がある目的、意図があって、
公開を止めていると言うことなのでしょうか?
これは メッセージ 455 (dr_new_world_order さん)への返信です.
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