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メキシコ湾の原油流出事故、その後(1)

投稿者: rossy3_57 投稿日時: 2010/07/03 17:27 投稿番号: [4405 / 10174]
メキシコ湾の原油流出事故、その後

*   以下の記事が真実であれば、恐ろしいことがアメリカから始まりそうです。
この事故は、意図的に計画されたもので、「アメリカ人の大量虐殺」が狙いだそうです!!!
今もなお、ナチスは存在している様です。
「ハリケーンシーズンを目標に準備された連邦緊急管理庁(FEMA)集団虐殺キャンプ」だそうです。
US North Com は FEMA の下の陸軍と空軍の統一された軍と司法上の国連特別委員会(MJTF)の統一された戦闘司令部(UCC)で、7,000台の国連装甲部隊。
沿岸の US North Com 装甲地上部隊は、4,5000人で、現在USAとアメリカ人に対して
敵意のある兵隊で、17,500人の部隊が合衆国に配置されているそうです。
以下、お読み下さい。


http://satoru99.exblog.jp/

ひとりごと、ぶつぶつ
2010−07−03

メキシコ湾でのBP社の原油採掘事故から早2ヶ月が過ぎようとしています。毎日莫大な原油が流れ出しているわけで、その後どうなっているのか心配ですが、どうもオバマ政権はすべてをBP社に任せてしまって、何もしないようです。しないというよりさせないようです。この事故に対しては13の国から援助の申し出があり、そのうちオランダの石油会社では2ヶ月で完全に処理すると申し出たのも拘わらず断れたということです。ルイジアナの州知事はバキューム船を調達して原油処理をしようとしたところ、沿岸警備隊から調査と確認が済むまでは何もするなと差し止められたといいます。

BP社は民間の警備会社を雇って、流出現場には誰も近づけないようにしています。些細な環境汚染でもあればすぐにヒステリックに噛み付く環境団体も、今回は沈黙を決め込んでいます。BP社から団体に多額の献金があったことが暴露されています。この事故は最初から仕組まれて起きた証拠もいくつかあがっていますが、これに対してのオバマ政権の態度を見ると、どうも汚染がもっと広がるのを待っているような気がしてなりません。大西洋岸いっぱいに汚染が広がり、メタンガスの爆発やコレキシトという毒性の強い雨が降ったりすれば沿岸にはもう人が住めなくなる可能性がありますが、オバマ政権はそれを待っているのでしょうか?

ある記事を見つけましたので、転載します。以上の事実と照らし合わせて判断してみてください。

赤の線=潜在的な危険性地域境界線   黒の線=現在の境界線から退避を命ずる

人々がメキシコ湾でBP石油爆発と石油流出の余波で死にました。
メタンガスは主要な問題です、そして政府はそれを知っています。
何人の人々がこれらのガス化学薬品で死んだことでしょう?
地図は今、湾エリアの退去のために準備ができています。

上の地図で私の場所 Anniston を見ることができるように、アラバマ et. al. が石油流出のために潜在的な強制された避難計画の下にあります。

何人かの人が、退去が差し迫っていると説明します。

影響を受けたエリアは敵対的な執行官(軍の管轄である軍の法律)に分類されるはずです。
強制された退去が途端に電話サービスを始めます、そしてインターネットは機能しないかもしれません。
すべての官庁、コミュニケーション、およびユーティリティから黒を合計してください。
私にはまだ十分な時間があることを希望します。

私の安全を気遣って心配しないでください。

私は強制された退去とUSAの、その敵対的な新世界オーダーの乗っ取りに対する扱いの用意をしているという程度を越えています。
米国の政府と NWO エリートはこの石油流出緊急事態の戒厳令を行使するために使うでしょう。
この手紙があなたにとって、まるで私が戦闘の用意をしているかのように聞こえるなら、私はそうです!
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