知られざる筆者の雑談;カクレを批判?
投稿者: matayannikaere 投稿日時: 2010/06/22 23:16 投稿番号: [4187 / 10174]
相変わらず何言っているのか、わかりにくいが、カクレが神ランキングしていたのを批判しているらしい。自分は大丈夫だと言っているのも笑わせる。
その前に筆者は鳩山総理HPをいつまで放置しておくのか?そこからだと思うが・・・
>間違いを繰り返す人々は、これを神とか
宇宙とか、・・・とか
わけのわからないことを言い続けても
これまでは平気でしたが
平気でない姿にこのたびは入り始めるのだろうか?
とも?思うのですが考えすぎでしょうか?
考えすぎずとも病に倒れたり、一時期起き上がったり
をその吐いてきた言葉や仕事や行為や思想で
自分にそれなりに帰っているのを無視し続ける姿の着眼点のなさにも
(解決へのベストが見出せない幼稚さ)あきれます。
時の接点との関係が消え去るか?時にしっかり許可を得るか
そんな自覚がないからこそ
猫も杓子も神だとか・・アレだ・・とか・・コレだ・・とか
いい加減なことを平気で結び付けられるわけで
その根拠が処罰されないままの放置された
状態での呪縛で取り込む手法での認識がこれからの
人間の違いとして分かれていくかもしれないと
それがいつか?
そう以前から僕は考えていましたものです。
時に取り残されているのは、そんないい加減な
神だとかなんだとか平気に自己演出でキャプションしてきた
実態が自分に迫るということは
発言する前から本当のこころある人間なら
その場しのぎをしようとはしないで
グッとこらえて、決して発せずに、しっかり本物を探求するのが
人間としての筋道のハズです。
それをしないで平気できたこれまでの
人類の総決算へ向かっている
その中にいるのですから、どんどん瓦解してゆくツケが
その人物に応じて出て当然なわけです。
その瓦解がやってきたいい加減を蓄積してきた書き手が執着している
手法を新しい知覚を生み出せずに、自覚なきままに取り残されて
いつまでも追い求めることに
幼稚というか、残骸というか、
時というものを支配する・・・時の中心に対して
誹謗罪人としての時がそのひとなりに訪れているのでしょうが
今は画伯の著書に触れてしっかりした時の判断に通じる世界になんとかすべりこめて、ひとまず良かったという感覚です。
これは メッセージ 4186 (matayannikaere さん)への返信です.
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