Re: 「ブラジルの混沌から世界を見る」様ブ
投稿者: kakureisi2009 投稿日時: 2009/05/17 20:25 投稿番号: [418 / 10174]
>私は
ラエルとシッチンが出てきた時の状況について、カクレイシ君が
間違った解釈をしていたのを
訂正でずに様子を見ていた。もちろん
カクレイシ君が言っている
オイル・ショックという不景気な状況の意味もあるでしょう。そうする事で、お金やモノなどの価値から、心や内面
不思議な事への興味を持たせる力になりますので、UFOやオカルト・ブームが起こったという事に繋がるという考えも正解でしょう
★まず、シッチンについては全く今まで無知でしたね。アヌンナキは全然知らない。ラエリアンは、問題外のインチキカルトだと思ったましたね。
★ニクソンショックの時は、私が小学生6年か、中一ぐらいだったので、今からその頃を思いだすと、ユリ・ゲラーとか魔の三角地帯のバミューダ海域とかエクソシストあたりが流行ってましたね。
★金本位を辞めるとかの発想は全く出てこなかったですね。あの頃、トイレットペーパーの買い占めとか、様々、あったことは覚えてますが、石油ショックのインパクトですね。
★コリン・ウィルソンの「オカルト」も自然発生的に世界大流行したのではなく、プログラムの中に仕組まれたものですかね。たしか、あの本は、1971年に出た本だと思いますが。
★後は、五島勉の「ノストラダムスの大予言」ですね。たしか、1972年か73年だったと思いますよ、あの本の大ヒットは。あの本ももしかして?仕組まれていた?
★今の時代はあの頃よりハードですね。小泉・竹中の新自由主義経済から日本経済、特に地方の破綻、そして派遣村となり、鳩山氏の「友愛」となりますが、反ユダヤブームだから、やっと、「友愛」が解ってきたという時かもしれませんね。
★経済は誰が見ても崩壊するのは解っているのですが、どのように崩壊するのか?が皆さん、いち早く知りたいのではないかな。
これは メッセージ 417 (dr_new_world_order さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834674/a5wa5ia5baa5dea4nc0a45aaa1a1eyeinthesky_1/418.html