メキシコ湾の原油流出の真実の真実
投稿者: yazzjazzodds 投稿日時: 2010/06/20 20:19 投稿番号: [4159 / 10174]
燃料(ネタ)投下っすw
大手石油会社の退職した重役が情報源のリンゼイ・ウイリアムスの警告の的中率は群を抜いているというが、その内容は以下のとおり。
■原油流出の原因
今回のメキシコ湾の油井は、掘削深度が深い超深度油井である。こうしたものの最初のものは1970年代に旧ソビエトが開発した「コーラSVG2」と呼ばれる油井であった。この油井は1280メートルまで掘削した。しかしこの深度では圧力が極端に高くなりコントロール不能となることが分かった。
一方、今回の事故を起こした油井の掘削進度は「コーラSVG2」よりも深い。むろん圧力もこれまで以上に高い。以下が圧力の比較である。
平均的な油井の圧力 1500psi
メキシコ湾油井の圧力 20000〜70000psi
メキシコ湾の油井の圧力は平均的な油井の15倍から45倍の圧力がある。
彼らの間では、石油は炭水化物が地球内部の高圧と高熱で変質し、生成したとする無機成因論が一般的だ。したがって、石油は絶えず新しく生成されており、枯渇することなどないと考えている。もちろん有限な生物起源の原油も存在しているが、無機的に生成された原油のほうが一般的な形態だ。
NASAの元コンサルタントのリチャード・C・ホーグランドによると、「原油流出の原因は、BPが超深度の高圧力の層にまで掘削を進めたため、原油の爆発的な噴射が起こりコントロールがきかなくなったことだ。いまこの地点では、原油とともに海底のメタンガスが噴出しつつある。<u>大規模なメタンガスの大爆発が起こる可能性が大きい</u>」
■支配層の計画
一方、支配層は今回の事故を自分たちの計画を進めるための絶好の機会として利用しようとしている。それは、彼らが2010年から12年に実現しようとしている以下のプランだ。
・今後12カ月でドルの価値は30%から50%下落する。そのためアメリカ国内ではハイパーインフレが発生しする。食料価格は高騰し、国民は食料を買えなくなる。しかしこれは食料の供給が止まるからではない。供給そのものには問題がないが、ドルの暴落から価格が高騰するのである。
・ドルの下落幅に合わせて原油価格も高騰する。だがこのとき、ドルの信用が地に落ちているため、原油の輸出代金をドルで得た石油産出国は貧乏になり苦しむことになる。
・ドバイワールドの破綻は、全世界でデリバティブの破綻を誘発するスイッチのようなものだ。これから時間をかけながら、破綻の影響は他の市場や金融機関に広がり、最後は現行の金融システムが危機的な状態になるところまで進む。
・証券、債権、社債などのペーパーマネーは一切信用してはならない。すべて金や銀、または土地のような現物で資産を持つように準備すること。
・アメリカの景気が好転するなどということは、今後長い間あり得ない。
・われわれは中国を覇権国にすることをすでに決定している。今後12カ月のうちに中国に覇権が急速に移行するだろう。
・イラン戦争が起こる唯一の可能性は、イスラエルによるイランの先制攻撃である。しかし、これから1年から1年半はイラン戦争は起こらない。
・アフガン、パキスタン、イラク、イエメンなどでアメリカが戦っている戦争は、他のはるかに重要なことから人々の目をそらすために行われているにすぎない
■意図的に仕組まれたか?
リンゼーによると、今回の原油流出事故は意図的に仕組まれたものだとの報道もあるが、実際はそうではないという。今回は事故であり、エネルギー産業の支配層にとっても予期しなかった出来事だった。
一方、支配層のメンバーはオカルトを信仰している。占星術などを駆使して将来起こる出来事をかなり正確に予知している。
彼らはメキシコ湾の油井でなにか大きな事故があることは事前に予知していた。ゴールドマンサックスやBPのCEOが事故が起こる前に株をいっせいに売ったのも、こうした予知情報がもとになっている。
メキシコ湾の原油流出事故の実態 【ヤスの忘備録】
http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/327.html
大手石油会社の退職した重役が情報源のリンゼイ・ウイリアムスの警告の的中率は群を抜いているというが、その内容は以下のとおり。
■原油流出の原因
今回のメキシコ湾の油井は、掘削深度が深い超深度油井である。こうしたものの最初のものは1970年代に旧ソビエトが開発した「コーラSVG2」と呼ばれる油井であった。この油井は1280メートルまで掘削した。しかしこの深度では圧力が極端に高くなりコントロール不能となることが分かった。
一方、今回の事故を起こした油井の掘削進度は「コーラSVG2」よりも深い。むろん圧力もこれまで以上に高い。以下が圧力の比較である。
平均的な油井の圧力 1500psi
メキシコ湾油井の圧力 20000〜70000psi
メキシコ湾の油井の圧力は平均的な油井の15倍から45倍の圧力がある。
彼らの間では、石油は炭水化物が地球内部の高圧と高熱で変質し、生成したとする無機成因論が一般的だ。したがって、石油は絶えず新しく生成されており、枯渇することなどないと考えている。もちろん有限な生物起源の原油も存在しているが、無機的に生成された原油のほうが一般的な形態だ。
NASAの元コンサルタントのリチャード・C・ホーグランドによると、「原油流出の原因は、BPが超深度の高圧力の層にまで掘削を進めたため、原油の爆発的な噴射が起こりコントロールがきかなくなったことだ。いまこの地点では、原油とともに海底のメタンガスが噴出しつつある。<u>大規模なメタンガスの大爆発が起こる可能性が大きい</u>」
■支配層の計画
一方、支配層は今回の事故を自分たちの計画を進めるための絶好の機会として利用しようとしている。それは、彼らが2010年から12年に実現しようとしている以下のプランだ。
・今後12カ月でドルの価値は30%から50%下落する。そのためアメリカ国内ではハイパーインフレが発生しする。食料価格は高騰し、国民は食料を買えなくなる。しかしこれは食料の供給が止まるからではない。供給そのものには問題がないが、ドルの暴落から価格が高騰するのである。
・ドルの下落幅に合わせて原油価格も高騰する。だがこのとき、ドルの信用が地に落ちているため、原油の輸出代金をドルで得た石油産出国は貧乏になり苦しむことになる。
・ドバイワールドの破綻は、全世界でデリバティブの破綻を誘発するスイッチのようなものだ。これから時間をかけながら、破綻の影響は他の市場や金融機関に広がり、最後は現行の金融システムが危機的な状態になるところまで進む。
・証券、債権、社債などのペーパーマネーは一切信用してはならない。すべて金や銀、または土地のような現物で資産を持つように準備すること。
・アメリカの景気が好転するなどということは、今後長い間あり得ない。
・われわれは中国を覇権国にすることをすでに決定している。今後12カ月のうちに中国に覇権が急速に移行するだろう。
・イラン戦争が起こる唯一の可能性は、イスラエルによるイランの先制攻撃である。しかし、これから1年から1年半はイラン戦争は起こらない。
・アフガン、パキスタン、イラク、イエメンなどでアメリカが戦っている戦争は、他のはるかに重要なことから人々の目をそらすために行われているにすぎない
■意図的に仕組まれたか?
リンゼーによると、今回の原油流出事故は意図的に仕組まれたものだとの報道もあるが、実際はそうではないという。今回は事故であり、エネルギー産業の支配層にとっても予期しなかった出来事だった。
一方、支配層のメンバーはオカルトを信仰している。占星術などを駆使して将来起こる出来事をかなり正確に予知している。
彼らはメキシコ湾の油井でなにか大きな事故があることは事前に予知していた。ゴールドマンサックスやBPのCEOが事故が起こる前に株をいっせいに売ったのも、こうした予知情報がもとになっている。
メキシコ湾の原油流出事故の実態 【ヤスの忘備録】
http://www.asyura2.com/09/jisin16/msg/327.html
これは メッセージ 4123 (singin8888 さん)への返信です.
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