Re: カクレの理解は、あまりにも酷すぎる!
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2010/06/18 20:03 投稿番号: [4125 / 10174]
>たしかに、赤塚不二夫からだと思いますが、漫画の世界でも頭が火山で怒ると噴火するという表現が多々にありますね。
★レヴィのバフォメットの絵も世界的に有名なのですが、誰も、正確に解説できないですね。
★岡本太郎の絵の解説は、「
感情的
」で、『
既成概念を破壊して、新しく創造する
」とかの、共産主義の前段階の芸術論で終わっていると思いますね。
★ゴッホというのは、博士の『
向日葵の復活
』を書かれているように、非常に数字の意味に詳しく、数字を意識しているわけですね。
★その知識はどこから来るのか?と、問えば、フランスにそのような知識を与える組織が、当時、あったのではないか?と、推理できますね。
★ゴッホの絵というのは、非常に緻密で、計算された構図があるわけです。ゴッホの絵の謎を解くのは、かなり難しいことです。
★昔、種果の会、というのがウィッピーにあって、彼らは博士を裏切ったのですが、彼らの作ったパンフレットの浮世絵の紹介文を読んでいると、一ミリも自分の頭を使っていない。
★全て、博士の言葉からくるものが、文字にされているのですが、そこに、日本人のイメージとは、「
富士山・芸者・桜
」でそれは、浮世絵から来る。という決まり文句があるわけです。
★しかし、私は、昔の種果の会に聴きたい(もうないけど)!?誰が、多くの浮世絵から、富士山・桜・芸者の浮世絵を選んだのか?と。
★博士の言葉の圏外に入ると、彼らは、沈黙するしか、ない。なぜなら、全ては、博士の言葉の受け売りで、自分の脳ミソなんぞ、一ミリを使ってないから。
★博士の言葉を自分なりに構成して、自分のものにしないと、いずれは、博士を裏切るということになることを、種果の会は、教えてくれているようです。
★だから、私はこう聴くのですよ!日本が富士山・桜・芸者というイメージなのは、浮世絵からくるのは、分かった。しかし、その富士山・桜・芸者の浮世絵を選んだのは、外人の誰なんだ?と
★そして、富士山・桜・芸者の意味は何か?と。
★博士の本というのは、誰も読めるようで、意味がわからない、本であり、自分なりに、脳ミソを使って、解読しなければダメなように、博士の言葉をリフレーンすることで、分かっているように、思っている、会員も、ダメだと思ってますね。
★100太郎さんも博士に近づいて、大黒天の布袋から、お宝を出して、貰って、喜んでいるようですが、博士より、大自在天を拝むと、ヤバイと、平成貴族には、書いてますよね。
これは メッセージ 4124 (ukiyono100taro さん)への返信です.
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