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Re: 「ブラジルの混沌から世界を見る」様ブ

投稿者: dr_new_world_order 投稿日時: 2009/05/17 11:45 投稿番号: [411 / 10174]
キヤマさん

またまた   面白い情報をありがとう

ブラジルには、友達がいるんですが、かなりの洪水被害ですね。

それと   watch-fr-brさんですが   最近   陰謀論に目覚め出されているのか

インチ金玉とカクレイシ君が   グルかもとか書かれているのも面白い   笑


私は   ラエルとシッチンが出てきた時の状況について、カクレイシ君が

間違った解釈をしていたのを   訂正でずに様子を見ていた。

私は第三トピで   真理追究へのパズル・ピース①で

>さて   このラエルとシッチンが唱えるエロヒムとアヌンナキが登場したのはと考えると

ニクソン・ショックの直後という共通点があります。

シッチンのアヌンナキは   人間を創造したのは、金の採掘が目的となり

ラエルはクローン技術を地球人が完成されれば、死ぬことがあっても、クローン人間として

何度でも生き返ることも、寿命を延ばせることを唱えている。

これは   支配層が世界恐慌後に   ペーパーマネーを消滅させ、世界のゴールドを全部   牛耳り

偽UFO登場で地球人を大量に抹殺させ、その後の世界は完璧なDNAのクローン人間社会を

作るかのような伏線であるかのように見える。

と   書いて説明していたが、カクレイシ君が、ニクソン・ショックを   彼の

ブログの中で   ずっと   オイル・ショックという解釈で、シッチンやラエルの

登場を紹介されていた。   それは間違いだ。ニクソン・ショックは   金本位制からの

離脱であったわけで、ドルの失脚させたのは、それなりの長い計画があったわけだ。

http://amesei.exblog.jp/9715486/

それは   UFOを巡る攻防で、ヒットラーに続き、ロシアもアメリカも第二次世界大戦後から

ずっと行われていたことで、同時にHAARPの完成へも両国が必死だったわけである。

前にも言いましたが、旧ソビエトとアメリカは   核の恐怖という冷戦を演じていただけで

それには軍事技術の開発の延長にある、宇宙開発への資金調達と頭脳と情報集めが必要であったわけだ。

大衆は、戦後もずっと戦争という恐怖の下で労働させられ、税金を納めていたわけなのだが

ある段階で、おそらく   過去の遺跡や碑文解読   天体観測などから   地球に起こる

未来の危機を察知したのだろう。   それにより   もっと研究開発費などが

必要になり、ドルを金本位制から外し、刷りまくって、株式市場をコントロールしていく

インチキ・システムを高度化させたのだと思う。   そして失った金を   最後の場面で

アヌンナキなる宇宙人が地球に回収に来る   刷り込み情報をニクソン・ショック後の

ラエルとシッチンなどを利用し、情報を流したのである。シッチンはニビル星の

大気の崩壊を防ぐためにゴールドをかき集め、ダスト状に変えて大気に放出させるなどの

アホな事を言っているし、エハンは支配層が錬金術の超秘密であるゴールドに

火を加え、あるタイミングでやめると白いパウダーとなり、それを接収すると

物質の重さの46%が無くなり、反動力を起こすと主張しています。

そしてそれを体内に入れると松果体を活性化させ、DNAが光だらけになると言っています。

そして人が   ライトボディ(光体)となり永遠に生き続けけアセンションできると言っていますが

これもアセンション説やニューエイジ、アヌンナキの話を混ぜた捏造でしょうね。

だったら   エドモンド・ロスチャイルドなども歳をとる事なく、亡くならなかったはずですし

反動力   反動力などの技術はUFOテクノロジーで、既に手に入れているものです

エハンは便所民同様   嘘ネタと真実を混ぜてかく乱させているエージェントだと思っています。
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