博士は断じて〝志村ケンのバカ殿〟ではない
投稿者: zowgain 投稿日時: 2010/06/10 03:05 投稿番号: [3959 / 10174]
なぜなら志村ケンは演技だが
博士は本気でリアルでバカ殿だからだ!
志村ケンは元ドリフターズとして
今でも唯一芸能界に生き残り、
一流の芸能人だが
五井野にはそんな器の千分の一もない
志村ケンを追いかけ回しても
五井野正は握手もしてもらえないだろう。
志村ケンは自分の実力で、
厳しい芸能界を生きているからな
政治家の太鼓持ちなど格下なのである。
多分、志村ケンは五井野正の名前も知らないだろう。
あのチーチッパ劇に引き出されたフルフォードにも
あの直後、わたしは直接インタビューしたことがある。
問「あの劇で共演した五井野正って人、覚えてますか?」
答「だれ?知らない」
鳩山ストーカーやって、はい上がろうとした
下品で知性のかけらもない博士...
これからは五井野白痴(はくち)と名乗りなさいね。
あの日比谷での演芸会では金払っていったけれど
で、会場の一番後ろの席で観たけれど...
ごいのっちが会場の一番後ろから現れたので
思わずいの一番に握手されてしまった。
あ〜〜 嫌な思い出だ。
ケ ガ ワ ラ シ イ
人生最低の恥辱だ。
その学芸会は最悪のチーチーパッパ劇で
わたしは耐えきれずに劇の終わる前に
さっさと帰宅してしまった。
そして、その後、カクレイシの酒とカラオケに
つきあわされたりして、その最悪の性格にウンザリし、
やっぱりリアルで酒を
くみ交わすと正体が分かる。
かくして私は悪夢のウイッピー世界からの
目覚めと見切りと
脱出の道を歩み始めたのである。
<博士と握手>、<カクレイシとカラオケ>。
ニセモノは近づけば私の様なバカにでも見抜ける。
その見抜くチャンスが得られたということ自体は
今思えば非常にラッキーだった。
私個人に関してはメデタシメデタシ
わたしがこのスレに〝ゴイムタダシ〟としてデビューしたのも
そういう〝見抜く実体験のチャンスがなく〟ネット情報だけで騙されている
若い人達に、私の実体験から得た見抜くチャンスを提供できればと思った
からです。
〝ゴイムタダシ〟が〝ぞーげん〟であることを公言したのは
カクレイシである。 私自身は〝zowgen〟を名乗る程の
何の義務もこのスレに感じていなかった。
わたしが無名な〝ゴイムタダシ〟のままチクチクと語るのを
カクレイシはガマンし、無視さえしてれば、ここまで真実が
暴かれずに済んだのである。
実物を知らない人ばかりだったのだから。
おおかた、いまだにドクターやアレル氏にまで、いまでもここで
チヤホヤしてもらっていただろう。
だが、わたしの語ることは真実だから、どうしてもカクレは
ガマンならなかった。で、わたしの個人情報を連呼してまでも
狂ったように反撃してきたのである。
カクレが、
私の個人情報をここでヒステリックに叫んだと言うことは
私のいったことが正体不明の無根拠な証言ではない証拠だ。
わたしは本当に彼のサケに渋谷でつきあわされ、証言している
実在の人物である。
本当に自らボケツの愚か者である。カクレイシは...
ここで粘着すればする程、ますます墓穴を掘り続けるだろう。
なにせあの五井野白痴、(いや五井野ハレンチでも良いかな?)
の信者だからな
究極的に言いたいのは、カクレをみれば五井野が判ると言うことだ。
カクレに騙されるな、五井野白痴に騙されるな。
卑怯者五井野は、いまさらトカゲの尻尾切りでカクレを破門したそうだが
いいや!、カクレイシこそ五井野のエゴイズムの分身、そのものであるのだ。
博士は本気でリアルでバカ殿だからだ!
志村ケンは元ドリフターズとして
今でも唯一芸能界に生き残り、
一流の芸能人だが
五井野にはそんな器の千分の一もない
志村ケンを追いかけ回しても
五井野正は握手もしてもらえないだろう。
志村ケンは自分の実力で、
厳しい芸能界を生きているからな
政治家の太鼓持ちなど格下なのである。
多分、志村ケンは五井野正の名前も知らないだろう。
あのチーチッパ劇に引き出されたフルフォードにも
あの直後、わたしは直接インタビューしたことがある。
問「あの劇で共演した五井野正って人、覚えてますか?」
答「だれ?知らない」
鳩山ストーカーやって、はい上がろうとした
下品で知性のかけらもない博士...
これからは五井野白痴(はくち)と名乗りなさいね。
あの日比谷での演芸会では金払っていったけれど
で、会場の一番後ろの席で観たけれど...
ごいのっちが会場の一番後ろから現れたので
思わずいの一番に握手されてしまった。
あ〜〜 嫌な思い出だ。
ケ ガ ワ ラ シ イ
人生最低の恥辱だ。
その学芸会は最悪のチーチーパッパ劇で
わたしは耐えきれずに劇の終わる前に
さっさと帰宅してしまった。
そして、その後、カクレイシの酒とカラオケに
つきあわされたりして、その最悪の性格にウンザリし、
やっぱりリアルで酒を
くみ交わすと正体が分かる。
かくして私は悪夢のウイッピー世界からの
目覚めと見切りと
脱出の道を歩み始めたのである。
<博士と握手>、<カクレイシとカラオケ>。
ニセモノは近づけば私の様なバカにでも見抜ける。
その見抜くチャンスが得られたということ自体は
今思えば非常にラッキーだった。
私個人に関してはメデタシメデタシ
わたしがこのスレに〝ゴイムタダシ〟としてデビューしたのも
そういう〝見抜く実体験のチャンスがなく〟ネット情報だけで騙されている
若い人達に、私の実体験から得た見抜くチャンスを提供できればと思った
からです。
〝ゴイムタダシ〟が〝ぞーげん〟であることを公言したのは
カクレイシである。 私自身は〝zowgen〟を名乗る程の
何の義務もこのスレに感じていなかった。
わたしが無名な〝ゴイムタダシ〟のままチクチクと語るのを
カクレイシはガマンし、無視さえしてれば、ここまで真実が
暴かれずに済んだのである。
実物を知らない人ばかりだったのだから。
おおかた、いまだにドクターやアレル氏にまで、いまでもここで
チヤホヤしてもらっていただろう。
だが、わたしの語ることは真実だから、どうしてもカクレは
ガマンならなかった。で、わたしの個人情報を連呼してまでも
狂ったように反撃してきたのである。
カクレが、
私の個人情報をここでヒステリックに叫んだと言うことは
私のいったことが正体不明の無根拠な証言ではない証拠だ。
わたしは本当に彼のサケに渋谷でつきあわされ、証言している
実在の人物である。
本当に自らボケツの愚か者である。カクレイシは...
ここで粘着すればする程、ますます墓穴を掘り続けるだろう。
なにせあの五井野白痴、(いや五井野ハレンチでも良いかな?)
の信者だからな
究極的に言いたいのは、カクレをみれば五井野が判ると言うことだ。
カクレに騙されるな、五井野白痴に騙されるな。
卑怯者五井野は、いまさらトカゲの尻尾切りでカクレを破門したそうだが
いいや!、カクレイシこそ五井野のエゴイズムの分身、そのものであるのだ。
これは メッセージ 3958 (ukiyono100taro さん)への返信です.
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