多分このスレはカクレを追放出来ない。
投稿者: zowgain 投稿日時: 2010/06/03 02:45 投稿番号: [3835 / 10174]
なぜなら、まず単純に、掲示板はインターネット環境があり
日本語を入力できれば誰でもいつでも書き込めるからだ。
そんなの当然? ですね
しかし、インターネットというところはデジタルの世界といえど
意外に霊的な引き合いが強い場所なのだ。
デジタルと霊? ...一見かけ離れているようで、
そうではないことは、映画「マトリックス」が説明してくれたとおりだ。
数あまたの書き込み場があるにもかかわらず、カクレはここに呼ばれた。
ここの住民が望む望まないにかかわらず、ブーイングにかかわらず、
その因縁はいまだ消えていないのだ。
多分、今後も消せないだろう。
カクレがまじでここから「退く」ことは、それは自分の若さの全てを注いだ
五井野への信仰の敗北を自ら認めることを意味するからだ。
わたしはまだ彼がカマキリのようにガリガリに痩せていた若い頃、
青白い炎を揺らめかせながら、居候していた友人の古いアパートの
コケの臭いがむせかえるような一室で、スポ−ツ新聞を傍らに、
フォークギターをかき鳴らしていた姿を忘れられない。
フォークギター以外の彼の財産とは顕密セットだったのだ。
朝鮮には「500年の恨(ハン)の思想」と言うのがあるそうだが
あの死霊のような彼の姿というのは、まさしくそれを象徴する
ようだった。
だから、彼の恐ろしい程の執念、それを本人は〝信仰〟と思っている
ようだが、それは彼のいのちが尽きるまで、決して途切れることは
ないだろう。
今の彼はカマキリだったような昔と違い、すっかり満月正男君の
ようだが、それでもその執念は若い時以上だろう。
なぜなら昔ならまだ引き返すことが出来た。しかし今となっては
いまさら引き返すことは出来ないからだ。
誰かになにかちょこちょこ書かれたり批判されたり、ちょっとの間
無視されたぐらいで、執念の塊のような男が引っ込むわけはないのだ。
彼は文字通り命を賭けている。故に彼はそれこそを信仰と呼ぶ。
ただし、本当は本人も信じていない事を布教して回っているので、
エンドレスだ。 そんなカクレは正論など聞く耳など無い。
なぜなら自分自身の崩れそうになっては立て直す
〝信念〟の為に、
〝自分自身に言い聞かす〟為に、
みなさんにヒルのように食らいついているだけだからだ。
そんな男は言葉なぞ、書き込みなぞ、正論なぞで
引っ込んだりしない。 それは彼の死を意味するからだ
ここの住民の中で、命がけで自閉症的に自分にブツブツ言い聞かせて
突進してくる人間をストップできる確信のある人はいるか?
ましてや改心させるとか?
それは彼に「舌を噛んで死ね」と迫るのと同義である。
いま、私ゾウゲンはむしろ、
「そんな執着、執念の鬼に舌を噛んで自害させるなど不可能だ」
っという確信を持つに至った。
ハッキリ言おう。なぜこのスレがカクレと縁が切れないか?
それは〝特権意識(選民意識)の強い連中〟の溜まり場だからだ。
わたし自身も、自己嫌悪の裏返しとして、
過去メチャクチャ特権意識が強く、苦しんだ。
それゆえ、私の過去として、わたしはいったんカクレによって
ここに誘導されてしまってから、自分自身の終わりきっていない
過去として、ここに永く関わり続けることになってしまった。
これが私自身の種明かしだ。
日本語を入力できれば誰でもいつでも書き込めるからだ。
そんなの当然? ですね
しかし、インターネットというところはデジタルの世界といえど
意外に霊的な引き合いが強い場所なのだ。
デジタルと霊? ...一見かけ離れているようで、
そうではないことは、映画「マトリックス」が説明してくれたとおりだ。
数あまたの書き込み場があるにもかかわらず、カクレはここに呼ばれた。
ここの住民が望む望まないにかかわらず、ブーイングにかかわらず、
その因縁はいまだ消えていないのだ。
多分、今後も消せないだろう。
カクレがまじでここから「退く」ことは、それは自分の若さの全てを注いだ
五井野への信仰の敗北を自ら認めることを意味するからだ。
わたしはまだ彼がカマキリのようにガリガリに痩せていた若い頃、
青白い炎を揺らめかせながら、居候していた友人の古いアパートの
コケの臭いがむせかえるような一室で、スポ−ツ新聞を傍らに、
フォークギターをかき鳴らしていた姿を忘れられない。
フォークギター以外の彼の財産とは顕密セットだったのだ。
朝鮮には「500年の恨(ハン)の思想」と言うのがあるそうだが
あの死霊のような彼の姿というのは、まさしくそれを象徴する
ようだった。
だから、彼の恐ろしい程の執念、それを本人は〝信仰〟と思っている
ようだが、それは彼のいのちが尽きるまで、決して途切れることは
ないだろう。
今の彼はカマキリだったような昔と違い、すっかり満月正男君の
ようだが、それでもその執念は若い時以上だろう。
なぜなら昔ならまだ引き返すことが出来た。しかし今となっては
いまさら引き返すことは出来ないからだ。
誰かになにかちょこちょこ書かれたり批判されたり、ちょっとの間
無視されたぐらいで、執念の塊のような男が引っ込むわけはないのだ。
彼は文字通り命を賭けている。故に彼はそれこそを信仰と呼ぶ。
ただし、本当は本人も信じていない事を布教して回っているので、
エンドレスだ。 そんなカクレは正論など聞く耳など無い。
なぜなら自分自身の崩れそうになっては立て直す
〝信念〟の為に、
〝自分自身に言い聞かす〟為に、
みなさんにヒルのように食らいついているだけだからだ。
そんな男は言葉なぞ、書き込みなぞ、正論なぞで
引っ込んだりしない。 それは彼の死を意味するからだ
ここの住民の中で、命がけで自閉症的に自分にブツブツ言い聞かせて
突進してくる人間をストップできる確信のある人はいるか?
ましてや改心させるとか?
それは彼に「舌を噛んで死ね」と迫るのと同義である。
いま、私ゾウゲンはむしろ、
「そんな執着、執念の鬼に舌を噛んで自害させるなど不可能だ」
っという確信を持つに至った。
ハッキリ言おう。なぜこのスレがカクレと縁が切れないか?
それは〝特権意識(選民意識)の強い連中〟の溜まり場だからだ。
わたし自身も、自己嫌悪の裏返しとして、
過去メチャクチャ特権意識が強く、苦しんだ。
それゆえ、私の過去として、わたしはいったんカクレによって
ここに誘導されてしまってから、自分自身の終わりきっていない
過去として、ここに永く関わり続けることになってしまった。
これが私自身の種明かしだ。
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