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カクレイシ日記の顛末

投稿者: kakureisibesuto2010 投稿日時: 2010/06/02 21:48 投稿番号: [3821 / 10174]
このトピは、今まで、第一、第二、とか、色々あったのですが、私が不思議に思ったのは、

  2008年5月4日にカクレイシ日記が、5万5千のカウントを記録したとき、このトピで、

  カクレイシ日記、ブログ8ヶ月で、きっこの日記をぬく、

  第ナントカのラッパとか書いていたことですね。

  どうして、カクレイシ日記が1位になることをここのトピ主が喜んでいたのか?さっぱりわかりせんでしたが、

  あの1位はF氏が上げていたのですが、きっこも誰かが上げているのに、すぎないので、1位で行くか!と思ってました。

  しかし、私も非常にまっすぐ行くことはできなかった。五井野博士や歌川派門人会を誹謗・中傷する発言もブログでやっていた。

  それは、五井野博士と私との距離が「   感覚的に非常に遠くなった   」からと、感じたからです。

  しかし、今は非常に近い。毎日、クダラナイことを語っているようで、博士の感覚が私に入ってきます。

  非常に経済的に厳しい環境にいますが、不安はないわけです。

  世界が壊れること、破壊すること、それは誰もが語ってます。あえて言う必要はありません。

  問題は、破滅しない道とは何か?ということです。

  五井野博士は様々な「   道   」を示しました。その一つが浮世絵です。

  どうして、浮世絵ができなったか?それは、世間の破滅の波に、私が、入り込んでいたからです。

  人間は理解できないことはできないものです。

  破滅の道は、明治以降の戦争経済の道。その世界の流れに日本が入っていて、鳩山総理も、その流れに圧し潰されたということでしょう。

  政治も経済も全て、破滅に向かっております。

  しかし、死んだものを生き返らせることが、リサイクルであり、それは、「   火(富士山)   」によって、悪を浄化して再生させる道であることを、『タンギー爺さんの肖像画』の背後の上段の浮世絵で表現されていると、思っております。

  カクレイシ日記が間違ったのは、グノーシスという「ヘビ」に行ったことです。

  ヘビは、ダンブラウンで復活してますが、「科学から芸術へ」のP147に以下のように書かれてます。

  『   ヘビは法華経に救われるが故に、法華経を守護せざる得ない   』と。

  カクレイシ日記という「   ヘビ   」は、五井野博士の説く法華経に行った(戻った)ということです。
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