Re: またに名が出て恥ずかしいw
投稿者: zowgain 投稿日時: 2010/05/19 07:23 投稿番号: [3476 / 10174]
お話振っていただいたのにお返事していなくてゴメンナサイ。
精神世界の書籍売り場では70年代にはずいぶんバグワンの本が列んでおり、
その当時からニューエイジに興味があったひとなら名前を覚えていらっしゃる
方も多いでしょう。
バグワン自身はペンをとって書いたわけではないのでサニヤシン達が
バグワンのレクチャー内容を書き取った、いわゆる口述筆記です。
どの本もだいたい分厚いので、当時の私も読む気が起きなかったのですが
バグワンのレクチャーは笑い話をタップリ含んだ流れるような千一夜物語
を語るような、ポエムのような内容なので、実際はボリュームがあるようでも
楽しく、おかしく、すっとこころに滑り込んでくるような本で、あっという
間に読めてしまうと思います。
ただ、時代はもうネット上のワンクリックで本人の音声と映像を
直接見られるので、いままで分厚い本に敬遠してきた人でも
まずはお試しでクリックしてみてはどうでしょうか
「年齢も重ねて、あんなクダラン本読まない」という方でも、
老眼で、もう本は読みたくないという人にも朗報です。
実際、今回のわたしの動画投稿で、動くオショーの姿を
初めて見た人は多いようです。
「唯一つの革命」バグワン・シュリ・ラジニーシ(和尚)
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=1525696(2009/04/15投稿)
OSHO バグワン・シュリ・ラジニーシ
すべての分離はあなたの錯覚〜〝night and day〟
http://ameblo.jp/zowgen/entry-10535328964.html
これは メッセージ 3334 (yazzjazzodds さん)への返信です.
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