Re: ラジニーシさんって、こんな人よ
投稿者: asitanokazenosuke 投稿日時: 2010/05/18 18:31 投稿番号: [3454 / 10174]
♪♪アイラ〜ブユ〜♪♪
さすらいの尾崎女(オンナ)の登場です。
http://www.youtube.com/watch?v=4R4EVAfaamE&NR=1
ゾーゲン様、私のために多くのことを語っていただいて、たいへん嬉しく思います。そこで、私の考えているモハン(ラジニーシ)とゾーゲン様が考えておられるモハンは、違うでしょうが、私の考えているモハンのことを書きます。
モハンは少年の頃、非常に催眠術に凝っておりました。長い、催眠術の練習期間があったのです。そして、村の人々を何人も実験台にして、殺害しているのです。この部分を覚えてください。
ゾーゲン様、考えてください。池田大作氏にしろ、麻原にしろ、子供の頃から、他人を殺害してはいないのです。しかし、モハンは、子供の頃から、何人も催眠術の実験台にして殺害しているのです。この部分を除いて、反逆の仏陀と名のるモハンを理解することはできませんよ。
だから、モハンは、地元では嫌われ者であり、それが原因で、社会や世界や全てに反抗し続けたのかもしれません。
モハンは、けして、神に祝福された人物ではありません。大人になってからも、多くの人間の精神の破壊をしてます。彼が、逃げる時、大勢の信者を捨てて、逃げるでしょう。インドの時もアメリカの時も。
モハンは、子供の頃から、人間を操ることに非常に興味があったのです。そして、人が死んでもなんとも思わない人間なのです。しかし、彼は、催眠術の力ゆえに、自分が神から選ばれたと、思いこんでおりました。
しかし、1980年代で、彼は、笑気ガスを中心とした薬物中毒者にすぎない廃人同然の人間で、女性スタッフ達が、金儲けのために、ラジニーシ教団を運営していたのです。
そして、1985年に逮捕されて、10数カ国から入国拒否されます。ここらは、有名ですね。
モハンを考えるに、彼は、持ってうまれた精神の力を悪用するものを持っております。そして、彼のやったことは、表面上の「悟ったような言葉で騙す催眠術師」というのが、私の結論ですね。少年時代から、彼の全生涯を考えれば。
>ラジニーシがオウムをコピーしたのではない
それはあたりまえのことです。年代からね。
1977年頃からモハンの本が日本に入ってきますが、1977年頃に五井野博士の本も日本から出てきます。これは、意味があると私は思っております。
今日は、この辺にして、モハンの話に真剣に答えてくれたゾーゲン様に感謝して、終わりにします。
これは メッセージ 3453 (zowgain さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834674/a5wa5ia5baa5dea4nc0a45aaa1a1eyeinthesky_1/3454.html