Re: なぜこのタイミングで擁護?
投稿者: asitanokazenosuke 投稿日時: 2010/05/18 12:32 投稿番号: [3448 / 10174]
♪♪アイラ〜ブユ〜♪♪
さすらいの尾崎女の登場です。
http://www.youtube.com/watch?v=4R4EVAfaamE&NR=1
matayannikaere様、お返事、ありがとうございます。
>悪いですが、これは知られざるの筆者が言っていた妄想文が最初です。
出所が出所なので説得力がありません。
その筆者様の「久遠の芸術家五井野正博士」を読ましていただきましたが、天才的頭脳の人物だと思いますね。例えば以下の
http://nokano.web.fc2.com/
2010年4月3日の記事は今は読めませんが、「公明党と一部でも選挙協力を結べば支持率が下がる 」という記事の中に亀井大臣の正体が書かれてます。亀井大臣は、米国から指令を受けている人物であると見抜いているのは、ブログ「新ベンチャー革命」が少しで、植草氏もコシミズ氏も亀井大臣の正体を見抜いてません。
この一点をとっても、「久遠の芸術家・五井野正博士」の筆者は、かなりの頭脳明晰であり天才的人物だと思います。
自分のわからないことは、全て、妄想とするのは、いけませんよ。
さて、創価学会の実体ですが、リチャードコシミズ氏の以下の講演
http://www.youtube.com/watch?v=XOKIJq4eekM
それと筆者様の以下の記事を読めばわかってきます。
http://nokano.web.fc2.com/higaifail1.html
五井野博士があれだけの経歴
http://www.avis.ne.jp/~wippii/keireki.html
があるのに、無名なのは、不思議でしたが、池田大作氏が、様々な力を使って、世に出るのを妨害していたと思います。
後藤さんも、創価学会が、暴力団を使っていたと発言してますね。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201005/article_41.html
http://www.amakiblog.com/archives/2010/05/15/
五井野博士も後藤さんに殺害されそうになりましたが、逆に後藤さんが、病気になって、お坊さんになって、今は、後藤さんは、創価学会と喧嘩してます。
後藤さんを見ても、五井野博士に被害を加えようとする輩は、逆に、その力が帰ってくると観察できますね。
細かいことは、わかりませんが、創価学会がこれだけ、巨大になったのは、何かの使命があってのことでしょう。しかし、池田大作氏が、創価学会の本当の使命を握りつぶして、私利私欲に走って、かつての部下の後藤さんにやられる、という段階にきていることは、興味深いものです。
筆者様の言うように、「一念三千様」の五井野博士が創価学会のリーダーとなったとき、創価学会は、世界を変える力のある団体になっていたと思います。非常に残念に思いますが、こういう結果となったので、しょうがないですね。
創価学会や暴力団やその他の圧力を受けながら、あれだけの業績のある五井野博士ですから、創価学会のリーダーとなってたら、世界を変えていたことは、間違いないでしょう。
それにしても、筆者様の頭脳明晰な天才的記事には、感服しました。恐れ入ります。
♪♪ アイラブユ〜 ♪♪
http://www.youtube.com/watch?v=4R4EVAfaamE&NR=1
matayannikaere様、お返事、ありがとうございます。
>悪いですが、これは知られざるの筆者が言っていた妄想文が最初です。
出所が出所なので説得力がありません。
その筆者様の「久遠の芸術家五井野正博士」を読ましていただきましたが、天才的頭脳の人物だと思いますね。例えば以下の
http://nokano.web.fc2.com/
2010年4月3日の記事は今は読めませんが、「公明党と一部でも選挙協力を結べば支持率が下がる 」という記事の中に亀井大臣の正体が書かれてます。亀井大臣は、米国から指令を受けている人物であると見抜いているのは、ブログ「新ベンチャー革命」が少しで、植草氏もコシミズ氏も亀井大臣の正体を見抜いてません。
この一点をとっても、「久遠の芸術家・五井野正博士」の筆者は、かなりの頭脳明晰であり天才的人物だと思います。
自分のわからないことは、全て、妄想とするのは、いけませんよ。
さて、創価学会の実体ですが、リチャードコシミズ氏の以下の講演
http://www.youtube.com/watch?v=XOKIJq4eekM
それと筆者様の以下の記事を読めばわかってきます。
http://nokano.web.fc2.com/higaifail1.html
五井野博士があれだけの経歴
http://www.avis.ne.jp/~wippii/keireki.html
があるのに、無名なのは、不思議でしたが、池田大作氏が、様々な力を使って、世に出るのを妨害していたと思います。
後藤さんも、創価学会が、暴力団を使っていたと発言してますね。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201005/article_41.html
http://www.amakiblog.com/archives/2010/05/15/
五井野博士も後藤さんに殺害されそうになりましたが、逆に後藤さんが、病気になって、お坊さんになって、今は、後藤さんは、創価学会と喧嘩してます。
後藤さんを見ても、五井野博士に被害を加えようとする輩は、逆に、その力が帰ってくると観察できますね。
細かいことは、わかりませんが、創価学会がこれだけ、巨大になったのは、何かの使命があってのことでしょう。しかし、池田大作氏が、創価学会の本当の使命を握りつぶして、私利私欲に走って、かつての部下の後藤さんにやられる、という段階にきていることは、興味深いものです。
筆者様の言うように、「一念三千様」の五井野博士が創価学会のリーダーとなったとき、創価学会は、世界を変える力のある団体になっていたと思います。非常に残念に思いますが、こういう結果となったので、しょうがないですね。
創価学会や暴力団やその他の圧力を受けながら、あれだけの業績のある五井野博士ですから、創価学会のリーダーとなってたら、世界を変えていたことは、間違いないでしょう。
それにしても、筆者様の頭脳明晰な天才的記事には、感服しました。恐れ入ります。
♪♪ アイラブユ〜 ♪♪
これは メッセージ 3438 (matayannikaere さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834674/a5wa5ia5baa5dea4nc0a45aaa1a1eyeinthesky_1/3448.html