Re: プラズマの世紀 Eye in the Sky
投稿者: yazzjazzodds 投稿日時: 2010/05/06 21:33 投稿番号: [3271 / 10174]
新しいドル紙幣が5月11日から導入される見通しであるとCIA上層部、中国政治局につながる情報網を含む他のソースが伝えている。日本の秘密政府と英国ロイヤルファミリーは何か大きな(良い)イベントが切迫していると口をそろえて伝えている。しかし現実に出来事が起きてその終わりまで見なければ何が起きようとしているのかを知ることはできない。幸いなことに、ニューワールドオーダーの崩壊を示す兆候は数多く現れている。
最も重要な兆候はゴールドマン・サックスの犯罪調査に見られる。これはウオールストリートと連邦準備制度への正面攻撃であり、法の車輪はゆっくりとではあるがこれを粉々に砕きつつある。ヨーロッパは現在ゴールドマンがギリシア政府の処理を支援した容疑を追及する構えを見せている。ゴールドマンの日本での活動について報告しなければならないことが多々あるが、日本に地下ソースとの約束により、ゴールドマンの日本での活動については公開することができない。
いずれにしても問題はゴールドマンサックスだけに留まるものではなく、西洋の銀行システム全体に及ぶものである。連邦準備制度の監査は現在1916年の連邦準備制度開始にまで遡って調査が進められている。
さらに現れようとしている兆候の1つがドイツ・イギリス・オランダのドイツ銀行事務所にCO2取引の詐欺調査の一環として手入れが行われたことである。以前にはターゲットにすることがタブーだと思われただけに、法人の締め付けと汚れは狂乱状態に達しようとしている。これまでの汚れをすべて解明しない限り調査を先に進めることはできない。
(中略)
しばらくすると、日本の影の政府は鳩山首相の辞任と管直人財務大臣の首相就任を発表する。私は管直人氏を良く知っているが、彼は連邦準備制度の操り人形になるような人物ではない。しかし、彼が日本の金融システムをリブートするかどうかは、もうしばらく様子を見なければならない。
戦後の日本を支配した自由民主党は急速に分裂を進めて、まもなく政権担当能力のある右寄りの新しい政党が創設されようとしている。日本のパワーブローカーたちは7月11日の衆議院選挙で政治システムの抜本的な改革を行う計画をしている。彼らが求めているのは、かつての自民党のような多くの派閥を傘下に入れる新しい政権政党の創設である。
いずれにしても連邦準備制度/ニューワールドオーダーの植民地国家としての日本は終了することになる。
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/49480638da68103dba5e648c34806272ホンマかぁ?
5月13日の間違いではないよな〜(爆)
ベンジアミン情報なので暫し静観れす。
これは メッセージ 1 (dr_new_world_order さん)への返信です.
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