またやん日記から1年
投稿者: matayannikaere 投稿日時: 2010/04/09 21:21 投稿番号: [3168 / 10174]
昨年3月にまたやん日記が講演会で博士にほめられたということで、
ウイッピーの方々やカクレ氏も「宇宙人以上」ともてはやしていた。
その後は、自分が誉められることが目的の方々ばかりだったので現状のどうしょうもない状態になっている。
宇宙の話やオムネクの話などアレル氏が投稿予告をするとこの掲示板に現れ、アレル氏にごあいさつしたりして筆者擁護の話をしているが、もともとウソで出来ている方なので、アレル氏とやりあう勇気もなくアレル氏投稿後の反論はない。ただし、自分のHPでは目立たぬよう別メニューでこっそり自分の記載を正当化しようとしている。
http://nokano.web.fc2.com/10.4.7rati.html
こんなスピ系のことも書いている。
あるクラスの力がとおりかかって小沢氏にちょこんとパワーを間違っておくっちゃった。
その時小沢は勘違いして自分に神からのご来光が来たと勘違いした。
そのとき谷垣の話なんか小沢は聞いていない神様と国会議事堂で小沢氏が責められる中、彼はここちよく交流していた。
小沢氏はいかなる検察からも自民からも攻撃には勝ったと実はこのときに錯覚した。それほどの強力なるパワーだが、これを前世の縁で記憶に持っているのだろうか?
なぜなら、このとき小沢氏の政治とかね追求をしようと谷垣が考えると谷垣の脳が引き裂かれそうになり、谷垣は中断せざるえなくなった。
谷垣の顔と目が充血し、涙が出て頭痛がしてこれをだれに言っても信じてもらえないし、でも自民党のトップにしがみつきたいので谷垣は弱音をはけない。
小沢氏は手を合わせながら谷垣が自滅してゆく姿が心眼に写った。
前には博士の講演会で人妻と博士のテレパシー会話を神通力で盗み聞きして公開するという妄想話も書いている。
結局自分の言いたい事を正当化するためにウソや妄想話をしているじいさんにすぎないのだが、そのなかには、ヒットした妄想話もある。
「出版者乗っ取り」である。
これについては、またやん日記から1年以上たっていまだに信じているシーラカンスのような方がオレのまわりにも複数いることが最近わかってびっくりしている。
またやんの妄想話では
「川上宏という出版者の一番の下っ端だった創価のスパイが薬を使って博士も含め朦朧にして印を押させて創栄出版を乗っ取った。」
というもの。おかしくなった又はなりかけの方は薬の話など大好きなので共感してブログに書いたりしていた。
実際は「川上宏は五井野博士の弟でウイッピーのNo.2で創栄出版の社長であったが、大株主の兄と意見があわず、出版方針を替えた。」
程度の話であり会社の代表権のある社長は変わっていないのでどこが乗っ取りなのだろうか。
アレル氏は兄弟げんかと言っていたが、五井野兄弟は男4人女1人(オレの知っている限り)いるのに深刻な病気(脳脊髄液減少症)を抱えた弟に年老いた両親の面倒を見させているなど???がたくさんある。救世主どころか自分の親兄弟に解決できない深刻な問題を抱えているのは間違えない。(社会や世界を救う前に自分の家族の問題を解決したら・・・と思うがもともとこれは博士が語っていた言葉である。)
こんな事実がありながら出版社乗っ取りという言葉がはけるのはよっぽどの親不幸の方々だと自覚すべきである。
しょせん出版者乗っ取りというのは「またやん」というどうしょうもないモウロクじいさんの妄想話でありうかつにのると自分も親不幸の人格破綻者と同じである。
オレのHNがまたやんやカクレ向けであるのでまたやん日記1周年を迎えるにあたり書いてみました。博士に否定的な文も含まれますが、カルト宗教に入っているわけではないので正しいと思うことはいいたい。
もし間違えているなら指摘して欲しい。(おかしくなった又はなりかけの薬の話の好きな方は指摘していただなくてよいです。)
それにしては、アレル氏の投稿しない日が長いな。
ウイッピーの方々やカクレ氏も「宇宙人以上」ともてはやしていた。
その後は、自分が誉められることが目的の方々ばかりだったので現状のどうしょうもない状態になっている。
宇宙の話やオムネクの話などアレル氏が投稿予告をするとこの掲示板に現れ、アレル氏にごあいさつしたりして筆者擁護の話をしているが、もともとウソで出来ている方なので、アレル氏とやりあう勇気もなくアレル氏投稿後の反論はない。ただし、自分のHPでは目立たぬよう別メニューでこっそり自分の記載を正当化しようとしている。
http://nokano.web.fc2.com/10.4.7rati.html
こんなスピ系のことも書いている。
あるクラスの力がとおりかかって小沢氏にちょこんとパワーを間違っておくっちゃった。
その時小沢は勘違いして自分に神からのご来光が来たと勘違いした。
そのとき谷垣の話なんか小沢は聞いていない神様と国会議事堂で小沢氏が責められる中、彼はここちよく交流していた。
小沢氏はいかなる検察からも自民からも攻撃には勝ったと実はこのときに錯覚した。それほどの強力なるパワーだが、これを前世の縁で記憶に持っているのだろうか?
なぜなら、このとき小沢氏の政治とかね追求をしようと谷垣が考えると谷垣の脳が引き裂かれそうになり、谷垣は中断せざるえなくなった。
谷垣の顔と目が充血し、涙が出て頭痛がしてこれをだれに言っても信じてもらえないし、でも自民党のトップにしがみつきたいので谷垣は弱音をはけない。
小沢氏は手を合わせながら谷垣が自滅してゆく姿が心眼に写った。
前には博士の講演会で人妻と博士のテレパシー会話を神通力で盗み聞きして公開するという妄想話も書いている。
結局自分の言いたい事を正当化するためにウソや妄想話をしているじいさんにすぎないのだが、そのなかには、ヒットした妄想話もある。
「出版者乗っ取り」である。
これについては、またやん日記から1年以上たっていまだに信じているシーラカンスのような方がオレのまわりにも複数いることが最近わかってびっくりしている。
またやんの妄想話では
「川上宏という出版者の一番の下っ端だった創価のスパイが薬を使って博士も含め朦朧にして印を押させて創栄出版を乗っ取った。」
というもの。おかしくなった又はなりかけの方は薬の話など大好きなので共感してブログに書いたりしていた。
実際は「川上宏は五井野博士の弟でウイッピーのNo.2で創栄出版の社長であったが、大株主の兄と意見があわず、出版方針を替えた。」
程度の話であり会社の代表権のある社長は変わっていないのでどこが乗っ取りなのだろうか。
アレル氏は兄弟げんかと言っていたが、五井野兄弟は男4人女1人(オレの知っている限り)いるのに深刻な病気(脳脊髄液減少症)を抱えた弟に年老いた両親の面倒を見させているなど???がたくさんある。救世主どころか自分の親兄弟に解決できない深刻な問題を抱えているのは間違えない。(社会や世界を救う前に自分の家族の問題を解決したら・・・と思うがもともとこれは博士が語っていた言葉である。)
こんな事実がありながら出版社乗っ取りという言葉がはけるのはよっぽどの親不幸の方々だと自覚すべきである。
しょせん出版者乗っ取りというのは「またやん」というどうしょうもないモウロクじいさんの妄想話でありうかつにのると自分も親不幸の人格破綻者と同じである。
オレのHNがまたやんやカクレ向けであるのでまたやん日記1周年を迎えるにあたり書いてみました。博士に否定的な文も含まれますが、カルト宗教に入っているわけではないので正しいと思うことはいいたい。
もし間違えているなら指摘して欲しい。(おかしくなった又はなりかけの薬の話の好きな方は指摘していただなくてよいです。)
それにしては、アレル氏の投稿しない日が長いな。
これは メッセージ 3167 (etc_akan_dani さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834674/a5wa5ia5baa5dea4nc0a45aaa1a1eyeinthesky_1/3168.html