UFO機密情報が、今ゾクゾク出てくる理由
投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2010/02/22 12:23 投稿番号: [2953 / 10174]
◆◆【アメーバニュース > マイスピ】より、記事引用で〜す!!
★過去のUFO目撃談の機密情報が、今ゾクゾク出てくる理由とは?
2010年2月20日 21時15分
「UFOなんて存在しない!」なんていいながら、政府が裏で6000ページもの目撃情報を記録していた!?
というのが今月18日のイギリスのニュース。イギリスのUFO事情に関しては、かつて、マイスピで昨年の秋にも「イギリス国防省が、UFO目撃記録800件の詳細を発表!」という記事がありましたが、ここに来て、再び、その事実が改めて世界中にリマインドされるべくニュースとして配信されたようです。
時事通信によると:
英国で1994年から2000年にかけ、多数のUFO(未確認飛行物体)目撃情報が当局に寄せられていたことが、18日解禁された英国防省の機密文書で明らかになった。
AFP通信が報じたところによると、文書は6000ページにわたり、UFOの目撃証言などについて記載。目撃者の一人、ウェールズ南部在住の男性は97 年、乗っていた車が約5分間、「巨大な星」のような光に囲まれたと警察に通報した。男性は翌日、体調不良に陥り、皮膚に異常が生じたという。
とのこと。さらに、当時のチャーチル首相がUFOに強い関心を寄せていたということも判明したそうです。
ここへ来て、さまざまなソースから過去のUFO目撃談などの情報が明らかになってきているのは、やはり、公式にUFOや地球生命体が存在するというディスクロージャーの日が近づいてきているのかも!?
こんなときに頼りになるブログ、「ふるやの森」さんの「サ・ルーサ」よりのメッセージ(2/15付)によると:
私たちはディスクロージャー実現に熱意を持っています。それは必ずしもオバマ大統領の決断だけにかかっていません。
アメリカ政府がこれまでUFOとETの情報を隠ぺいに果たしてきた役割を視野に入れておくことは必要ですが、私たちは自分たち自身でディスクロージャーを行うことができるのです。私たちはすでに私たちが実在する否定し難い事実を皆さんの前に示す用意を完全に終えています。
なんと、「政府がいつまでも黙っているならば、こちらから皆さんの前に登場しますよ!」ということですね。どんなカタチでそれが行なわれるのか、考えるだけでもワクワク。
映画『未知との遭遇』のあの有名なコンタクトのシーンを思わず思い浮かべてしまいましたが、あの映画ってすでに30年以上も前のものなんですね。
そういう意味では、ずいぶん前からUFOやETの存在は、私たちの潜在意識に映画などを通して刷り込まれているわけなので、いざ、「本番」が起きても意外とハリウッド映画を見るように、すんなりと受け入れられるのかもしれません。
今、地球から、そして宇宙から双方のコンタクトの距離が近づいているような感じがします。
‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥
… … … … … … … … … … … … … … … …
★過去のUFO目撃談の機密情報が、今ゾクゾク出てくる理由とは?
2010年2月20日 21時15分
「UFOなんて存在しない!」なんていいながら、政府が裏で6000ページもの目撃情報を記録していた!?
というのが今月18日のイギリスのニュース。イギリスのUFO事情に関しては、かつて、マイスピで昨年の秋にも「イギリス国防省が、UFO目撃記録800件の詳細を発表!」という記事がありましたが、ここに来て、再び、その事実が改めて世界中にリマインドされるべくニュースとして配信されたようです。
時事通信によると:
英国で1994年から2000年にかけ、多数のUFO(未確認飛行物体)目撃情報が当局に寄せられていたことが、18日解禁された英国防省の機密文書で明らかになった。
AFP通信が報じたところによると、文書は6000ページにわたり、UFOの目撃証言などについて記載。目撃者の一人、ウェールズ南部在住の男性は97 年、乗っていた車が約5分間、「巨大な星」のような光に囲まれたと警察に通報した。男性は翌日、体調不良に陥り、皮膚に異常が生じたという。
とのこと。さらに、当時のチャーチル首相がUFOに強い関心を寄せていたということも判明したそうです。
ここへ来て、さまざまなソースから過去のUFO目撃談などの情報が明らかになってきているのは、やはり、公式にUFOや地球生命体が存在するというディスクロージャーの日が近づいてきているのかも!?
こんなときに頼りになるブログ、「ふるやの森」さんの「サ・ルーサ」よりのメッセージ(2/15付)によると:
私たちはディスクロージャー実現に熱意を持っています。それは必ずしもオバマ大統領の決断だけにかかっていません。
アメリカ政府がこれまでUFOとETの情報を隠ぺいに果たしてきた役割を視野に入れておくことは必要ですが、私たちは自分たち自身でディスクロージャーを行うことができるのです。私たちはすでに私たちが実在する否定し難い事実を皆さんの前に示す用意を完全に終えています。
なんと、「政府がいつまでも黙っているならば、こちらから皆さんの前に登場しますよ!」ということですね。どんなカタチでそれが行なわれるのか、考えるだけでもワクワク。
映画『未知との遭遇』のあの有名なコンタクトのシーンを思わず思い浮かべてしまいましたが、あの映画ってすでに30年以上も前のものなんですね。
そういう意味では、ずいぶん前からUFOやETの存在は、私たちの潜在意識に映画などを通して刷り込まれているわけなので、いざ、「本番」が起きても意外とハリウッド映画を見るように、すんなりと受け入れられるのかもしれません。
今、地球から、そして宇宙から双方のコンタクトの距離が近づいているような感じがします。
‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥
… … … … … … … … … … … … … … … …
これは メッセージ 2940 (kiyama0586 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834674/a5wa5ia5baa5dea4nc0a45aaa1a1eyeinthesky_1/2953.html