いつも宇宙人があなたの間近にいます 7
投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2010/02/06 15:23 投稿番号: [2867 / 10174]
●五次元世界は今の地球生活と正反対(1)
P.50より引用
宇宙の人たちはみんな透視できるのです。
みんな各自目的があって、自分のやりたいことをやってみたい、
冒険をしたいと思えば、宇宙船に乗って宇宙の旅に出る。そこで
いろいろな星に降り立って、「へぇ、こんな星があるんだ」「ああ、
このような素晴らしい星もあるのか」と探検の旅を楽しむことが
できるのです。
だから宇宙に行ったら自由だけど、何していいかわからないなど
ということではなくて、周りに迷惑をかけないで、みんなが手をとり合って
暮らしていくことができるのです。
五次元生活に入ったら、食べる心配もいらないし、教育にお金は
かからない。教育費はタダですむんですよ。皆さん(笑)。
宇宙には、東京のような一千万都市などというのはないそうです。
せいぜい十万人内のコミュニティが単位で、その中でみんなで助け
合って、庭のぶどうが一杯穫れたら欲しい人に持って帰ってもらい、
自分が欲しいものがあれば無料でもらってきてもいい。
「働かざる者、食うべからず」などということは一切ないそうです。
食べたい物、欲しい物は全部持って帰れるのです。
食べ物を買うのにお金なんかいらないし、乗り物にしても、
「一人乗り(二人乗りでも)の車を!」と思えばスッと小型の宇宙船
(UFO)がきてくれます。降りたら「ハイ、バイバイ」で元の格納庫に
戻っていきます。
「私の車、私の自転車!」などというのは、ないのです。
いいですか?
四人でも、五人でもピクニックに出かけようと思ったら、それに合った
宇宙船がくるわけ。乗ればあっという間に目的地に着いてしまう。
お腹が空いたなあと思えば、それなりのお店があって、無料で
いくらでも食べることができる。
みんな心が平和で優しく、愛に溢れているから、争いはなく、
食べ物は自分が満足と思ったら、そこでやめればいいだけのこと。
みんなが自分の得意なことをして、それを公共の場に提供する。
篭を作るのが得意な人は、作った篭を出しておけば欲しい人が
持って帰ります。そういうような仕組みは、物々交換といっていいわけ
ですが、そこに奪い合いはありえない。
だからお金はいりません。
お金なんて、何でいるの?
という感じです。
■(2)に続きます・・・・
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これは メッセージ 2866 (kiyama0586 さん)への返信です.
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