宇宙戦艦ヤマトと五井野博士
投稿者: arlecchino2012 投稿日時: 2009/12/25 21:26 投稿番号: [2627 / 10174]
>映画「宇宙戦艦ヤマト復活編」を見てきました。なんともマニアックなアニメで自分としては???でした。
初めて見る人なら間違えなくこんな反応でしょう。
>見にきているのが40代から50代に見える人ばかりで、それもびっくり!アニメですよ。
その中の一人が恥ずかしながら私です。
>38歳の森雪おかあさんが敵の攻撃で全裸になって行方不明
森雪は前からワープするとき服が透けたりそういうキャラです。行方不明となって続編で出てくることになっているのでしょうが続編があるかどうか不明です。38歳全裸はOKです。
>どうみてもダイソンの掃除機がモデルの6連波動エンジン
これは私もすぐにダイソンだと感じました。
ただ、言っておきたいのは「宇宙戦艦ヤマト」は、音楽や動きやその場限りの説教?を楽しむもので、そこに全体的なストーリーの合理性を求めてはいけないのです。
私もその境地に達するまでに時間がかかりましたので、「さらば宇宙戦艦ヤマト」の後の「TVシリーズのヤマト2」や「映画ヤマトよ永遠に」で設定の?にファンの一人として苦しみました。
そして上記の境地を得てからの「ヤマト完結編」では沖田艦長が生き返ったり物質とほとんど干渉しないニュートリノが武器となっても楽しむことができました。
実は宇宙戦艦ヤマトと五井野博士の書籍の解釈は私の中ではダブっています。
1978年「さらば宇宙戦艦ヤマト」と「七次元よりの使者第0巻」
・・・どちらもすごいと感動。
1978年「宇宙戦艦ヤマト2」
・・・さらばで感動的に死んだ人が商業的な理由から生き残るという大人の世界を体感。
1980、81年「ヤマトよ永遠に」と法華三部経体系総論
・・・続編を意識したヤマトよ永遠にと総論の最後のページで密の法華の申し込みを募集
?????を感じました。
1983年「宇宙戦艦ヤマト 完結編」と密の法華
・・・沖田艦長の生き返えりと申し込んで2年越しでやっと来た密の法華の最後のページでビデオの法華の申し込みを募集
「どちらもいい加減にしろ」と思いました。
この頃までに宇宙戦艦ヤマトと五井野博士の書籍はパーツ、パーツではすばらしいところもあるのでその部分をつきあっていこうという方針となりました。
第0巻や総論、密の法華の要点部分は今でも私の行動規範となっています。他のどんな本にもありませんのでそれはすばらしいものだと思います。
五井野関連ではその後、ビデオの法華のセット買いを進め、茶人となるのに○十万円、オークションや浮世絵、コネとお金のかかるものばかりになり、当然不明瞭なお金の流れから税務署が目につけられるのは社会人ならだれでもわかりそうなのに「税務署からも学会と同じように圧力が」というのを聞きました。・・・・ということで距離をおいています。
コネ行の話を前からしようと思ってて、またやんや筆者を反面教師的に話をすすめようと考えていましたが、彼のレベルが低すぎて反面教師の話にとてもならないのでヤマトの話から持っていきました。浮世絵のコネ行よりずいぶん前から距離を置いていました。ただし、いいと思うところは誰より実践し生活に取り入れたりしているのでヤマトも五井野博士もコアな息の長いファンであることに間違えはありません。
ヤマト、五井野以外にも私の精神を決定づける事象?が上記1978〜1983年の間にあるのですが、とりあえず今回はこういった観点から書いてみました。
「浮世絵の歴史・宗教民俗誌」のHPにも戦艦大和が九州沖に沈んでいる話もありました。ゾーゲン氏の言う様に「〝宇宙時代に復活する大和魂〟この原点のストーリーこそが、とても今の時代のテーマでもある。」かもしれません。もっとも映画「宇宙戦艦ヤマト復活編」は興行的には失敗のようですが・・・実写版キムタクのヤマトはどうなるかな?
トピ的にはアバターか2012の解説をすべきなのに観客の入っていないヤマトですみません。
初めて見る人なら間違えなくこんな反応でしょう。
>見にきているのが40代から50代に見える人ばかりで、それもびっくり!アニメですよ。
その中の一人が恥ずかしながら私です。
>38歳の森雪おかあさんが敵の攻撃で全裸になって行方不明
森雪は前からワープするとき服が透けたりそういうキャラです。行方不明となって続編で出てくることになっているのでしょうが続編があるかどうか不明です。38歳全裸はOKです。
>どうみてもダイソンの掃除機がモデルの6連波動エンジン
これは私もすぐにダイソンだと感じました。
ただ、言っておきたいのは「宇宙戦艦ヤマト」は、音楽や動きやその場限りの説教?を楽しむもので、そこに全体的なストーリーの合理性を求めてはいけないのです。
私もその境地に達するまでに時間がかかりましたので、「さらば宇宙戦艦ヤマト」の後の「TVシリーズのヤマト2」や「映画ヤマトよ永遠に」で設定の?にファンの一人として苦しみました。
そして上記の境地を得てからの「ヤマト完結編」では沖田艦長が生き返ったり物質とほとんど干渉しないニュートリノが武器となっても楽しむことができました。
実は宇宙戦艦ヤマトと五井野博士の書籍の解釈は私の中ではダブっています。
1978年「さらば宇宙戦艦ヤマト」と「七次元よりの使者第0巻」
・・・どちらもすごいと感動。
1978年「宇宙戦艦ヤマト2」
・・・さらばで感動的に死んだ人が商業的な理由から生き残るという大人の世界を体感。
1980、81年「ヤマトよ永遠に」と法華三部経体系総論
・・・続編を意識したヤマトよ永遠にと総論の最後のページで密の法華の申し込みを募集
?????を感じました。
1983年「宇宙戦艦ヤマト 完結編」と密の法華
・・・沖田艦長の生き返えりと申し込んで2年越しでやっと来た密の法華の最後のページでビデオの法華の申し込みを募集
「どちらもいい加減にしろ」と思いました。
この頃までに宇宙戦艦ヤマトと五井野博士の書籍はパーツ、パーツではすばらしいところもあるのでその部分をつきあっていこうという方針となりました。
第0巻や総論、密の法華の要点部分は今でも私の行動規範となっています。他のどんな本にもありませんのでそれはすばらしいものだと思います。
五井野関連ではその後、ビデオの法華のセット買いを進め、茶人となるのに○十万円、オークションや浮世絵、コネとお金のかかるものばかりになり、当然不明瞭なお金の流れから税務署が目につけられるのは社会人ならだれでもわかりそうなのに「税務署からも学会と同じように圧力が」というのを聞きました。・・・・ということで距離をおいています。
コネ行の話を前からしようと思ってて、またやんや筆者を反面教師的に話をすすめようと考えていましたが、彼のレベルが低すぎて反面教師の話にとてもならないのでヤマトの話から持っていきました。浮世絵のコネ行よりずいぶん前から距離を置いていました。ただし、いいと思うところは誰より実践し生活に取り入れたりしているのでヤマトも五井野博士もコアな息の長いファンであることに間違えはありません。
ヤマト、五井野以外にも私の精神を決定づける事象?が上記1978〜1983年の間にあるのですが、とりあえず今回はこういった観点から書いてみました。
「浮世絵の歴史・宗教民俗誌」のHPにも戦艦大和が九州沖に沈んでいる話もありました。ゾーゲン氏の言う様に「〝宇宙時代に復活する大和魂〟この原点のストーリーこそが、とても今の時代のテーマでもある。」かもしれません。もっとも映画「宇宙戦艦ヤマト復活編」は興行的には失敗のようですが・・・実写版キムタクのヤマトはどうなるかな?
トピ的にはアバターか2012の解説をすべきなのに観客の入っていないヤマトですみません。
これは メッセージ 2601 (zowgain さん)への返信です.
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