【宇宙人類の社会生活】 様より (1)
投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2009/12/14 17:23 投稿番号: [2571 / 10174]
地球人類より数十倍以上も進化していると言われている先輩の宇宙人類達の実生活は、どの様な社会生活なのでしょうか?
“宇宙機”(“空飛ぶ円盤”・“UFO”)を自由に操作し、各惑星間を行き来してるでしょう。地球人みたいに“衣食住”を確保する為に働くことはないでしょう。
政治・経済・社会・宗教等各分野で生じているあらゆる問題、戦争やテロの恐怖もないでしょう。エネルギー資源や食料等の枯渇、環境汚染等の問題も超越しているでしょう。天変地変の恐怖もないでしょう。まるで“極楽浄土”そのものでしょうか。
日常の忙しい生活の中で、まったくの別世界の存在である、彼らの社会生活を知ることは、地球人類にとって、行き詰まっている現代において貴重な教科書であり、幸福になる為の方法を習得する手段であります。滅亡の危機に至っている地球人類にとって、彼らからのメッセージを心と耳を澄まして聴き取り実行していくことは、滅亡の危機から脱却する方法として、極めて重要なことでしょう。
彼らも、地球人類と同様に過去において、何度も繁栄と滅亡を繰り返した末に、あらゆる困難を乗り越えて今ある大調和大文明社会を完成させてきたそうです。地球の兄弟星のような金星や、現在の地球の危機的状況と非常に酷似した経験をした銀河系の惑星人が、心からの愛の想いで、地球の危機の回避を祈っています。危機を他からの援助だけで乗り越えられるような生易しい状況ではありません。たとえ救済によって危機を脱出できたとしても、自ら宇宙の真理を体得し霊的に進化向上しなければ、卒業できるまで何度でも同様な危機に出会うことになるでしょう。
地球人類が自立するために絶対必要な宇宙の真理を知る為の一つの方法として、彼らからのメッセージに心を澄まして受け止めましょう。
彼らからのメッセージや、大自然からのメッセージ、あるいは宇宙根源の世界からの宇宙究極の波動を基に、地球人類自らが、真理に目覚め、物質主義社会から精神文明社会へ昇華し、平和な大調和した地球世界を誕生させようではありませんか。
御伽噺のような素晴らしい世界が、星の世界には厳然として、存在しているそうです。我々地球人類も決して出来ないことではないと思います。
地球人類が真理に目覚め、地球人類より格段に進化・霊妙化した先輩宇宙人類と交流して、平和で充実した歓喜にあふれた生活を、地球人類が一日も早く送れるようになりたいものです。
1.宇宙人類の社会生活の概要
現在地球に飛来している先輩人類が住んでいる惑星での、一般的な生活の概要をまとめてみました。
《生活》
・宇宙の法則に合わせた、宇宙エネルギーを自由に必要充分量を利用 → エネルギー問題なし。環境汚染等皆無。
・移動は、宇宙機や自走機で、目的地に波動を合わすことで自由に移動。
・住居は、楕円・卵形・ドーム状が基本で、環境は最適な状態に自動調整、外観的にはドアや窓はないが、部屋内からは外が見える。必要時、入口ドアが現れる。
・自然環境は最適な状態に制御されている。
・屋内外の手入れはロボット。
・不要になった物やごみは、分子レベルまで分解され、必要に応じて再合成され新たな物に変容させる。
・必要な物が必要な時に必要な分だけ得られる。
・衣食住は全て、必要な分だけ与えられる。
・衣食住を維持するために労賃を得る制度はない。貨幣経済は存在しない。
・等価値制度(必要な物を必要な分だけ店からもらったら、他人から何らかのサービスを求められた時に、無償でサービスを提供するシステム)等で社会が成立している。
・社会に貢献・奉仕することに情熱を持ち、生甲斐を感じている。
・生甲斐の根底に、奉仕する喜びがある。
・労働は奉仕、喜びの場、短時間、各自の適材適所に合った仕事をこなす。自由時間を謳歌。
・日常生活時間の過半数を大自然との一体化に費やしている。
・常に想念・思考をポジティブに心掛けている。
・通信手段はテレパシー。地球型電話、携帯電話等はない。万能型通信機を利用。
・地球型パソコン、コンピュータはない。スーパーコンピュータを活用。
・惑星全体のポジティブな想念エネルギーを、公共の貯蔵庫に蓄積し、必要時住民の健康・幸福維持のために使用される。
・必要時、データバンクより、任意の言語を短期間に習得。
◆(2)へ続きます
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“宇宙機”(“空飛ぶ円盤”・“UFO”)を自由に操作し、各惑星間を行き来してるでしょう。地球人みたいに“衣食住”を確保する為に働くことはないでしょう。
政治・経済・社会・宗教等各分野で生じているあらゆる問題、戦争やテロの恐怖もないでしょう。エネルギー資源や食料等の枯渇、環境汚染等の問題も超越しているでしょう。天変地変の恐怖もないでしょう。まるで“極楽浄土”そのものでしょうか。
日常の忙しい生活の中で、まったくの別世界の存在である、彼らの社会生活を知ることは、地球人類にとって、行き詰まっている現代において貴重な教科書であり、幸福になる為の方法を習得する手段であります。滅亡の危機に至っている地球人類にとって、彼らからのメッセージを心と耳を澄まして聴き取り実行していくことは、滅亡の危機から脱却する方法として、極めて重要なことでしょう。
彼らも、地球人類と同様に過去において、何度も繁栄と滅亡を繰り返した末に、あらゆる困難を乗り越えて今ある大調和大文明社会を完成させてきたそうです。地球の兄弟星のような金星や、現在の地球の危機的状況と非常に酷似した経験をした銀河系の惑星人が、心からの愛の想いで、地球の危機の回避を祈っています。危機を他からの援助だけで乗り越えられるような生易しい状況ではありません。たとえ救済によって危機を脱出できたとしても、自ら宇宙の真理を体得し霊的に進化向上しなければ、卒業できるまで何度でも同様な危機に出会うことになるでしょう。
地球人類が自立するために絶対必要な宇宙の真理を知る為の一つの方法として、彼らからのメッセージに心を澄まして受け止めましょう。
彼らからのメッセージや、大自然からのメッセージ、あるいは宇宙根源の世界からの宇宙究極の波動を基に、地球人類自らが、真理に目覚め、物質主義社会から精神文明社会へ昇華し、平和な大調和した地球世界を誕生させようではありませんか。
御伽噺のような素晴らしい世界が、星の世界には厳然として、存在しているそうです。我々地球人類も決して出来ないことではないと思います。
地球人類が真理に目覚め、地球人類より格段に進化・霊妙化した先輩宇宙人類と交流して、平和で充実した歓喜にあふれた生活を、地球人類が一日も早く送れるようになりたいものです。
1.宇宙人類の社会生活の概要
現在地球に飛来している先輩人類が住んでいる惑星での、一般的な生活の概要をまとめてみました。
《生活》
・宇宙の法則に合わせた、宇宙エネルギーを自由に必要充分量を利用 → エネルギー問題なし。環境汚染等皆無。
・移動は、宇宙機や自走機で、目的地に波動を合わすことで自由に移動。
・住居は、楕円・卵形・ドーム状が基本で、環境は最適な状態に自動調整、外観的にはドアや窓はないが、部屋内からは外が見える。必要時、入口ドアが現れる。
・自然環境は最適な状態に制御されている。
・屋内外の手入れはロボット。
・不要になった物やごみは、分子レベルまで分解され、必要に応じて再合成され新たな物に変容させる。
・必要な物が必要な時に必要な分だけ得られる。
・衣食住は全て、必要な分だけ与えられる。
・衣食住を維持するために労賃を得る制度はない。貨幣経済は存在しない。
・等価値制度(必要な物を必要な分だけ店からもらったら、他人から何らかのサービスを求められた時に、無償でサービスを提供するシステム)等で社会が成立している。
・社会に貢献・奉仕することに情熱を持ち、生甲斐を感じている。
・生甲斐の根底に、奉仕する喜びがある。
・労働は奉仕、喜びの場、短時間、各自の適材適所に合った仕事をこなす。自由時間を謳歌。
・日常生活時間の過半数を大自然との一体化に費やしている。
・常に想念・思考をポジティブに心掛けている。
・通信手段はテレパシー。地球型電話、携帯電話等はない。万能型通信機を利用。
・地球型パソコン、コンピュータはない。スーパーコンピュータを活用。
・惑星全体のポジティブな想念エネルギーを、公共の貯蔵庫に蓄積し、必要時住民の健康・幸福維持のために使用される。
・必要時、データバンクより、任意の言語を短期間に習得。
◆(2)へ続きます
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これは メッセージ 2555 (kiyama0586 さん)への返信です.
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