竹本良氏がジョンポデスタ氏にUFO本渡す
投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2009/12/14 10:50 投稿番号: [2563 / 10174]
UFOディスクロージャー推進派(オバマ政権移行チーム共同議長)の
ジョン・ポデスタ氏に新著プレゼント! 【どこでもUFO!】 (54)
投稿:どこでもUFO! 2009/12/8 18:20 日記
2009年12月8日、日経ホールで「オバマ政権のアジア政策と新時代の日米関係」というシンポジウムが開催された。勉強のつもりで私も参加したのだ。米国側はリチャード・マイヤーズ、ジョン・ポデスタ、リチャード・アーミテージ、ジョン・ハムレ、マイケル・グリーン、ニッポン側は石破 茂、長島昭久というスッゴイメンバーだ。
前日も飲みすぎたせいか、午前中はのらなかったが、午後のジョン・ポデスタ講演「オバマ政権とその課題」からは本調子になってきたのだ。クリントンの時の大統領主席補佐官、オバマ政権移行チーム共同議長であり、北朝鮮にこの夏クリントンと一緒に米国人ジャーナリストを連れ戻しにいった勇者でもある。
講演後、私は「ジョン・ポデスタ教授!」と呼んだのだ。すると「なんだこいつは?」という顔でやってきた。「私はあなたにお会いできて光栄なんです。素晴らしい講演でした」 するとポデスタ教授はにこっと笑って、握手したのだ。 「実は最近書いた私の本にあなたのことを書いているので、贈呈したいのです」といって、「クリスマス・プレゼント!」と手渡したのだ。勿論、新著とは「宇宙人&2012超入門」(徳間書店)【竹本良/ 著 · エハン・デラヴィ/ 著: 2009/12/10発売】のことだ。
クリントンの行政命令12958に触れた際、354ページでジョン・ポデスタを使ってしまったのだ。そのページにしるしをして、「ジョン・ポデスタ教授へ 354ページにあなたのことに言及してしまいました。尊敬の気持ちをこめて・・・」と書き添えたのである。
しかしうっかりしていたが、リチャード・マイヤーズ将軍についても新著は触れていたことをすっかり忘れていたのだ。ただし383ページ、現代版マジェステイック12の一人としてであった。やばっ!? この将軍がウチュウジン担当の重鎮だったのだ!ひやっとした体験だった。アブネ、アブネ!ジョン・ポデスタ教授がマイヤーズ将軍に「こんなのもらったよ」と間違ってもいわないことを願うしかない。
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【参考】
ジョン・ポデスタ 元米大統領首席補佐官、オバマ政権移行チーム共同議長、米国進歩センター所長 兼 CEO
米国進歩センター(Center for American Progress:CAP)所長兼CEO。同氏が率いるCAPは、進歩的政策を開発し支持する先導的シンクタンクとして注目を集めている。CAP設立以前の2003年には、クリントン大統領首席補佐官を務め、同政権で活躍。国家安全保障会議の議長も務めた。ホワイトハウスでは、スタッフ秘書や、政府情報・プライバシー・通信セキュリティ・規制政策担当上席政策顧問に加え、大統領補佐官兼副首席補佐官も歴任。直近ではオバマ大統領政権移行チームの共同議長を務め、次期政権の政策重点項目の調整や政策開発を監督、主要閣僚の任命や政治任用の陣頭指揮を取った。更に、連邦議会においても、民主党リーダー、トーマス・A. ダシュル上院議員の顧問(1995年―1996年)、上院農業委員会の首席顧問(1987年―1988年)、上院司法委員会の特許・著作権・商標小委員会、安全保障・テロリズム小委員会、規制改革小委員会の首席顧問(1981年―1987年)等、数多くの役職を歴任。シカゴ生まれ。ノックス大学及び、現在自身が法学客員教授を務めるジョージタウン大学ローセンターを卒業。著書に『The Power of Progress: How America’s Progressives Can (Once Again) Save Our Economy, Our Climate, and Our Country』 がある。
★ ★ ★ ★
↓ Yahoo! UFOファンクラブ(日本空中現象調査委員会:SECTION44)
http://ufo.fc.yahoo.co.jp/6/538/
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ジョン・ポデスタ氏に新著プレゼント! 【どこでもUFO!】 (54)
投稿:どこでもUFO! 2009/12/8 18:20 日記
2009年12月8日、日経ホールで「オバマ政権のアジア政策と新時代の日米関係」というシンポジウムが開催された。勉強のつもりで私も参加したのだ。米国側はリチャード・マイヤーズ、ジョン・ポデスタ、リチャード・アーミテージ、ジョン・ハムレ、マイケル・グリーン、ニッポン側は石破 茂、長島昭久というスッゴイメンバーだ。
前日も飲みすぎたせいか、午前中はのらなかったが、午後のジョン・ポデスタ講演「オバマ政権とその課題」からは本調子になってきたのだ。クリントンの時の大統領主席補佐官、オバマ政権移行チーム共同議長であり、北朝鮮にこの夏クリントンと一緒に米国人ジャーナリストを連れ戻しにいった勇者でもある。
講演後、私は「ジョン・ポデスタ教授!」と呼んだのだ。すると「なんだこいつは?」という顔でやってきた。「私はあなたにお会いできて光栄なんです。素晴らしい講演でした」 するとポデスタ教授はにこっと笑って、握手したのだ。 「実は最近書いた私の本にあなたのことを書いているので、贈呈したいのです」といって、「クリスマス・プレゼント!」と手渡したのだ。勿論、新著とは「宇宙人&2012超入門」(徳間書店)【竹本良/ 著 · エハン・デラヴィ/ 著: 2009/12/10発売】のことだ。
クリントンの行政命令12958に触れた際、354ページでジョン・ポデスタを使ってしまったのだ。そのページにしるしをして、「ジョン・ポデスタ教授へ 354ページにあなたのことに言及してしまいました。尊敬の気持ちをこめて・・・」と書き添えたのである。
しかしうっかりしていたが、リチャード・マイヤーズ将軍についても新著は触れていたことをすっかり忘れていたのだ。ただし383ページ、現代版マジェステイック12の一人としてであった。やばっ!? この将軍がウチュウジン担当の重鎮だったのだ!ひやっとした体験だった。アブネ、アブネ!ジョン・ポデスタ教授がマイヤーズ将軍に「こんなのもらったよ」と間違ってもいわないことを願うしかない。
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【参考】
ジョン・ポデスタ 元米大統領首席補佐官、オバマ政権移行チーム共同議長、米国進歩センター所長 兼 CEO
米国進歩センター(Center for American Progress:CAP)所長兼CEO。同氏が率いるCAPは、進歩的政策を開発し支持する先導的シンクタンクとして注目を集めている。CAP設立以前の2003年には、クリントン大統領首席補佐官を務め、同政権で活躍。国家安全保障会議の議長も務めた。ホワイトハウスでは、スタッフ秘書や、政府情報・プライバシー・通信セキュリティ・規制政策担当上席政策顧問に加え、大統領補佐官兼副首席補佐官も歴任。直近ではオバマ大統領政権移行チームの共同議長を務め、次期政権の政策重点項目の調整や政策開発を監督、主要閣僚の任命や政治任用の陣頭指揮を取った。更に、連邦議会においても、民主党リーダー、トーマス・A. ダシュル上院議員の顧問(1995年―1996年)、上院農業委員会の首席顧問(1987年―1988年)、上院司法委員会の特許・著作権・商標小委員会、安全保障・テロリズム小委員会、規制改革小委員会の首席顧問(1981年―1987年)等、数多くの役職を歴任。シカゴ生まれ。ノックス大学及び、現在自身が法学客員教授を務めるジョージタウン大学ローセンターを卒業。著書に『The Power of Progress: How America’s Progressives Can (Once Again) Save Our Economy, Our Climate, and Our Country』 がある。
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これは メッセージ 2554 (kiyama0586 さん)への返信です.
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