低周波で水を電気分解する「新技術」 ①
投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2009/11/10 15:16 投稿番号: [2392 / 10174]
◆11/9の「マドモアゼル・愛」様ブログより記事引用・・・・
http://mademoiselleai.nifty.com/madeailog/2009/11/post-3f61.html
水の電気分解により酸素と水素を取り出すことはできるが、
水素の扱いは非常に難しい。
しかし低周波で水を電気分解すると水酸素という従来にはなかった形で
のガスエネルギーが取り出せる。
極めて極めて簡単な技術である。なんてことない、水ですべての
エネルギーをまかなえる。水を火にも動力にも使え、水素爆発の危険も
なく、また水に戻るだけ。
外界の酸素を燃焼させずに火が使える。外界の酸素を使わずにエンジンを
回し、明かりにもできる。要するに、これ一つで、原発も火力発電所も
何もいらない。完全なエネルギーである。
どこからこうした技術が出てきたのか、、、やはり町工場であった。
頭の禿げたうだつの上がらない感じのおじさんが作った。
殺されなければいいが。以前なら確実に殺された。
こうしたものができると困る人が世界を運営している。しかし、やりたい
放題やって世界を壊した以上、もうそんなことは許されない。
人類が生きていく、、、ということは、本当はすごく簡単で、たった
一握りの人が自分らの利益だけを追求さえしなければ、私たちの時代は
あっという間にユートピアが到来していたのだ。
しかしさんざん壊してくれたので、もういいだろう、、さんざん儲けた
利益を持ってどこかで勝手にくらしていればいい。
あとは、貧乏人の知恵でどうにかする。国もそうした上の利益のために
動いてきたが、もうそろそろいいだろう。
殺人ワクチンなどはやめて、こうした、本物の技術をなぜ支援しない。
馬鹿にするのにも程があると思う。
いいかい、水からすべてのエネルギーがゲットできるんだよ。しかも
安全に。コスト面でとか、馬鹿なこれまでの逃げ口上は許されない。
原発に費やす、百万分の一の金額でいい。
はげ頭のおじさんのプロジェクトに投資してあげれば、世界のエネルギー
は数年でただにできるだろう。
国を動かす上の上は、自分らが勝ったと思っているかもしれないが、
もう本当は負けている。それとも、またこうした善良な町工場の
お爺さんを殺すつもりなのか。
それとも、痴漢でもしたと捕まえるか。そういうことを本当にしていた
のは、いったいどちらだ。
歴代総理の身辺調査でも再びやったら、国民は一人残らず、真っ青になる
ようなことが本当はあるのではないか。
要するに、これまで世界や国を動かしてきたうえは腐りきっているという
ことだ。だんだんとそのことがわかってくる。わかっている人はすでに
わかっている。
口が悪い浜田幸一などは、とある歴代総理に対して、公共の面前で
「この人殺し野郎」と言ったことさえあった。
事情をわかっているのだろう。とにかくこれからは水の時代だ。
水が火を生み、水が清め、水が悩み、水が喜ぶ、水を通して物理の喜びの
扉は開いていく。
易経では、最後の卦の二つがまさに、水と火の象意となっている。
水火既済と、火水未済の二つ。最後の最後は火水未済である。これは
流転やまず、、、の意味。
完成は一つ前の既済であるが、易は完成では終わらずに流転していく。
しかし、どちらも火と水の組み合わさった象意である。水の中に火を閉じ
込められていた。片方ずつ取り出すとそれは危険であった。
しかし、水酸素という不思議な状態で取り扱うと、水の中から火を取り
出して、のこりは水に戻せる。これは確実にフリーエネルギーの頂点に
立つものだ。
数億も投資してあげれば、世界を救える技術として、小型発電機ができる
だろう。一台、おそらく数万円でできるだろう。大した装置ではなかった。
大量生産すれば、2万円ぐらいになると思う。そこに水を入れる。すると
自由に電気が取り出せる。
◆ ②に続きます・・・・
☆ ☆ ☆ ☆
http://mademoiselleai.nifty.com/madeailog/2009/11/post-3f61.html
水の電気分解により酸素と水素を取り出すことはできるが、
水素の扱いは非常に難しい。
しかし低周波で水を電気分解すると水酸素という従来にはなかった形で
のガスエネルギーが取り出せる。
極めて極めて簡単な技術である。なんてことない、水ですべての
エネルギーをまかなえる。水を火にも動力にも使え、水素爆発の危険も
なく、また水に戻るだけ。
外界の酸素を燃焼させずに火が使える。外界の酸素を使わずにエンジンを
回し、明かりにもできる。要するに、これ一つで、原発も火力発電所も
何もいらない。完全なエネルギーである。
どこからこうした技術が出てきたのか、、、やはり町工場であった。
頭の禿げたうだつの上がらない感じのおじさんが作った。
殺されなければいいが。以前なら確実に殺された。
こうしたものができると困る人が世界を運営している。しかし、やりたい
放題やって世界を壊した以上、もうそんなことは許されない。
人類が生きていく、、、ということは、本当はすごく簡単で、たった
一握りの人が自分らの利益だけを追求さえしなければ、私たちの時代は
あっという間にユートピアが到来していたのだ。
しかしさんざん壊してくれたので、もういいだろう、、さんざん儲けた
利益を持ってどこかで勝手にくらしていればいい。
あとは、貧乏人の知恵でどうにかする。国もそうした上の利益のために
動いてきたが、もうそろそろいいだろう。
殺人ワクチンなどはやめて、こうした、本物の技術をなぜ支援しない。
馬鹿にするのにも程があると思う。
いいかい、水からすべてのエネルギーがゲットできるんだよ。しかも
安全に。コスト面でとか、馬鹿なこれまでの逃げ口上は許されない。
原発に費やす、百万分の一の金額でいい。
はげ頭のおじさんのプロジェクトに投資してあげれば、世界のエネルギー
は数年でただにできるだろう。
国を動かす上の上は、自分らが勝ったと思っているかもしれないが、
もう本当は負けている。それとも、またこうした善良な町工場の
お爺さんを殺すつもりなのか。
それとも、痴漢でもしたと捕まえるか。そういうことを本当にしていた
のは、いったいどちらだ。
歴代総理の身辺調査でも再びやったら、国民は一人残らず、真っ青になる
ようなことが本当はあるのではないか。
要するに、これまで世界や国を動かしてきたうえは腐りきっているという
ことだ。だんだんとそのことがわかってくる。わかっている人はすでに
わかっている。
口が悪い浜田幸一などは、とある歴代総理に対して、公共の面前で
「この人殺し野郎」と言ったことさえあった。
事情をわかっているのだろう。とにかくこれからは水の時代だ。
水が火を生み、水が清め、水が悩み、水が喜ぶ、水を通して物理の喜びの
扉は開いていく。
易経では、最後の卦の二つがまさに、水と火の象意となっている。
水火既済と、火水未済の二つ。最後の最後は火水未済である。これは
流転やまず、、、の意味。
完成は一つ前の既済であるが、易は完成では終わらずに流転していく。
しかし、どちらも火と水の組み合わさった象意である。水の中に火を閉じ
込められていた。片方ずつ取り出すとそれは危険であった。
しかし、水酸素という不思議な状態で取り扱うと、水の中から火を取り
出して、のこりは水に戻せる。これは確実にフリーエネルギーの頂点に
立つものだ。
数億も投資してあげれば、世界を救える技術として、小型発電機ができる
だろう。一台、おそらく数万円でできるだろう。大した装置ではなかった。
大量生産すれば、2万円ぐらいになると思う。そこに水を入れる。すると
自由に電気が取り出せる。
◆ ②に続きます・・・・
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これは メッセージ 2389 (kiyama0586 さん)への返信です.
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