「2009/3/20春分の日」よりの世界の一年間
投稿者: zowgain 投稿日時: 2009/10/26 00:13 投稿番号: [2302 / 10174]
ちょっと図に乗って、
大変遅ればせながらですが、
今年一年(正確には来年の春分まで)を観てみました。
http://proxy.f3.ymdb.yahoofs.jp/users/4a9708bc_b32c/bc/9d2d/__hr_/46f8.jpg?bcH8wWLBazjNeizE何と言っても気になるのは
「神の英知=キローン」
「権利の主張=ジュノー」
「潜在的価値=海王星」
以上三天体の合である。
サイン水瓶の23度は
「情熱にまかせ背を向け自分の経験により教えている男」
松村潔氏の解説は
<理想にとらわれず過去の経験から教える>
ナンノコッチャ??
これは誰にとっての〝理想〟だろうか?
さて、この三天体の合が縦断する場所は
①日本の北方四島−東端
(それでも3度程ずれるので北方問題の動きではないだろう)
②オーストラリア東端(シドニーのすぐそばを通る)
③イラン中央部(★これが一番気になる!)
オーストラリアは最近のニュースを見てみると
捕鯨関係?で対日感情が悪化しているのかも知れない。
また、来年の春までに何か大きな事件か災害が懸念される。
シドニー近郊へのバカンスはお薦めしない。
イラン中心部で春分図を描いてみると
三天体の合は上昇点ASCではなく下降点DSCに
集結している。
報道ではイランが挑発しているかのような論調だが、
これでみると、実際はイランと敵対している国が
戦々恐々としているように見受けられる。
イラン戦争は「必ず起きる」という声もあるが
このDSCの三天体は、
「イランを巡って、そう騒ぐ国際世論が絶えない」
といっているだけで、実際はイラン戦争は無いのでは
ないだろうか?
少なくともイランから仕掛ける
ことはなさそうだ。
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