プラズマの世紀 Eye in the Sky

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Re: 救世主の本当の意味がわかっただす〜

投稿者: dr_new_world_order 投稿日時: 2009/10/17 23:33 投稿番号: [2255 / 10174]
松尾大社の歴史は平安京が作られる前からあるわけで、あの桂川より西は

神さまの使いの者が住める特別の場所だったのです。   桂離宮もそうですが

桂の木とは、月の世界に生えている木という伝説がありまして、つまり

あの世を意味しております。

http://ameblo.jp/naoshiya/entry-10347986958.html

だから   桂川のより西にある松尾大社と   その一帯の山に秦氏が集団で住んでおった特別の地であります

今年の3月には立命館の学生が松尾山中に約3万平方メートルもの巨大な敷地に

多数の寺院跡を発見しております

http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2009030100028&genre=M2&area=K00

http://chienomiyako.kyo2.jp/e20967.html

http://chienomiyako.kyo2.jp/e21016.html

お酒作りには、綺麗な水とお米が必要で、沼地であった京都盆地の土壌を

一から作り変え、桂川の上流   大堰川の葛野大堰を作り、京都の街の下に綺麗な

井戸水が流れ、お酒作りも染物にも必要な綺麗な水が出る街となりました。

お米は八十八と書きますが、88=オメガ=無限大=宇宙であり、水、お米

塩と   前から私が言っているように、この3つは真理追究へのカギになるものであります。


http://bell.jp/pancho/travel/hata/preface.htm

http://www.maff.go.jp/kinki/seibi/midori/cultureagri/treasure/kyoto/kyoto023.html


縄文人・弥生人も京都に住んでおりましたが、シュメールから高度な技術を持ってきた

民が再び戻ってきて、平安の街を発展させたわけですが、最近は   大麻の復活を

求める真理追究人も増えてきているわけですけど、身体を清める儀式にも飲む清酒

お酒は   僧侶の間では般若湯(はんにゃとう)と隠語で言われる光を与える水なのです。

人類にとって、もしワインやお酒がなかったら、毎日の仕事の疲れが神経を

リラックスできず、歴史が変わっていた事でしょうか。   社会の潤滑油でもあるお酒ですが

ほどよい緊張の緩和が、アルファー波を発生し、新しいヒラメキや発見を生むので

ほどよい   求清酒は賛成だすな
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)