カクレ氏が帰った・・・・
投稿者: kyotonara2009 投稿日時: 2009/10/06 22:20 投稿番号: [2171 / 10174]
「またやんに帰れ」というHNの方がいたがとうとうカクレ氏が本当にまたやんに帰ってしまった。そしてそれを前から気づいてどうにかしようとしたのがアレル氏であったのがよくわかった。
今日、10/6のカクレ氏のブログで
>ある者が私をもの凄く批判した6月10日以降のある日から、ブログを辞めてしまった。眩暈が止まらず、歩くこともできなかったのが6月中旬までで、障害者になるとマジに思ったのだが、6月の下旬には、前よりも健康になった。
お前ごときが、知ったかぶりして、博士を語るな!っていう感じだな。上の次元から批判が来るというか。
人間とは【 善 】をしようとしても、【 悪になる 】ということであるのだ。
そんなことは分かっていたと思ったが、私も同じ間違いをしていた、ということか。
私もブログで博士を宣伝することは【 善 】だと思っていたけれど、【 悪 】だと指摘を受けているのである。
筆者を思わせるものからのメッセージを深刻に受け止めているカクレ氏がいた。
ところがカクレ氏は10/1には、
2009/10/01 (木) バカホモに質問!
2009/10/01 (木) バカホモの異常なところ!
2009/10/01 (木) バカホモの狂信ぶりには、驚く!
と書いていたのだが、10/6現在すべて消去されている。
昨日、アレル氏が「筆者とまたやん 」のタイトルで筆者を久々に痛烈に批判したばかりであったので、わたしもびっくりしてしまった。その前のわたしの書込み「10月1日前後の大変動(1)(2)」もあれほどここの掲示板ではROMでいようと思っていたのになぜか急に書きたくなりカクレ氏と筆者のことを書いた。本当は10月1日の大事件で書きたいことはいっぱいあったのに。
そしてわたしの書込みにあわせてアレル氏が昨日書込みした。前にアレル氏は霊能者は嫌いと言っていたのに何故か今回は好意的でわたしもいい気になっていたが、今日のカクレ日記を見てすべてアレル氏の筋書きどうりでカクレ氏に対するやさしさから筆者を痛烈に批判したのだとわかった。
わたしもアレル氏の力とやさしさに今回ばかりはあたまが下がります。
わたしがびっくりさせることがあってもびっくりさせられるのは本当に久々である。わたしでは、みなさんの知りたい政治、経済、地震などの大きな世界のことはわからないが(たまにわかることもあるが・・・?)、個人的な出身とか前世とか病気とかは何か間接的でも手ががりがあればネットを通じてでも、だいたいわかるものです。アレル氏は底が見えない深い深い方です。
それにしてもカクレ氏は何回またやんに帰るのだろう、そして昨日のアレル氏の書込みを読んでも何故帰るのか不思議である。
>まだ筆者のことを信じて読んでいる方がいると聞いています。この掲示板も読んでいるなら京都奈良さまの以下の書込みを読んでください。
「火の浄化は進行中の巻」(10月2日か3日)
http://nokano.web.fc2.com/hinojyouka.html
>そして究極は
>>実際、2000年以降に性欲や女性に対する性的な気持ちやなんらかの処理をした男はすでに燃え尽きてアウトになっていることすら知らないのだろうか?
・・・・自分の性が2000年頃に尽きてしまったので自分の性処理分まではセーフとした自分本位の究極の解釈
>何か中学生が自分のオナニーを正当化しようと思案して苦しんでいるように見えます。
>こんなことを書き込む筆者が正常なものでないことは一目瞭然です。
アレルさま
10月1日になにがあったかいつか話せる日がきたらいいですね。
今日、10/6のカクレ氏のブログで
>ある者が私をもの凄く批判した6月10日以降のある日から、ブログを辞めてしまった。眩暈が止まらず、歩くこともできなかったのが6月中旬までで、障害者になるとマジに思ったのだが、6月の下旬には、前よりも健康になった。
お前ごときが、知ったかぶりして、博士を語るな!っていう感じだな。上の次元から批判が来るというか。
人間とは【 善 】をしようとしても、【 悪になる 】ということであるのだ。
そんなことは分かっていたと思ったが、私も同じ間違いをしていた、ということか。
私もブログで博士を宣伝することは【 善 】だと思っていたけれど、【 悪 】だと指摘を受けているのである。
筆者を思わせるものからのメッセージを深刻に受け止めているカクレ氏がいた。
ところがカクレ氏は10/1には、
2009/10/01 (木) バカホモに質問!
2009/10/01 (木) バカホモの異常なところ!
2009/10/01 (木) バカホモの狂信ぶりには、驚く!
と書いていたのだが、10/6現在すべて消去されている。
昨日、アレル氏が「筆者とまたやん 」のタイトルで筆者を久々に痛烈に批判したばかりであったので、わたしもびっくりしてしまった。その前のわたしの書込み「10月1日前後の大変動(1)(2)」もあれほどここの掲示板ではROMでいようと思っていたのになぜか急に書きたくなりカクレ氏と筆者のことを書いた。本当は10月1日の大事件で書きたいことはいっぱいあったのに。
そしてわたしの書込みにあわせてアレル氏が昨日書込みした。前にアレル氏は霊能者は嫌いと言っていたのに何故か今回は好意的でわたしもいい気になっていたが、今日のカクレ日記を見てすべてアレル氏の筋書きどうりでカクレ氏に対するやさしさから筆者を痛烈に批判したのだとわかった。
わたしもアレル氏の力とやさしさに今回ばかりはあたまが下がります。
わたしがびっくりさせることがあってもびっくりさせられるのは本当に久々である。わたしでは、みなさんの知りたい政治、経済、地震などの大きな世界のことはわからないが(たまにわかることもあるが・・・?)、個人的な出身とか前世とか病気とかは何か間接的でも手ががりがあればネットを通じてでも、だいたいわかるものです。アレル氏は底が見えない深い深い方です。
それにしてもカクレ氏は何回またやんに帰るのだろう、そして昨日のアレル氏の書込みを読んでも何故帰るのか不思議である。
>まだ筆者のことを信じて読んでいる方がいると聞いています。この掲示板も読んでいるなら京都奈良さまの以下の書込みを読んでください。
「火の浄化は進行中の巻」(10月2日か3日)
http://nokano.web.fc2.com/hinojyouka.html
>そして究極は
>>実際、2000年以降に性欲や女性に対する性的な気持ちやなんらかの処理をした男はすでに燃え尽きてアウトになっていることすら知らないのだろうか?
・・・・自分の性が2000年頃に尽きてしまったので自分の性処理分まではセーフとした自分本位の究極の解釈
>何か中学生が自分のオナニーを正当化しようと思案して苦しんでいるように見えます。
>こんなことを書き込む筆者が正常なものでないことは一目瞭然です。
アレルさま
10月1日になにがあったかいつか話せる日がきたらいいですね。
これは メッセージ 2167 (arlecchino2012 さん)への返信です.
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