七次元よりの使者第0巻のヒトヒネリ??
投稿者: goinotti 投稿日時: 2009/10/02 22:02 投稿番号: [2134 / 10174]
五井野氏のヒトヒネリ??
ゾーゲンさんへ
返答ありがとう。
>しかし彼独自のヒトヒネリもあります。
「ヒマラヤ聖者の生活探究」
海王星の爆発から幸いにも護り残された者は、その聖なる遺伝を決して放棄しなかった。彼らの体は特殊の構成となっていたため、「霊圏」(Spirit Sphere)の放射能の中に安全を求めることができたのである。この『霊圏』は、現在でも存在している九一の宇宙を囲繞し、貫通している。このようにして彼らは終始一貫、その本性と英知とを持続し且つ顕現しつづけることができたのであり、今後も決して消滅することはないであろう。
http://www.otc.ne.jp/~bolivi-/himara%20[8]%20index.html
「七次元よりの使者第0巻」
(『霊圏』が金剛界に)
海王星の爆発までは全く同じ。海王星の爆発から金剛界に逃げ、今、地球上でも同じ様にして金剛界に入ろうとして密教ブームになってきたがこれはその頃の想念の残像現象が現れたと言える。
→ さる○○日記でもよく記載されていた。グ○ーシスの先生は知っていたのか?
「ヒマラヤ聖者の生活探究」
太陽系の生成の記載には冥王星は、ない。というより冥王星の発見以前の著作
http://www.otc.ne.jp/~bolivi-/himara%20[8]%20index.htm
「七次元よりの使者第0巻」
冥王星をとりこみ。その他の惑星の記載はまったく同じ。
「秘教真義」
旋回している円筒の中には、床から五フート(1.5メートル)ほどの高さに固定されている様に見える黄金色の炎の円盤が七つあった。
一つ一つの円盤には、空の薄青の様な色の物質で包まれた人が座っており、その薄青色の物は、小さなきらめく光でもってちりばめられていて、丁度、夏の夜の星の様に見えた。
セートンは、普通の人間の誰もが見たことのないこの不思議な光景を畏怖心をもって見つめたが、彼の心には多くの疑問が雲の様にわいてきた。すると、ゼロンの声が聞こえてき、セートンの心の質問に答えた。
「王座におられる三十二人の神の様な形は、この宇宙が最初に出来た第一サイクル(周期)の時に創造された形姿で“光の子(神人)”達の“意識(魂)”が化身の際に利用するためのものである。
http://plaza.rakuten.co.jp/love54light108/diary/200602190000/
「七次元よりの使者第0巻」
七つの円盤はそのまま、王座におられる三十二人の神は三十三天と帝釈天とした。
仏教に組み入れ?。
知らない人に言っておくが、「ヒマラヤ聖者の生活探究」も「秘教真義」も初版本は、「七次元よりの使者第0巻」よりもずっと前。調べるのが面倒なので書きませんが。
五井野氏関連であるし、うわさのアレル氏の意見を聞いてみたいものである。
清家氏の話の解説は見事なものでした。わたしもすべて理解できたものではないが、少なくともその点は感心しました。五井野氏にまだしがみついている点はどうかと思うが・・・
ゾーゲンさんへ
返答ありがとう。
>しかし彼独自のヒトヒネリもあります。
「ヒマラヤ聖者の生活探究」
海王星の爆発から幸いにも護り残された者は、その聖なる遺伝を決して放棄しなかった。彼らの体は特殊の構成となっていたため、「霊圏」(Spirit Sphere)の放射能の中に安全を求めることができたのである。この『霊圏』は、現在でも存在している九一の宇宙を囲繞し、貫通している。このようにして彼らは終始一貫、その本性と英知とを持続し且つ顕現しつづけることができたのであり、今後も決して消滅することはないであろう。
http://www.otc.ne.jp/~bolivi-/himara%20[8]%20index.html
「七次元よりの使者第0巻」
(『霊圏』が金剛界に)
海王星の爆発までは全く同じ。海王星の爆発から金剛界に逃げ、今、地球上でも同じ様にして金剛界に入ろうとして密教ブームになってきたがこれはその頃の想念の残像現象が現れたと言える。
→ さる○○日記でもよく記載されていた。グ○ーシスの先生は知っていたのか?
「ヒマラヤ聖者の生活探究」
太陽系の生成の記載には冥王星は、ない。というより冥王星の発見以前の著作
http://www.otc.ne.jp/~bolivi-/himara%20[8]%20index.htm
「七次元よりの使者第0巻」
冥王星をとりこみ。その他の惑星の記載はまったく同じ。
「秘教真義」
旋回している円筒の中には、床から五フート(1.5メートル)ほどの高さに固定されている様に見える黄金色の炎の円盤が七つあった。
一つ一つの円盤には、空の薄青の様な色の物質で包まれた人が座っており、その薄青色の物は、小さなきらめく光でもってちりばめられていて、丁度、夏の夜の星の様に見えた。
セートンは、普通の人間の誰もが見たことのないこの不思議な光景を畏怖心をもって見つめたが、彼の心には多くの疑問が雲の様にわいてきた。すると、ゼロンの声が聞こえてき、セートンの心の質問に答えた。
「王座におられる三十二人の神の様な形は、この宇宙が最初に出来た第一サイクル(周期)の時に創造された形姿で“光の子(神人)”達の“意識(魂)”が化身の際に利用するためのものである。
http://plaza.rakuten.co.jp/love54light108/diary/200602190000/
「七次元よりの使者第0巻」
七つの円盤はそのまま、王座におられる三十二人の神は三十三天と帝釈天とした。
仏教に組み入れ?。
知らない人に言っておくが、「ヒマラヤ聖者の生活探究」も「秘教真義」も初版本は、「七次元よりの使者第0巻」よりもずっと前。調べるのが面倒なので書きませんが。
五井野氏関連であるし、うわさのアレル氏の意見を聞いてみたいものである。
清家氏の話の解説は見事なものでした。わたしもすべて理解できたものではないが、少なくともその点は感心しました。五井野氏にまだしがみついている点はどうかと思うが・・・
これは メッセージ 2131 (zowgain さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834674/a5wa5ia5baa5dea4nc0a45aaa1a1eyeinthesky_1/2134.html