Re: 「マドモアゼル・愛」様 9月14日ブロ
投稿者: zowgain 投稿日時: 2009/09/18 00:37 投稿番号: [2026 / 10174]
かつて西洋占星学を学んでいた者として
「マドモアゼル・愛」は昔から聞いていた名前だったが
その名前からして、まずは女性だと思っていたし
どおせ恋愛相談専門の、ショールだかベールだかを
かぶった神秘めかした占い師だろうと思っていた。
いわゆるカクレ氏の言うところの「インチキ占い師」の
典型だと思っていた。
ネットの発達で最近、はじめて本人の顔を見て
〝おじさん〟だったんだと知ったところです。
すでにかなり前から顔はマスコミにでていた
「ルネ・バンダール・わたなべ」などは、
〝カマッぽいおっさん〟っと知ってはいたが
彼に関してはやはり、上記のごとき
「恋愛専門のインチキ占い師」と言うイメージ
(あくまで私個人が抱いているイメージだが)
をもっているが、「マドモアゼル・愛」という
〝スイーツ〟な名前にはもっとそういうイメージがあった。
でも気骨のある評論文を書く人だったんだね。
土星と天王星のオポジションを私はこう解釈します。
世界中に革命、革新の時代が訪れる前触れだったのが
天王星の発見であり、それまでの封建社会が
旧、7大天体の最後の惑星、土星でした。
いわゆる七つの曜日の最後が〝土曜日〟なのも
土星が由来です。
土星も天王星も〝マレフィック(凶星)〟に分類されますが
ネガティブな意味合いだけではなく、ポジティブな意味も
両方の天体は持っています。
12サインのうち、〝ヤギ〟のルーラー(支配星)である
土星は、いわゆる「山羊座生まれの人」の様な、
責任感、伝統と物事の基礎を重んじるまじめさを
地上にもたらします。〝時の神〟クロノスでもあります。
12サインのうち、〝みずがめ〟のルーラー(支配星)である
天王星は、いわゆる「水瓶座生まれの人」の様な、
新進気鋭さ、革新性、天才星、ひらめき、直感
博愛公正さを地上にもたらします。
重要なのは、山羊も水瓶も、双方冬の時代を表す
隣り合ったサインであることで、
いわゆる〝保守〟と〝革新〟であり、対立しているように
見えながらも、双方、人間の限界に挑む共通項(たとえば
政治的分野)があります。
この二つの天体がオポジションの位置にあるというのは、
とても今の時代の象徴でしょう。
つまり、
「次の時代に受け継がなければいけないもの」
「復活させなければいけないもの」
「まったく過去を切り捨てて革新させなければならないもの」
などが、激しくせめぎ合う時代でしょう。
単純にアメリカがどうの、日本がどうのというだけではなく
地球上のすべての国家、民族、地域社会、グループ、組織、個人
において、同様なテーマが等しくシンクロしてかかってきているはずです。
なお、土星と天王星のコンビネーションは
占星術他、ラディカルなテクノロジーを総合的に意味しています。
なお、このオポジションのイグザクト(正確な180度形成)の
日時は
JST(日本標準時)において
2008年11月04日22時40分
2009年02月05日20時01分
2009年09月15日21時51分(今週火曜日)
2010年04月27日08時24分
2010年07月27日02時10分
ただし、両天体とも動きが遅いので
イグザクトの瞬間の前後数日間は
このオポジションの影響を強く受けているかも知れない。
たとえばこれを書いている18日の午前0時12分では
土星はサイン乙女の24.97度
天王星はサインうおの24.63度(逆行中)
イグザクトの15日火曜日から2日しか経過していない為、
そのズレはわずか0.34度である。
とくに今から3時間後の、日本時間、午前3:22分には
このオポジションに乙女を進行中の太陽が加わる為、
なにか世界の主要なところで大きな事件が起こるかも知れない。
世界地図にこの3っつの天体が落とす影を描写してみると
http://proxy.f3.ymdb.yahoofs.jp/users/4a9708bc_b32c/bc/3845/__hr_/91aa.jpg?bcrKQKLBby9gN5Ud
日本の九州、沖縄付近にバーティカルな軸が貫いているので
この地域には注目した方が良い。
(私の解釈では、必ずしも災害等の〝悪いこと〟とは限らない)
「マドモアゼル・愛」は昔から聞いていた名前だったが
その名前からして、まずは女性だと思っていたし
どおせ恋愛相談専門の、ショールだかベールだかを
かぶった神秘めかした占い師だろうと思っていた。
いわゆるカクレ氏の言うところの「インチキ占い師」の
典型だと思っていた。
ネットの発達で最近、はじめて本人の顔を見て
〝おじさん〟だったんだと知ったところです。
すでにかなり前から顔はマスコミにでていた
「ルネ・バンダール・わたなべ」などは、
〝カマッぽいおっさん〟っと知ってはいたが
彼に関してはやはり、上記のごとき
「恋愛専門のインチキ占い師」と言うイメージ
(あくまで私個人が抱いているイメージだが)
をもっているが、「マドモアゼル・愛」という
〝スイーツ〟な名前にはもっとそういうイメージがあった。
でも気骨のある評論文を書く人だったんだね。
土星と天王星のオポジションを私はこう解釈します。
世界中に革命、革新の時代が訪れる前触れだったのが
天王星の発見であり、それまでの封建社会が
旧、7大天体の最後の惑星、土星でした。
いわゆる七つの曜日の最後が〝土曜日〟なのも
土星が由来です。
土星も天王星も〝マレフィック(凶星)〟に分類されますが
ネガティブな意味合いだけではなく、ポジティブな意味も
両方の天体は持っています。
12サインのうち、〝ヤギ〟のルーラー(支配星)である
土星は、いわゆる「山羊座生まれの人」の様な、
責任感、伝統と物事の基礎を重んじるまじめさを
地上にもたらします。〝時の神〟クロノスでもあります。
12サインのうち、〝みずがめ〟のルーラー(支配星)である
天王星は、いわゆる「水瓶座生まれの人」の様な、
新進気鋭さ、革新性、天才星、ひらめき、直感
博愛公正さを地上にもたらします。
重要なのは、山羊も水瓶も、双方冬の時代を表す
隣り合ったサインであることで、
いわゆる〝保守〟と〝革新〟であり、対立しているように
見えながらも、双方、人間の限界に挑む共通項(たとえば
政治的分野)があります。
この二つの天体がオポジションの位置にあるというのは、
とても今の時代の象徴でしょう。
つまり、
「次の時代に受け継がなければいけないもの」
「復活させなければいけないもの」
「まったく過去を切り捨てて革新させなければならないもの」
などが、激しくせめぎ合う時代でしょう。
単純にアメリカがどうの、日本がどうのというだけではなく
地球上のすべての国家、民族、地域社会、グループ、組織、個人
において、同様なテーマが等しくシンクロしてかかってきているはずです。
なお、土星と天王星のコンビネーションは
占星術他、ラディカルなテクノロジーを総合的に意味しています。
なお、このオポジションのイグザクト(正確な180度形成)の
日時は
JST(日本標準時)において
2008年11月04日22時40分
2009年02月05日20時01分
2009年09月15日21時51分(今週火曜日)
2010年04月27日08時24分
2010年07月27日02時10分
ただし、両天体とも動きが遅いので
イグザクトの瞬間の前後数日間は
このオポジションの影響を強く受けているかも知れない。
たとえばこれを書いている18日の午前0時12分では
土星はサイン乙女の24.97度
天王星はサインうおの24.63度(逆行中)
イグザクトの15日火曜日から2日しか経過していない為、
そのズレはわずか0.34度である。
とくに今から3時間後の、日本時間、午前3:22分には
このオポジションに乙女を進行中の太陽が加わる為、
なにか世界の主要なところで大きな事件が起こるかも知れない。
世界地図にこの3っつの天体が落とす影を描写してみると
http://proxy.f3.ymdb.yahoofs.jp/users/4a9708bc_b32c/bc/3845/__hr_/91aa.jpg?bcrKQKLBby9gN5Ud
日本の九州、沖縄付近にバーティカルな軸が貫いているので
この地域には注目した方が良い。
(私の解釈では、必ずしも災害等の〝悪いこと〟とは限らない)
これは メッセージ 2008 (kiyama0586 さん)への返信です.
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