Re: それではゾーゲン氏の質問に答えよう
投稿者: zowgain 投稿日時: 2009/09/03 23:00 投稿番号: [1867 / 10174]
質問は特にないです。
ひとつ、あなたに出会えたことを神に感謝しています。
っというのも
私自身、占い師時代に〝自分のオリジナリティー〟に
こだわりすぎていたことが今回の〝戦役〟でよく思い出せた。
わたしは雑誌「トワイライトゾーン」に、九星気学でつかう
魔法陣(縦、横、斜め、どの軸の合計も〝10〟になる)を
立体模型で解明しようとした理論を発表した。
この雑誌社に、後ほど
「秘伝を雑誌で明かすことはいけない」という投書が来たので
ひょっとしたら秘伝に相当することを独力で解明できたということ
なのかも知れない。
雑誌「アエラ」に、興味深い占い師として取材を受けたことも
ある。私の顔がモロに出てしまっているので、詳細は言えない。
あなたはこんな私の過去を知らないだろう。
このインチキ占い師、いや正確に言えば
占術理論の中に宇宙の重要な法則、真理が隠されていないか?
を探っていた〝占術理論研究家〟だった私は、
オリジナルな発見にこだわる
〝オカルト・トレジャーハンター〟
今のあなたとソックリだったのである。
そんなあなたに〝インチキ占い師〟と呼ばれるとは
何という因果だろう!!!
充分自覚できていない過去だったと言うことかな?
20代の私は〝自分自身が無価値な人間なのではないか?〟という
恐怖に怯え、おののいていた。
肉体の死をも越える巨大な暗黒だった。
それがカクレイシから見て〝異常に未熟な〟〝荒れていた〟
ノーシスに来ていた青年、ぞーげんだった。
私のその暗黒に、もっともヒントとなり得たのは
バグワン・シュリ・ラジニーシだった。
問題も多い人だったことは事実だが
かれはそれらの問題を、すべて覚悟していたように思えてならない。
その覚悟という点で、やっぱりブラボーな人だったと今も思っている。
「唯一つの革命」バグワン・シュリ・ラジニーシ(和尚)
字幕 by zowgen
http://ameblo.jp/zowgen/entry-10243188523.html
じゃあなぜあの時に私は五井野正に向かったのか?
まあ、わたしに野心というものや射幸心というものが
ゼロだったとはいわないが、地位や、名誉や、財産よりも、・・・
それが
〝自分自身の存在価値が見いだせない事への恐怖〟
に対しての大きな解答になるかも知れないと言うことだった。
何度も書くようだが、
五井野氏の空き缶拾いに〝大地への接吻〟を感じたのである。
カクレ氏は、
「いや、浮世絵行だってその延長なんだよ」と
答えるかも知れないが、そして、私自身、自分にも
そう言い聞かせてきたが、私自身はクラッシュしてしまった。
そして聞いたところによれば、五井野氏自身も
浮世絵コネ行に関してはクラッシュ宣言をしたそうな....
「こんなことが本当に大地への接吻になるのか?」
これはカクレイシに導かれて、最初に出席した15年以上前の、
わたしにとっての第一回目の研修会からの疑問だった。
その疑問に怒りでしか返答しなかった池野陽子も
もういない。
わたしはいま、日本の神道に、
日本の大地への接吻を感じている。
私の存在を愛おしんでくれている
私のご先祖さま達のまなざしを感じている。
青年期に私をあれほど苦しめた自己の無価値感も
〝肉体の死〟をこえた〝たましいの死〟の恐怖も
正月に天皇参賀に詣で、
神社を参拝するようになって
今はもうみあたらない。
不思議な偶然である、
あなたの謝罪の書き込みを見つけた直後、ついさっき、
日月神示ゆかりの麻賀多神社への参拝のお誘いを友人から
受けた。 成田まで連れて行ってもらう予定である。
カクレイシにとっては五井野正へのガイドブックに過ぎなかった
〝日月神示〟こそが、わたしの現在の解答である。
それでも、〝日月神示〟も〝ラジニーシ〟も、
情報として最初に渡してくれたのが、
カクレイシであることは動かせない事実であり
ここに感謝を払いたいと思う。
最後にもう一度言う。
伊勢神宮に、自分のオカルト理論を検証しに行くだけで
参拝しないのだとしたら、それは日本を愛する
過去、現在、未来の全日本人と日本の神を侮辱することだ。
もはやネットの書き込みで良いだの悪いだのでは済まない問題だ。
それを覚\xB8
ひとつ、あなたに出会えたことを神に感謝しています。
っというのも
私自身、占い師時代に〝自分のオリジナリティー〟に
こだわりすぎていたことが今回の〝戦役〟でよく思い出せた。
わたしは雑誌「トワイライトゾーン」に、九星気学でつかう
魔法陣(縦、横、斜め、どの軸の合計も〝10〟になる)を
立体模型で解明しようとした理論を発表した。
この雑誌社に、後ほど
「秘伝を雑誌で明かすことはいけない」という投書が来たので
ひょっとしたら秘伝に相当することを独力で解明できたということ
なのかも知れない。
雑誌「アエラ」に、興味深い占い師として取材を受けたことも
ある。私の顔がモロに出てしまっているので、詳細は言えない。
あなたはこんな私の過去を知らないだろう。
このインチキ占い師、いや正確に言えば
占術理論の中に宇宙の重要な法則、真理が隠されていないか?
を探っていた〝占術理論研究家〟だった私は、
オリジナルな発見にこだわる
〝オカルト・トレジャーハンター〟
今のあなたとソックリだったのである。
そんなあなたに〝インチキ占い師〟と呼ばれるとは
何という因果だろう!!!
充分自覚できていない過去だったと言うことかな?
20代の私は〝自分自身が無価値な人間なのではないか?〟という
恐怖に怯え、おののいていた。
肉体の死をも越える巨大な暗黒だった。
それがカクレイシから見て〝異常に未熟な〟〝荒れていた〟
ノーシスに来ていた青年、ぞーげんだった。
私のその暗黒に、もっともヒントとなり得たのは
バグワン・シュリ・ラジニーシだった。
問題も多い人だったことは事実だが
かれはそれらの問題を、すべて覚悟していたように思えてならない。
その覚悟という点で、やっぱりブラボーな人だったと今も思っている。
「唯一つの革命」バグワン・シュリ・ラジニーシ(和尚)
字幕 by zowgen
http://ameblo.jp/zowgen/entry-10243188523.html
じゃあなぜあの時に私は五井野正に向かったのか?
まあ、わたしに野心というものや射幸心というものが
ゼロだったとはいわないが、地位や、名誉や、財産よりも、・・・
それが
〝自分自身の存在価値が見いだせない事への恐怖〟
に対しての大きな解答になるかも知れないと言うことだった。
何度も書くようだが、
五井野氏の空き缶拾いに〝大地への接吻〟を感じたのである。
カクレ氏は、
「いや、浮世絵行だってその延長なんだよ」と
答えるかも知れないが、そして、私自身、自分にも
そう言い聞かせてきたが、私自身はクラッシュしてしまった。
そして聞いたところによれば、五井野氏自身も
浮世絵コネ行に関してはクラッシュ宣言をしたそうな....
「こんなことが本当に大地への接吻になるのか?」
これはカクレイシに導かれて、最初に出席した15年以上前の、
わたしにとっての第一回目の研修会からの疑問だった。
その疑問に怒りでしか返答しなかった池野陽子も
もういない。
わたしはいま、日本の神道に、
日本の大地への接吻を感じている。
私の存在を愛おしんでくれている
私のご先祖さま達のまなざしを感じている。
青年期に私をあれほど苦しめた自己の無価値感も
〝肉体の死〟をこえた〝たましいの死〟の恐怖も
正月に天皇参賀に詣で、
神社を参拝するようになって
今はもうみあたらない。
不思議な偶然である、
あなたの謝罪の書き込みを見つけた直後、ついさっき、
日月神示ゆかりの麻賀多神社への参拝のお誘いを友人から
受けた。 成田まで連れて行ってもらう予定である。
カクレイシにとっては五井野正へのガイドブックに過ぎなかった
〝日月神示〟こそが、わたしの現在の解答である。
それでも、〝日月神示〟も〝ラジニーシ〟も、
情報として最初に渡してくれたのが、
カクレイシであることは動かせない事実であり
ここに感謝を払いたいと思う。
最後にもう一度言う。
伊勢神宮に、自分のオカルト理論を検証しに行くだけで
参拝しないのだとしたら、それは日本を愛する
過去、現在、未来の全日本人と日本の神を侮辱することだ。
もはやネットの書き込みで良いだの悪いだのでは済まない問題だ。
それを覚\xB8
これは メッセージ 1863 (kakureisibesuto2009 さん)への返信です.
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